日刊スポーツ
【ソフトバンク】東浜巨がライブBPで31球「差し込めた…ひとつの自信に」安打性2、2奪三振
開幕ローテーションを争うソフトバンク東浜巨投手(35)がライブBPに登板した。小久保監督も見守る中、笹川、広瀬隆の2人と対戦。のべ7打者と対戦し、31球、安打性2、2奪三振だった。今キャンプ初の打者への投球で、最速は143キロだったが「振れる2人に投げて、差し込めた部分があったっていうのは、僕としてはひとつの自信になりましたね」と振り返った。今後は実戦登板へと移る。
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