【セ入れ替え1週間まとめ】阪神門別、ヤクルト内山ら登録 巨人中川、DeNA山崎ら抹消
1週間の選手入れ替え情報を追えば、チームの今が見えてくる。セ・リーグ編。期間は6月29日~7月5日。【阪神】<登録>(2日)下村海翔、嶋村麟士朗、百﨑蒼生(5日)門別啓人、元山飛優<抹消>(1日)糸原健斗、小幡竜平(4日)大竹耕太郎、百﨑蒼生【巨人】<登録>(6月30日)山田龍聖(1日)西舘勇陽(3日)F.ウィットリー<抹消>(6月29日)中川皓太【ヤクルト】<登録>(6月30日)大西広樹、矢野泰
データを取得しています
おすすめ商品
PRDeNA | #19 | 投手
1週間の選手入れ替え情報を追えば、チームの今が見えてくる。セ・リーグ編。期間は6月29日~7月5日。【阪神】<登録>(2日)下村海翔、嶋村麟士朗、百﨑蒼生(5日)門別啓人、元山飛優<抹消>(1日)糸原健斗、小幡竜平(4日)大竹耕太郎、百﨑蒼生【巨人】<登録>(6月30日)山田龍聖(1日)西舘勇陽(3日)F.ウィットリー<抹消>(6月29日)中川皓太【ヤクルト】<登録>(6月30日)大西広樹、矢野泰
九回、降板するDeNA・山崎康晃(右)。左は相川亮二監督=横浜スタジアム(撮影・荒木孝雄)(セ・リーグ、DeNA3-3広島=延長十二回規定により引き分け、13回戦、DeNA7勝4敗2分、2日、横浜)DeNA・山﨑康晃投手(33)が2試合連続でセーブに失敗。試合後に相川亮二監督(49)は「一度、2軍で再調整してもらいます」と明言した。3-1の九回に登板した山崎だったが、2者連続四球と制球を乱して降板
「マイナビオールスターゲーム2026」(7月28日=東京ドーム、同29日=富山)の「第14回ファン投票中間発表」が11日に発表された。セ・リーグでは、外野手部門で前日4位に後退したDeNA度会隆輝が再び3位に浮上。ヤクルト増田珠選手が4位に後退した。抑え部門でも同じくDeNAの山﨑康晃が巨人のマルティネスを抜いて3位に上がった。最多得票は阪神の森下翔太で39万6525票となっている。パ・リーグでは
「DeNA0-2楽天」(3日、横浜スタジアム) DeNAは交流戦3カード連続負け越しで、今季最多の借金6となった。 両軍無得点の九回で守護神・山﨑康晃が投入されたが、1死一塁から中島の中越え適時二塁打で1点を献上。なおも自らの暴投で追加点を許した。相川監督は「長打が絡むと難しいところになってしまう」としながらも、右腕に対し「信頼はもちろん変わらない」と話した。また、故障で戦線離脱していた牧が、4日
プロ野球のマイナビオールスターゲーム2026(第1戦=7月28日・東京ドーム、第2戦=同29日・富山市民球場)のファン投票の中間発表が25日に始まり、セ・リーグ外野手部門で阪神森下翔太外野手が5万3954票を集め、セ、パ両リーグを通じ最多得票となった。同じく阪神佐藤輝明内野手が5万483票でセの三塁手部門で1位。阪神は球団別で12球団最多の6部門でトップだった。ファン投票は6月28日まで行われ、7
セ・リーグ投手部門のトップ3は以下の通り(成績は3日終了時点)。【防御率】1位 髙橋遥人(阪神)0・272位 栗林良吏(広島)1・193位 大野雄大(中日)1・69【勝利】1位 竹丸和幸(巨人)41位 山野太一(ヤクルト)43位 8選手【セーブ】1位 キハダ(ヤクルト)102位 マルティネス(巨人)93位 山﨑康晃(DeNA)7【ホールド】1位 レイノルズ(DeNA)102位 ハーン(広島)82位
DeNAは24日、「野球未来創造SERIES~横浜DeNAベイスターズ 15th ANNIVERSARY GAME~」と題して開催される7月7日~9日の中日戦(横浜スタジアム)で、選手らが着用する「野球未来創造ユニフォーム」のデザインを発表した。 コンセプトは「未来への寄せ書き」で、「こどもたちへ」「自分自身へ」「ファンの皆さまへ」の3つのテーマに沿って、監督、コーチ、選手の全員からメッセージを募
「オープン戦、DeNA0-4広島」(12日、横浜スタジアム) 守護神奪還を目指すDeNA・山﨑康晃投手が九回から登板し、1回を無安打無失点、2奪三振。菊池を左飛に打ち取るなど3人で仕留め「実績ある選手に、打球の反応とか見られたのは非常に収穫」と納得の表情を浮かべた。 佐藤啓に対しては、外角いっぱいの148キロ直球で見逃し三振を奪い、「目指すべきポジションに戻ることが今の僕の目標。ここは譲れないとい