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【速報します】ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円…金メダリスト、元大関、超人、芸人らが挑戦
【サンスポWEB用、二次利用禁止】「ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円」(C)AbemaTV,IncABEMA特別番組「ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円」が11日、午後3時半から配信される。同企画は2021年配信の「朝倉未来にストリートファイトで勝ったら1000万円」以来、5年ぶりとなる「1000万円シリーズ」。ルールは4分一本勝負とし、「柔道×プロレス ハイブリッド」の番組特別ルールで実施される。「マットに背中をつけて3カウントを奪う」または「投げ技で一本を取る」ことで勝利となる。すべての打撃、関節技、締め技および急所への攻撃、噛みつき行為、相手を抱え上げてたたきつけるスラム技は禁止で、双方が柔道着を着用する。挑戦者は東京五輪柔道男子60キロ級金メダリストの高藤直寿氏(32)、RIZINで活躍する総合格闘家の矢地祐介(35)、大相撲元大関把瑠都のカイド・ホーヴェルソン氏(41)、元プロ野球選手の糸井嘉男氏(44)、ラグビー系YouTuberノッコン寺田(41)、〝ベンチプレス400キロ男〟藤本竜希(25)、お笑い芸人のカカロニ栗谷(36)ら。ABEMAは開局10周年を記念し、午後3時から『30時間限界突破フェス』を放送。その中の目玉企画が「ウルフアロンから3カウントを取ったら1000万円」(第1部11日後3・30-後6・0、第2部後9・0、後11・0)となっている。