日刊スポーツ2026年5月28日 09:38【阪神】大山悠輔の初回タイムリーで先制!プロ初先発の2年目木下里都を援護阪神は大山悠輔内野手(31)の右前適時打で1点を先制した。初回、先頭の高寺望夢内野手(23)が中前打で出塁し、2死一、二塁の好機。日本ハム先発の福島蓮投手(23)に2球で追い込まれながら、3球目の153キロ外角低めを右前に運んだ。この日は2年目右腕の木下里都投手(25)がプロ初先発。主砲が初回から援護した。【プロ野球スコア速報】はこちら>>元記事を読む