日刊スポーツ2026年6月3日 10:35【ヤクルト】54試合目で初めて投手が犠打 高橋奎二が4回1死一塁で チーム犠打数は8で最少ヤクルトが今季54試合目で初めて投手が犠打を決めた。4回1死一塁。高橋奎二投手(29)が打席に入り、初球で捕犠打とした。チームとして8つめの犠打。12球団ダントツで少なく唯一の1ケタとなっている。【プロ野球スコア速報】はこちら>>元記事を読む