【中日】福永裕基、ドラ6花田旭、橋本侑樹が1軍合流 前日にはカリステ、清水、大島が抹消
中日の福永裕基内野手(29)、ドラフト6位ルーキーの花田旭外野手(23)、橋本侑樹投手(28)が1軍の試合前練習に合流した。 前日25日にはオルランド・カリステ内野手(34)、大島洋平外野手(40)、清水達也投手(26)が出場選手登録を抹消されており、3選手が入れ替わる形となる見込みだ。また、24日広島戦(バンテリンドーム)で手首を痛めて途中交代した村松開人内野手(25)は、早出練習、試合前練習に
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中日の福永裕基内野手(29)、ドラフト6位ルーキーの花田旭外野手(23)、橋本侑樹投手(28)が1軍の試合前練習に合流した。 前日25日にはオルランド・カリステ内野手(34)、大島洋平外野手(40)、清水達也投手(26)が出場選手登録を抹消されており、3選手が入れ替わる形となる見込みだ。また、24日広島戦(バンテリンドーム)で手首を痛めて途中交代した村松開人内野手(25)は、早出練習、試合前練習に
5月25日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>なし<抹消>DeNA 入江大生投手DeNA D・ビシエド内野手巨人 F・ウィットリー投手中日 清水達也投手中日 O・カリステ内野手中日 大島洋平外野手【パ・リーグ】<登録>なし<抹消>ソフトバンク 前田悠伍投手オリックス 山岡泰輔投手オリックス B・シーモア内野手楽天 日当直喜投手楽天 金子京介内野手西武 栗山巧外野手※再
◇出場選手登録 なし◇同抹消【ソフトバンク】前田悠伍投手【オリックス】山岡泰輔投手、B・シーモア内野手【楽天】日当直喜投手、金子京介内野手【西武】栗山巧外野手【DeNA】入江大生投手、D・ビシエド内野手【巨人】F・ウィットリー投手【中日】清水達也投手、O・カリステ内野手、大島洋平外野手
DeNAのダヤン・ビシエド内野手(37)が24日、シーズン途中では異例となるNPB引退を決断したことが明らかとなり、これを受けてビシエドとともに戦ってきた中日関係者がメッセージを寄せた。元チームメートで、中日でともに時間を過ごした平田良介外野守備走塁コーチ(38)は「一緒にプレーしていた時もすごく楽しかったですし、一緒にクリーンアップを組んだり、ともに首位打者争いをしたりとか、タンケとはすごくいい
阪神9回戦のスタメンが発表された。中日の先発は高橋宏斗投手(23)。ここまで3度の完封勝利を挙げている阪神の先発高橋遥人投手(30)と、今季2度目の投げ合いに臨む。打線は、「1番中堅」に大島洋平外野手(40)が3試合ぶりにスタメン復帰した。チームは阪神に2連勝中で、今季初の同カード勝ち越しはすでに決定している。勝てば、雨天中止を挟んで2日の広島戦(マツダスタジアム)から、今季最長タイとなる4連勝と
中日・大島洋平(セ・リーグ、中日ー阪神、9回戦、6日、バンテリンドーム)中日は大島洋平外野手(40)が1番・中堅で3試合ぶりのスタメン出場。今季阪神戦では先発した4月18日(甲子園)で3安打、同19日(甲子園)で2安打を放っている。鵜飼航丞外野手(23)が7番・右翼で2試合ぶりに先発する。【中日】1番・中堅 大島2番・三塁 福永3番・遊撃 村松4番・左翼 細川5番・一塁 ボスラー6番・捕手 石伊7
ヤクルトとの5回戦のスタメンが発表された。前夜に劇的なサヨナラ打を放った村松開人内野手(25)は、2試合連続で「7番遊撃」で先発出場する。また、6試合連続出塁、3試合連続安打を記録し、打率3割7分5厘と好調を維持しているベテランの大島洋平外野手(40)は、「1番中堅」で3試合連続のスタメン。先発は、今季2勝目を狙う大野雄大投手(37)。チームは今季初のカード勝ち越しを狙う。両チームのスタメンは以下
巨人4回戦のスタメンが発表された。1番中堅には打率4割超えで好調のベテラン大島洋平外野手(41)が3試合連続で「1番中堅」。現在リーグ打率4位で打率3割1分1厘の村松拓開人内野手(25)は「7番遊撃」でスタメンに名を連ねた。先発は2勝目を狙う金丸夢斗投手(23)。両チームのスタメンは以下の通り。(中日は先攻)【中日】1番 中堅 大島2番 捕手 石伊3番 一塁 ボスラ-4番 左翼 細川5番 三塁 高
マイナスのデータがずらりと並ぶ。中日が逆転負けで開幕から続く阪神戦の連敗が6に伸びた。今季2度目の4連敗。3度目の同一カード3連敗。9度目の逆転負け。開幕から19戦15敗は1980年に並ぶ球団ワースト記録。早くも借金は11に膨らんだ。初回、今季初スタメンだった阿部寿樹内野手(36)の先制の左前適時打と村松開人内野手(25)の押し出し四球で2点を奪った。2回には石伊雄太捕手(25)が左翼に今季1号2
中日が今季9度目の逆転負けで開幕から続く阪神戦の連敗が6に伸びた。今季2度目の4連敗。3度目の同一カード3連敗。開幕から19戦15敗は1980年に並ぶ球団ワースト記録。早くも借金は11に膨らんだ。初回、今季初スタメンだった阿部寿樹内野手(36)の左前先制適時打と村松開人内野手(25)の押し出し四球で2点を奪った。2回には石伊雄太捕手(25)が左翼に今季1号2ラン。3回には大島洋平外野手(40)が適
中日が逆転負けで開幕から続く阪神戦の連敗が6に伸びた。今季2度目の4連敗で、開幕19戦15敗は1980年に並ぶ球団ワースト記録。早くも借金は11に膨らんだ。打線はつながった。初回2死一、二塁から今季初スタメンの阿部寿樹内野手(36)が左前に先制適時打。さらに2死満塁とし、村松開人内野手(25)が押し出し四球を選び、2点目を奪った。2回、石伊雄太捕手(25)が左翼に今季1号2ラン。3回には大島洋平外
中日は中日高橋宏斗投手(23)が先発する。今季はここまで3試合に登板し、0勝2敗、防御率2・84。前回12日阪神戦(バンテリンドーム)は5回6安打3三振5四球9失点で敗戦投手になった。2戦連続同カードでの登板。リベンジしての今季初勝利を目指す。打線は2試合連続でベテラン大島洋平外野手(40)を「1番中堅」で起用する。「2番捕手」に石伊雄太捕手(25)、「5番一塁」には今季初スタメンとなる阿部寿樹内
三回、適時二塁打を放つ中日・大島洋平=甲子園球場(撮影・泰道光司)(セ・リーグ、阪神-中日、6回戦、19日、甲子園)「1番・中堅」で2戦連続出場の外野手(40)が止まらない。二回1死で左前打を放って続く石伊の2ランを呼び込むと、4―3の三回2死二塁で2番手・石黒の真っすぐを左中間に運ぶ適時二塁打。通算2072本目の安打でリードを広げた。今季初スタメンで3安打をマークした18日に続くマルチ安打。「い
中日大島洋平外野手(40)が「1番中堅」で今季初スタメン出場を果たした。6回2死二、三塁から中前タイムリーを放つなど、3安打1四球で4度も出塁。リードオフマンとして存在感を示した。「チームがこういう状況というのは分かっていましたし。その中で、自分の準備してきたことをやろうと。いつも通り行こうという感じではありました。やっぱりチームを勝たせることを。次はもっと上を目指していきたい」。チームを勝利に導
中日が接戦を落とし、18試合目にして借金は2ケタの10に膨らんだ。開幕から阪神戦で5連敗を喫するのは1リーグ時代の37年秋(1分け含む)38年秋に次いで88年ぶり3度目となった。先発大野雄大投手(37)は好投した。毎回の11三振を奪う力投を見せ、6回5安打2失点で降板した。しかし、3-2と1点リードで迎えた7回、2番手で登板した杉浦稔大投手(34)がつかまり、逆転された。打線は「7番右翼」で今季初
中日が阪神戦の連敗を5に伸ばし、借金はついに2ケタ10に膨らんだ。先発の大野雄大投手(37)は好投した。3回に先制点を許し、4回にも1点を失いながら、6回まで毎回の11奪三振。阪神を相手に奪三振ショーを見せ、6回5安打2失点で降板。ブルペン陣に後を託した。しかし、大野の勝利投手の権利を守り切れなかった。3-2と1点リードで迎えた7回、2番手で杉浦稔大投手(34)が登板。日本ハムから金銭トレードで移
中日はベテラン大野雄大投手(37)が先発する。今季はここまで2試合に登板し、1勝1敗、防御率2・77。前回11日阪神戦(バンテリンドーム)は4回5安打1三振3四死球4失点で敗戦投手になった。2戦連続同カードでの登板。リベンジを狙う。日本ハムから金銭トレードで移籍した杉浦稔大投手(34)が1軍に昇格。救援陣の一角として期待を集める。また打線を大幅に組み替えた。「1番中堅」で大島洋平外野手(40)、「
40歳のベテランである中日・大島洋平が今季初スタメンで3安打1打点の固め打ちだ。 「1番・中堅」で出場し、3回1死で中前打。4回2死でも中前打を放つと、6回2死二、三塁では中前適時打だ。チームは無念の逆転負けとなったが、大島は「たまたま自分は結果が出たが、チームが勝てるように次はもっと上を目指してやっていきたい」と力を込めた。
六回、中日・大島洋平に適時打を打たれた阪神・大竹耕太郎=甲子園球場(撮影・中井誠)(セ・リーグ、阪神-中日、5回戦、18日、甲子園)今季初勝利を目指し先発した阪神・大竹耕太郎投手(30)は、6回9安打3失点、計111球で降板した。昨季6勝2敗と得意とした甲子園のマウンドで苦しんだ。先制した直後の四回に鵜飼に逆転2ランを浴びると、2-2の六回、1死から鵜飼に安打を許し、村松に四球、大野に犠打を決めら
七回、適時打を放つ中日・板山祐太郎=バンテリンドームナゴヤ(撮影・泰道光司)(セ・リーグ、中日ー広島、4回戦、15日、バンテリンドーム)中日は0-3と3点を追う七回、2点を返した。まずは「8番・二塁」で先発した板山祐太郎内野手(32)が1死一、二塁で右前適時打を放って1点を返し、広島先発・栗林に2試合続けて完封されるピンチを脱した。先頭で代打・大島洋平外野手(40)が四球で出塁。高橋周平内野手(3
4月11日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>DeNA 平良拳太郎投手DeNA 宮下朝陽内野手DeNA 勝又温史外野手中日 知野直人内野手中日 大島洋平外野手広島 持丸泰輝捕手<抹消>DeNA D・ビシエド内野手DeNA 梶原昂希外野手中日 樋口正修内野手中日 尾田剛樹外野手【パ・リーグ】<登録>楽天 早川隆久投手<抹消>なし※再登録は4月21日以降※【注】DeNAの
通算2067安打の中日大島洋平外野手(40)が11日、1軍の試合前練習に合流した。プロ17年目の今季は開幕を2軍で迎え、ここまでファーム10試合に出場。24打数7安打で打率2割9分2厘の成績を残している。また、昨年の現役ドラフトでDeNAから加入した知野直人内野手(27)も合流した。
◇出場選手登録 【DeNA】平良拳太郎投手、宮下朝陽内野手、勝又温史外野手【中日】知野直人内野手、大島洋平外野手【広島】持丸泰輝捕手【楽天】早川隆久投手◇同抹消【DeNA】ビシエド内野手、梶原昂希外野手【中日】樋口正修内野手、尾田剛樹外野手※DeNA・ビシエド、梶原はNPB感染症特例の対象選手。宮下、勝又は代替指名選手。
◇出場選手登録 【DeNA】平良拳太郎投手、宮下朝陽内野手、勝又温史外野手【巨人】ブライアン・マタ投手【中日】知野直人内野手、大島洋平外野手【広島】持丸泰輝捕手【楽天】早川隆久投手【西武】佐藤太陽内野手◇同抹消【DeNA】ビシエド内野手、梶原昂希外野手【巨人】若林楽人外野手【中日】樋口正修内野手、尾田剛樹外野手【西武】エマニュエル・ラミレス投手、外崎修汰内野手※DeNA・ビシエド、梶原はNPB感染
「日本プロ野球名球会SP inハワイ2026」が25日、BS日テレで午後4時から放送され、元ヤクルト監督で名球会理事長を務める古田敦也氏(60)をMC役に立てたスペシャルインタビューが実現。中日の大島洋平外野手(40)が期待の若手の名前を一人挙げた。 大島、巨人・坂本勇人内野手(37)、楽天・浅村栄斗内野手(35)と名球会入りを果たしている現役レジェンド3人が集結し、古田理事長を進行役に4人で座談
「日本プロ野球名球会SP inハワイ2026」が25日、BS日テレで午後4時から放送され、元ヤクルト監督で名球会理事長を務める古田敦也氏(60)をMC役に立てたスペシャルインタビューが実現。楽天の浅村栄斗内野手(35)が期待している後輩選手を指名した。 中日・大島洋平外野手(40)、巨人・坂本勇人内野手(37)、浅村と名球会入りを果たしている現役レジェンド3人が集結し、古田理事長を進行役に4人で座
「日本プロ野球名球会SP inハワイ2026」が25日、BS日テレで午後4時から放送され、元ヤクルト監督で名球会理事長を務める古田敦也氏(60)をMC役に立てたスペシャルインタビューが実現。中日の大島洋平外野手(40)がプロ17年目のシーズンを前に改めて気合を入れ直した。 大島、巨人・坂本勇人内野手(37)、楽天・浅村栄斗内野手(35)と名球会入りを果たしている現役レジェンド3人が集結し、古田理事
「日本プロ野球名球会SP inハワイ2026」が25日、BS日テレで午後4時から放送され、元ヤクルト監督で名球会理事長を務める古田敦也氏(60)をMC役に立てたスペシャルインタビューが実現。巨人の坂本勇人内野手(37)が期待している後輩選手を指名した。 中日・大島洋平外野手(40)、坂本、楽天・浅村栄斗内野手(35)と名球会入りを果たしている現役レジェンド3人が集結し、古田理事長を進行役に4人で座
「日本プロ野球名球会SP inハワイ2026」が25日、BS日テレで午後4時から放送され、元ヤクルト監督で名球会理事長を務める古田敦也氏(60)をMC役に立てたスペシャルインタビューが実現。巨人の坂本勇人内野手(37)が3割打者激減で“投高打低”の現状を踏まえて「もうちょいボール飛ばしてもらいたいです」と“飛ばないボール”の改革を訴えた。 中日・大島洋平外野手(40)、楽天・浅村栄斗内野手(35)
中日・中西聖輝中日は19日、2月1日から始まる春季キャンプのメンバーの振り分けを発表した。1軍が沖縄・北谷、2軍が同・読谷での実施。ドラフト1位の中西聖輝ら新人5選手、新戦力のアルベルト・アブレウとミゲル・サノーらが1軍スタートとなった。なお、WBC大会出場予定のウンベルト・メヒア、ランディ・マルティネス、クリスチャン・ロドリゲスは、3月の大会終了後に来日予定となっている。【1軍】▽投手中西聖輝、
中日は18日、2月1日からの沖縄キャンプのメンバー振り分けを発表した。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のパナマ代表として出場予定のウンベルト・メヒア投手、同キューバ代表のランディ・マルティネス投手、クリスチャン・ロドリゲス内野手、オマール・リナレス巡回コーチは大会終了後に来日予定となっている。 【北谷組】▼投手中西聖輝、橋本侑樹、櫻井頼之介、柳裕也、髙橋宏斗、涌井秀章、金丸夢斗、大野雄