ソフトバンク・秋広優人 進化証明の135メートル場外弾「去年までにはなかった感覚」 - スポニチ Sponichi Annex 野球
ソフトバンクの秋広優人外野手(23)が1日、西武とのオープン戦で進化を証明する特大弾を放った。5回に右翼場外に消える推定135メートル弾。対外試合5試合目で2本目のアーチとなった。オフに山川穂高内野手(34)に弟子入りし、打撃改造に取り組んだ成果が表れている。2回には同学年の笹川吉康外野手(23)が右中間ソロ。ともに長身を生かしたパワーが魅力の大砲候補が火花を散らした。 ド派手な一撃で球場をざわつ