サンスポ
ヤクルト・清水昇、マスク&サングラスでウオーミングアップ 「マスクをしないと夜に寝られなくなったり、きつくなってしまう」
ヤクルト・清水はマスクを着用してウオーミングアップを行ったヤクルト・清水昇投手(29)が花粉症対策として、マスク着用にサングラスをかけて東京・神宮外苑でウオーミングアップを行った。「マスクをしないと夜に寝られなくなったり、きつくなってしまう」と説明した。鼻うがいも徹底するなど、体調管理に気を付けている。救援投手としてここ2年は不振だったが、実績は十分。「まずは開幕1軍に残ること。シーズンの最後にはいいところで投げられたら」と先を見据えた。