【ロッテ】ラッピング電車「京成線マリーンズ号」運行開始 車体側面に全10選手がデザイン
ロッテと京成電鉄(本社・千葉県市川市)は5日、千葉ロッテマリーンズに装飾されたラッピング電車「京成線マリーンズ号」が運行を開始すると発表した。京成電鉄でのラッピング電車「京成線マリーンズ号」は今年で4回目の企画。「京成線マリーンズ号」の装飾は車体側面に全10選手(小島和哉投手、横山陸人投手、種市篤暉投手、益田直也投手、佐藤都志也捕手、藤岡裕大内野手、髙部瑛斗外野手、西川史礁外野手、藤原恭大外野手、
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ロッテと京成電鉄(本社・千葉県市川市)は5日、千葉ロッテマリーンズに装飾されたラッピング電車「京成線マリーンズ号」が運行を開始すると発表した。京成電鉄でのラッピング電車「京成線マリーンズ号」は今年で4回目の企画。「京成線マリーンズ号」の装飾は車体側面に全10選手(小島和哉投手、横山陸人投手、種市篤暉投手、益田直也投手、佐藤都志也捕手、藤岡裕大内野手、髙部瑛斗外野手、西川史礁外野手、藤原恭大外野手、
ロッテと京成電鉄(本社:千葉県市川市)は25日、千葉ロッテマリーンズに装飾されたラッピング電車「京成線 マリーンズ号」の運行を開始した。 京成電鉄でのラッピング電車「京成線 マリーンズ号」は今年で4回目の企画。装飾は車体側面に全10選手(小島和哉投手、横山陸人投手、種市篤暉投手、益田直也投手、佐藤都志也捕手、藤岡裕大内野手、髙部瑛斗外野手、西川史礁外野手、藤原恭大外野手、山本大斗外野手)がデザイン
ロッテは17日、開幕戦となる3月27日より、シーズンビジュアルの選手肖像を掲出すると発表した。この取り組みは、幕張新都心まちづくり協議会および株式会社QVCジャパンの協力のもと、幕張新都心エリアのさらなるにぎわい創出と2026シーズンの機運醸成を目的に実施するもの。株式会社QVCジャパンが所有するスカイウオーク下の柱9本に、種市篤暉投手をはじめとする14選手のデザインを掲出。掲出期間は26年11月
千葉ロッテマリーンズは17日、開幕戦の27日から千葉県千葉市美浜区のQVCジャパン社屋前スカイウォーク下にシーズンビジュアルの選手肖像を掲出すると発表した。 幕張新都心まちづくり協議会と株式会社QVCジャパンの協力のもと、幕張新都心エリアのさらなるにぎわい創出と2026シーズンの機運醸成を目的に実施する。株式会社QVCジャパンが所有するスカイウォーク下の柱9本に、種市篤暉投手をはじめとする14選手
ロッテ西川史礁外野手(22)と藤岡裕大内野手(32)が13日の西武戦(ZOZOマリン)から1軍に合流する。サブロー監督が明かした。西川は右前腕屈筋損傷で、2月中旬に離脱していた。サブロー監督は「西武戦から、帰ってきます。藤岡も2軍で調整してたりとか、風邪ひいたりしていたので、やっと合流できると思います」と説明。西川は初めは指名打者起用になることも明かし「ポランコがいるので、半分半分とか。最初はそん
千葉ロッテマリーンズは12日、2026シーズンの開幕を記念し、ホームタウンとして連携している千葉市と協働で、3月20日から順次、本拠地ZOZOマリンスタジアムが位置する幕張新都心エリアにて開幕記念バナーを掲出すると発表した。 3月27日にZOZOマリンスタジアムで開催される開幕戦に向けて機運を高めることを目的としたもので、掲出するバナーは、マリーンズのチームカラーであるホワイトとブラックを基調とし
ロッテは2日、マリーンズオンラインストアにて、「ポケモン2026マリーンズグッズ」の先行受注販売を開始すると発表した。この商品は、5月15日~17日のオリックス戦(ZOZOマリン)で開催される「ポケモンベースボールフェスタ2026」に先立ち展開するもの。マリーンズのユニホーム姿の「ピカチュウ」や、球団パートナーポケモンの「キャモメ」がデザインされたグッズなど、全31商品を展開する。また、球団のイニ
プロ野球選手にとって、毎年1月の時期は自主トレの季節。2月のキャンプイン、その先のシーズン開幕に向けて、準備を進めている。近年は球団の垣根を越えた合同自主トレを実施する場合も。主な「〇〇組」を紹介する。【大島組】 中日大島洋平外野手(40)中日加藤匠馬捕手(33)中日石伊雄太捕手(25)中日尾田剛樹外野手(25)中日味谷大誠捕手(22)【坂本組】 巨人坂本勇人内野手(37)巨人湯浅大内野手(25)