【ロッテ】西川史礁が今季初4番、友杉篤輝は初2番 サブロー監督「コーチに決めてもらった…」
ロッテは好調の友杉篤輝内野手(25)を今季初の2番、西川史礁外野手(23)を4番に抜擢(ばってき)した。グレゴリーポランコ外野手(34)とネフタリ・ソト内野手(37)をスタメンから外した国産打線となった。サブロー監督(49)は前日オリックス戦の試合後に「明日はコーチ陣全員にスタメン決めてもらったんで。ガラッと変わるかも」と話しており、これまでと打順を変えて勝負に出た。3回には池田来翔内野手(26)
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ロッテは好調の友杉篤輝内野手(25)を今季初の2番、西川史礁外野手(23)を4番に抜擢(ばってき)した。グレゴリーポランコ外野手(34)とネフタリ・ソト内野手(37)をスタメンから外した国産打線となった。サブロー監督(49)は前日オリックス戦の試合後に「明日はコーチ陣全員にスタメン決めてもらったんで。ガラッと変わるかも」と話しており、これまでと打順を変えて勝負に出た。3回には池田来翔内野手(26)
ロッテは序盤の失点を取り返せなかった。先発アンドレ・ジャクソン投手(30)は6回8安打5失点で降板。自身2連勝とはならなかった。初回からミスが続いた。先頭打者の宗は2球で追い込み3球目は空振りをしたが佐藤都志也捕手(28)が後逸しその間に振り逃げで一塁へ到達。その直後にジャクソンは二塁へ送球し盗塁を阻止したかと思われたが、ボークの判定に。1死三塁から西川、中川、森に3連打を浴び3失点。2回以降はな
千葉ロッテマリーンズは、6月10日に行われる中日戦(ZOZOマリンスタジアム)で、「TEAM26応援タオル」がセットになった「TEAM26デーグッズ付きチケット」を、球団公式ファンクラブTEAM26の有料会員を対象に、1万枚限定で販売する。 TEAM26会員から応援タオルのメッセージを募集し、応募数の多かった上位10選手を対象に、応募メッセージの中から各選手本人が選定した文言をデザインした。<TE
ロッテと京成電鉄(本社・千葉県市川市)は5日、千葉ロッテマリーンズに装飾されたラッピング電車「京成線マリーンズ号」が運行を開始すると発表した。京成電鉄でのラッピング電車「京成線マリーンズ号」は今年で4回目の企画。「京成線マリーンズ号」の装飾は車体側面に全10選手(小島和哉投手、横山陸人投手、種市篤暉投手、益田直也投手、佐藤都志也捕手、藤岡裕大内野手、髙部瑛斗外野手、西川史礁外野手、藤原恭大外野手、
ロッテと京成電鉄(本社:千葉県市川市)は25日、千葉ロッテマリーンズに装飾されたラッピング電車「京成線 マリーンズ号」の運行を開始した。 京成電鉄でのラッピング電車「京成線 マリーンズ号」は今年で4回目の企画。装飾は車体側面に全10選手(小島和哉投手、横山陸人投手、種市篤暉投手、益田直也投手、佐藤都志也捕手、藤岡裕大内野手、髙部瑛斗外野手、西川史礁外野手、藤原恭大外野手、山本大斗外野手)がデザイン
千葉ロッテマリーンズは17日、開幕戦の27日から千葉県千葉市美浜区のQVCジャパン社屋前スカイウォーク下にシーズンビジュアルの選手肖像を掲出すると発表した。 幕張新都心まちづくり協議会と株式会社QVCジャパンの協力のもと、幕張新都心エリアのさらなるにぎわい創出と2026シーズンの機運醸成を目的に実施する。株式会社QVCジャパンが所有するスカイウォーク下の柱9本に、種市篤暉投手をはじめとする14選手
ロッテの木村優人投手が14日、ZOZOマリンスタジアムで、オリジナルの「プロフェッショナルガム」を制作するため、好みのガムの形状・硬さ・香味を選びカスタマイズする“ガムセレクト”を行った。 「プロフェッショナルガム」は、東京歯科大学 口腔健康科学講座スポーツ歯学研究室の武田友孝客員教授(日本スポーツ協会公認スポーツデンティスト)の監修のもと、さまざまなアスリートに向けて提供しているガムで、トレーニ
千葉ロッテマリーンズは12日、2026シーズンの開幕を記念し、ホームタウンとして連携している千葉市と協働で、3月20日から順次、本拠地ZOZOマリンスタジアムが位置する幕張新都心エリアにて開幕記念バナーを掲出すると発表した。 3月27日にZOZOマリンスタジアムで開催される開幕戦に向けて機運を高めることを目的としたもので、掲出するバナーは、マリーンズのチームカラーであるホワイトとブラックを基調とし