日刊スポーツ
【ロッテ】種市篤暉、2軍戦でWBC帰国後2度目マウンド「目標の数まで投げられたことが一番」
ロッテ種市篤暉投手(27)がファーム・リーグ日本ハム戦(浦和)でWBC帰国後2度目のマウンドに上がり、5回で72球を投げ、2安打7奪三振無失点だった。「まずは球数を目標の数まで投げられたことが一番。出力の部分も問題なく出ていた」と手応えを明かした。サブロー監督は「次は上(1軍)で放ると思います。基本、火金にいいピッチャーを置きたいので、どちらかになると思います」と話した。
データを取得しています
おすすめ商品
PR