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左肩甲骨付近への死球で交代のソフトバンク・今宮健太について小久保監督が説明「骨は大丈夫みたい」 - スポニチ Sponichi Annex 野球
ソフトバンクの今宮健太内野手(34)が6回、死球を左肩付近に受けて、苦痛の表情のまま途中交代した。
伊藤大海の抜けた直球が左肩甲骨のあたりを直撃。今宮は声を上げて腕をぶらんと下げたまま、ベンチへと退いた。試合後、取材対応した小久保監督は「骨は大丈夫みたい。(病院には)明日いきます。ベンチには入れる予定です」と大事には至っていないと説明した。
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