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【WBC】気迫ヘッスラ! 韓国イケメン主将のプレーに大反響「えぐ」「意地」「ヴァンクリでヘッスラw」 - スポニチ Sponichi Annex 野球
韓国は7日、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドC組で日本と対戦。李政厚(イ・ジョンフ)外野手(27=ジャイアンツ)が8回に気迫のヘッドスライディングを見せた。
日本に3点を勝ち越された直後の8回。先頭で打席に立った主将の李政厚は、カウント2-1から侍4番手・松本裕樹(ソフトバンク)の4球目、151キロの直球を捉えた。中前にはじき返し、二塁へ気迫のヘッドスライディングを見せた。その後、2死一、二塁から金周元(キム・ジュウォン)の中前適時打で生還した。初回には先制タイムリーを放った李政厚。フランスの高級ブランド「ヴァン クリーフ&アーペル」のネックレスを光らせ、打席に立つ姿に注目が集まっていた。視聴者からは「ヘッスラえぐ」「ヴァンクリでヘッスラw」「こん身のヘッスラ」「意地のヘッスラ」「あのネックレスでヘッスラできるのすごい」「かっこいい」「150万円超のネックレスつけてヘッスラ」などの声が上がった。