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ヤクルト・小川泰弘、中前適時打で追加点 プロ入りから14年連続安打
適時打のヤクルト・小川泰弘(撮影・田村亮介)(セ・リーグ、ヤクルト-広島、1回戦、31日、神宮)ヤクルト・小川泰弘投手(35)が先発し、自らのバットで追加点をたたき出した。2-0の四回2死一、二塁から中前適時打を放った。投げては、五回まで2安打無失点の好投を披露。2013年に創価大からドラフト2位で入団した右腕は、プロ入りから14年連続安打をマークした。一球速報へプロ野球日程へ
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