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阪神・立石正広 大学時代に学んだ「動から動」の打撃で“勝利の使者”に!! 決勝打&デビュー4戦4勝 - スポニチ Sponichi Annex 野球
阪神が23日の巨人戦で3―0と勝利を収め、今季最長タイの4連勝、同初の貯金10を飾った。“勝利の使者”はドラフト1位・立石正広内野手(22)だ。5回2死二、三塁で中前への決勝適時打。デビューからの4戦連続安打は、2リーグ制以降の球団新人選手では62年安藤統夫、80年北村照文、16年高山俊に並ぶ球団最長タイ記録となり、立石昇格後、チームは4戦4勝となった。 立石が止まらない。3回2死でチーム初ヒット
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