日刊スポーツ
【阪神】立石正広はケース打撃もばっちり 追い込まれて進塁打、あと数ミリで先制点の攻撃演出
阪神は惜しくも先制できなかった。3回1死二塁で立石正広内野手(22)は追い込まれたがきっちりと二塁前に転がすケース打撃で、2死三塁とした。続く中野拓夢内野手(29)の打球は三遊間へ。遊撃の泉口友汰内野手(27)がジャッグルしながらも一塁に好送球。判定はアウトとなった。藤川球児監督(45)がすぐにリクエストしたが判定は変わらなかった。【プロ野球スコア】はこちら――>>
データを取得しています
おすすめ商品
PR