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阪神ドラ1・立石正広が糸井SAと“初対面” ティー打撃後に3分間、笑顔で超人トーク - スポニチ Sponichi Annex 野球
阪神の沖縄キャンプで臨時コーチを務める糸井嘉男スペシャルアンバサダー(SA、44)が8日、具志川キャンプを訪問。ドラフト1位の立石正広内野手(22=創価大)と“初対面”を果たした。
糸井SAは球場に到着すると梅野、糸原、木浪らの屋外フリー打撃を見守り、その場でティー打撃を終えた立石と約3分間、笑顔で会話を交わした。1月17日に発症した右足肉離れの影響でキャンプは別メニュー調整が続くルーキーだが“超人”との対面は大きな刺激になった。