日刊スポーツ2026年4月10日 12:22【阪神】冷静沈着な大山悠輔が珍しく感情あらわ 土壇場の適時打で両手たたき、気合満点の表情阪神大山悠輔内野手(31)が珍しく感情をあらわにした。1-3の9回。先頭佐藤輝明内野手(27)が右翼線二塁打で出塁。続く大山は中日の守護神・松山晋也投手(25)の初球をたたき、中前打。佐藤が生還すると、一塁塁上で強く両手をたたいた。むやみにガッツポーズをしないことで知られる男が、気合満点の表情を見せた。スコア速報元記事を読む