【ソフトバンク】開幕から好調維持の近藤健介、1発含む2安打2打点「集中」打率.328
ソフトバンク近藤健介外野手(32)が1発を含む、2安打2打点で気を吐いた。2点を追う2回無死一塁から左翼へ適時二塁打。2-12で迎えた8回先頭では今季6号ソロを放った。入山の初球、真ん中高め直球をフルスイングし、右翼スタンドへ運んだ。「自分のスイングをしようと集中しました。自分のバッティングができた」と振り返った。これで今季5度目の複数安打をマークし、打率3割2分8厘と開幕から好調を維持している。
データを取得しています
おすすめ商品
PRソフトバンク | #3 | 外野手
ソフトバンク近藤健介外野手(32)が1発を含む、2安打2打点で気を吐いた。2点を追う2回無死一塁から左翼へ適時二塁打。2-12で迎えた8回先頭では今季6号ソロを放った。入山の初球、真ん中高め直球をフルスイングし、右翼スタンドへ運んだ。「自分のスイングをしようと集中しました。自分のバッティングができた」と振り返った。これで今季5度目の複数安打をマークし、打率3割2分8厘と開幕から好調を維持している。
首位ソフトバンクがオリックスに大敗を喫し、首位陥落の危機に立たされた。先発した徐若熙(シュー・ルオシー)投手(25)が誤算だった。今季3度目の先発登板で来日後最短の1回2/3を7失点KO。初回、先頭の宗に初球先頭打者弾を許すと、なおも1死一、二塁から太田に右前適時打を献上した。続く2回には2死一、二塁から太田に3ランを浴びるなどこの回5失点。さらに持ち味の制球も乱れ、計5四死球の乱調で本来の姿とは
パ・リーグの打率ランキングは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。本塁打は日本ハム万波中正外野手(26)が6本でトップ。ソフトバンク近藤健介外野手(32)は14打点で1位に立っている。16日終了時点でのパ・リーグ各部門のトップ5は以下の通り。【打率】1位 辰己涼介(楽天)3割7分2位 西川史礁(ロッテ)3割5分2厘3位 中川圭太(オリックス)3割2分4位 西川龍馬(オリックス)3割1分8厘5位
セ・リーグ打率ランキングは16日の巨人戦(甲子園)で4号2ランを放った佐藤輝明内野手(27)がリーグトップを独走。パ・リーグは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。本塁打はセは阪神森下翔太外野手(25)の6本、パは日本ハム万波中正外野手(26)が6本でトップ。打点はセが佐藤輝の16打点、パはソフトバンク近藤健介外野手(32)の14打点となっている。守備部門では、盗塁阻止率はセ・リーグ首位を走るヤ
セ・リーグ打率ランキングは16日の巨人戦(甲子園)で4号2ランを放った佐藤輝明内野手(27)がリーグトップを独走。パ・リーグは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。本塁打はセは阪神森下翔太外野手(25)の6本、パは日本ハム万波中正外野手(26)が6本でトップ。打点はセが佐藤輝の16打点、パはソフトバンク近藤健介外野手(32)の14打点となっている。佐藤輝は打率、打点の2冠で本塁打はリーグ2位。1
セ・リーグ打率ランキングは16日の巨人戦(甲子園)で4号2ランを放った佐藤輝明内野手(27)がリーグトップを独走。パ・リーグは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。本塁打はセは阪神森下翔太外野手(25)の6本、パは日本ハム万波中正外野手(26)が6本でトップ。打点はセが佐藤輝の16打点、パはソフトバンク近藤健介外野手(32)の14打点となっている。佐藤輝は打率、打点の2冠で本塁打はリーグ2位。1
セ・リーグの打率ランキングは16日の巨人戦(甲子園)で4号2ランを放った佐藤輝明内野手(27)がリーグトップを独走。パ・リーグは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。本塁打はセは阪神森下翔太外野手(25)の6本、パは日本ハム万波中正外野手(26)が6本でトップ。打点はセが佐藤輝の16打点、パはソフトバンク近藤健介外野手(32)の14打点となっている。佐藤輝は打率、打点の2冠で本塁打はリーグ2位。
セ・リーグ打率ランキングは16日の巨人戦(甲子園)で4号2ランを放った佐藤輝明内野手(27)がリーグトップを独走。パ・リーグは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。本塁打はセは阪神森下翔太外野手(25)の6本、パは日本ハム万波中正外野手(26)が6本でトップ。打点はセが佐藤輝の16打点、パはソフトバンク近藤健介外野手(32)の14打点となっている。佐藤輝は打率、打点の2冠で本塁打はリーグ2位。1
首位・ソフトバンクは15日、2位・楽天に連敗し、0・5ゲーム差に迫られた。敗戦の中で光ったのが近藤健介外野手(32)の活躍。打っては4回にチーム初安打の中前打を放つなど、11試合ぶりのマルチ安打。この回は2年ぶりの盗塁となる二盗も決めた。昨年は相次ぐケガに泣いたが、今季は開幕から走攻守ではつらつとしたプレーを披露。リーグトップの打点をマークするなど、打線をけん引している。 今季4度目のマルチ安打も
ソフトバンク近藤健介外野手(32)が2安打を放って気を吐いた。0-1で迎えた4回先頭で9試合連続安打となる中前打をマーク。同1死からは「サインが出ていたので。二塁にいた方が(楽天に)プレッシャーもかかる」と2年ぶりの盗塁も決めた。その後は2死2塁となり、山川の放った左前適時打で一時同点のホームを踏んだ。6回は1死から右前打。今季4度目のマルチ安打を記録し、打率を3割1分に上昇させた。【プロ野球スコ
楽天鈴木翔天投手(29)が緊急降板した。8回から3番手で登板。柳町達外野手(28)、近藤健介外野手(32)を連続三振に仕留める。しかし、続く栗原陵矢内野手(29)の打席で顔をしかめるような場面があった。そのまま続投したが、フルカウントとなってから小野寺投手コーチやトレーナーがマウンドに向かい、緊急降板した。何かしらのアクシデントがあったとみられる。4番手の西垣雅矢投手(26)は1球で栗原を左飛に抑
球界最高峰の好打者が、足でも魅せた。ソフトバンク近藤健介外野手(32)が2年ぶりの盗塁を決めた。15日の楽天戦に「2番・左翼」で出場。0―1の4回先頭でチーム初安打となる中前打で出塁し、4番柳田の打席の初球に楽天先発・古謝のクイックモーションを完璧に盗んで二盗を企画し成功させた。 24年に11盗塁をマークも、25年は度重なるけがで自慢の快足を披露できていなかった。そして今季16試合目で、バットだけ
各チームの現在地を紹介します! 球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。【ソフトバンク】<先週のMVP>先週の5試合で3発を放った近藤健介外野手(32)がMVP。すべて2番でスタメン出場し、17打数5安打の打率2割9分4厘、3本塁打、7打点。9日西武戦では7回に決勝の4号2ラン、11日の日本ハム戦では伊藤をKOする5号3ランと、効果的な1発
各チームの現在地を紹介します! 球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。【日本ハム】<先週のMVP>今季2度目の先発となった北山亘基投手(27)が、楽天古謝との投手戦を制して今季初勝利。8回を3安打10奪三振の快投を演じたが、相手の古謝も一歩も引かず。チームの安打は4回に飛び出したカストロの1発のみで、球団史上7度目の1安打勝利。WBC出場
各チームの現在地を紹介します! 球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。【ロッテ】<先週のMVP>今季初先発コンビが結果を残した。10日西武戦では今季初登板の河村説人投手(28)が6回1失点と試合を作り、終盤の劇的勝利につなげた。12日の同戦では昨年6月以来の先発マウンドに上がった広池康志郎投手(23)が7回1安打8奪三振無失点と圧倒的な投
各チームの現在地を紹介します! 球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。【楽天】<先週のMVP>早川隆久投手(27)が帰ってきた。昨年9月に左肩をクリーニング手術し、11日オリックス戦で今季初先発。7回3安打1失点で今季初勝利をつかんだ。1軍での白星は昨年6月20日広島戦以来、295日ぶりだった。24年には球団左腕初の2ケタ勝利を達成した実
各チームの現在地を紹介します! 球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。【西武】<先週のMVP>先週MVPは源田壮亮内野手(33)だ。10日のロッテ戦、源田の痛恨の失策で敗れた。しかし名手は11日、美守連発でファンをわかせると、12日の第3戦では9回裏土壇場の同点打で、チームを2カード連続勝ち越しに導いた。ひざを突いても、そのままでは終わら
各チームの現在地を紹介します! 球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。【オリックス】<先週のMVP>キャンプ、オープン戦でアピールした杉沢龍外野手(25)が、4年目で初の開幕1軍切符を手にした。5日、日本ハム戦で右翼で先発初起用されるとマルチ安打。8日ロッテ戦では出場2戦連続マルチ安打に今季初打点もマークした。出場5戦で5安打を放ち、打率
各チームの現在地を紹介します!球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。セ・リーグの監督阪神森下翔太(2026年4月撮影)【阪神】先週のMVP&今週の展望 直近5戦4発森下翔太の暴れっぷりが頼もしいヤクルト池山隆寛監督(2026年4月7日撮影)【ヤクルト】先週のMVP&今週の展望 育成と勝利両立の池山采配再び功を奏すか巨人泉口友汰(2026年
各チームの現在地を紹介します! 球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。【ヤクルト】<先週のMVP>プロ13年目ベテラン高梨裕稔投手(34)の大記録への期待も漂う快投で、ビジター6連戦を3勝3敗の五分で終えた。右腕は今季3試合目の登板。立ち上がりからテンポよく投球していき、6回まで完全投球を披露した。7回1死から初安打を許したが、7回1安打
各チームの現在地を紹介します! 球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。【DeNA】<先週のMVP>度会隆輝外野手(23)の勝負強さが光った。12日の広島戦(横浜)で同点の7回2死二塁から代打で登場。初球の直球を振り抜き、確信の決勝2号2ランを右翼席に放り込んだ。「何が何でも打つぞという気持ちで打席に入った。すごくうれしい」。11日の同戦は
各チームの現在地を紹介します! 球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。【中日】<先週のMVP>根尾昂投手(25)が8日DeNA戦(横浜)でプロ初勝利を挙げた。試合は同点に追いつかれ、今季最長4時間44分に及んだ延長戦で勝利を呼び込む好救援。救援陣に不安が残る中、ここまで4回1/3を無失点、防御率0・00と安定感が際立つ。開幕2戦目から1軍
各チームの現在地を紹介します!球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。パ・リーグの監督4月11日、日本ハム戦で3点本塁打を放つ近藤健介【ソフトバンク】先週のMVP&今週の展望 近藤健介が勝負強い3発 現在7戦連続安打中荘司康誠(2026年4月撮影)【楽天】先週のMVP&今週の展望 荘司康誠が球団3人目となる開幕3戦3勝目指す日本ハム達孝太(
各チームの現在地を紹介します! 球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。【阪神】<先週のMVP>森下翔太外野手(25)が3試合連続アーチを放った。9日ヤクルト戦で決勝ソロを放り込み、茨木のプロ初勝利をアシスト。バンテリンドームでは2試合ともホームランウイングに打ち込んだ。4試合連続はならなかったが、7日の試合でも本塁打しており、5日間で4発
各チームの現在地を紹介します! 球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。【広島】<先週のMVP>2試合が雨天中止となった先週は4戦1勝3敗で終えた。唯一の勝利は、森下暢仁投手(28)の奮闘が呼び込んだ。巨人先発のウィットリーとの我慢勝負の投手戦で、先制点を与えぬ粘り強い投球を見せた。昨季は1人で8つの借金を抱えた。打線とのかみ合いもあったが
10日の中日戦での適時二塁打でガッツポーズを見せる阪神・前川右京「結果が出ていないので、そこがすべてかなと思います」「バッティングって難しいですね。昨年からスッキリできていない。なかなか突破口が見つからないというか、難しいかなという感じです」ここまで、はっきり言って大丈夫なのかと思わず、心配してしまった。「7番・左翼」で今季初スタメンだった9日のヤクルト戦(甲子園)は一ゴロ、四球、空振り三振。試合
ソフトバンク近藤健介外野手(32)が2戦連発となるダメ押しの5号3ランを放った。6回、2点を勝ち越して迎えた2死一、三塁。日本ハム伊藤の111球目。カウント2-1からの4球目を右翼へ運び去った。「インコースのツーシームを完璧に振り抜くことができました。追加点を取ってさらにいい展開に持っていきたいと思っていた。最高の形になってくれました」。笑顔でダイヤモンドを周回し、日本ハム時代からの同期でもある先
DAZNベースボールのXからもう一丁!死球後の打席で一撃かます👊近藤健介 第5号3ランホームラン⚾️日本ハム×ソフトバンク#sbhawks#だったらDAZN野球専用パック「DAZN BASEBALL」✔ 月々2,300円(年間プラン・月々払い)✔ 初月無料キャンペーン中(〜4/19まで)▶ 視聴はこちらhttps://t.co/onr1xZUtuGpic.twitter.com/Ym7jjTbI
マウンドでほえた。そして力強く右手でガッツポーズを作った。ソフトバンク上沢直之投手(32)が今季初勝利をつかみ取った。開幕戦に続いて今季2戦目の登板となった古巣日本ハム戦。かつての主戦場だった敵地エスコンフィールンドでエース右腕が大きな1勝を手にした。「ホームランで同点。しびれる場面だったが、まっすぐの方がいいと思った」。4点リードの7回2死満塁。3番フランミル・レイエス外野手(30)にカウント3
「6番レフト」でスタメン出場した日本ハム西川遥輝外野手(33)が、本人もびっくり? の超絶美技で長打を防いだ。1-0の3回1死。元チームメートで弟分だったソフトバンク近藤健介外野手(32)の大飛球を、快足を飛ばして左翼フェンス手前でジャンピングキャッチ。捕球後、しばらくぼうぜんとした表情で座り込み、グラブをのぞき込んだ。ベテランの技に、Xでは「一瞬ホームランかと思ったよー」「残念、そこは西川遥輝!
ソフトバンクの近藤健介外野手(32)がリーグトップタイの5号3ランを放って伊藤大海をノックアウトした。 6回1死満塁から牧原大の右前打と柳町の中犠飛で2点差とし、なお一、三塁の場面だった。近藤は前の打席で右膝に死球を受けていた伊藤の直球を捉えると右翼後方のブルペンに打ち込む見事なホームランとなった。今宮の死球退場で思い空気のベンチに笑顔を取り戻す一発。ネットでも「イケイケイケイケメン近藤健介」「近
ソフトバンク・近藤健介外野手(32)が5回の第3打席で伊藤大海から右膝に死球を受けた。 近藤も必死によけたが膝の骨のあたりを直撃。大きな声を上げ、苦痛に顔をゆがめる姿にベンチもソフトバンクファンも凍り付いた。だが、ユニホームの裾をまくり上げると右膝にはしっかりガードを装着していた。CS中継で解説を務めていた日本ハム、ソフトバンク両球団OBの鶴岡慎也氏は「普通は膝にガード付けないですけど近藤選手は狙
阪神森下翔太外野手(25)が、9日のヤクルト戦(甲子園)で4号ソロを放ち、打点を9とし、打点争いでリーグトップの佐藤輝明内野手(27)に並んだ。3位は、8打点で阪神木浪聖也内野手(31)、ヤクルトのドミンゴ・サンタナ外野手(33)がつける。パ・リーグは、11打点で日本ハム清宮幸太郎内野手(26)、ソフトバンク近藤健介外野手(32)がトップに立つ。9日終了時点での両リーグの打点トップ5は以下の通り。
狙って本塁打が打てる。これぞ、近藤健介外野手(32)だ。 「こういう試合は一発かなと。甘い球にしっかりと手が出て、結果的にそうなって良かったです」0―0の7回2死一塁、2番手・ラミレスが初球に投じた149キロ直球を見逃し、その直後に迷わずフルスイングを入れた。2球目の123キロナックルカーブをためて一気に解放し、右中間席に飛び込む決勝2ラン。「大津がいいピッチングをしていたので、何とか援護できない
ソフトバンク近藤健介外野手(32)の一振りで勝負を決めた。0行進が続いた7回2死から1番柳町がしぶとく四球を選ぶと、続く近藤がラミレスのカウント0-1からのナックルカーブを強振。右中間スタンドへ決勝2ランを運び去った。「こういう試合は1発で勝負を分けると思っていた。そうなってよかった。しっかり反応できた」。打席で想像した通りの打撃を笑顔で振り返った。連敗ストップの殊勲弾は山川と並ぶチームトップの4
ソフトバンクが3投手のリレーで1安打完封勝ちし、連敗を2でストップした。先発大津亮介投手が7回無失点と好投。初回先頭桑原に左前安打を許したが、その後は安打を許さなかった。ソフトバンクが初回先頭打者の1安打だけに抑えた完封勝ちは、南海時代の68年9月22日東映戦(皆川完投)72年8月19日阪急戦(野崎完投)に次いで54年ぶり3度目。継投での「スミ1安打完封リレー」は24年9月5日ヤクルト戦で巨人が記
動画は下記Xロゴをクリックすると見られます振り抜いた──近藤健介 確信の一発好投の大津亮介に大きな先制点⚾️ソフトバンク×西武#sbhawks#だったらDAZN野球専用パック「DAZN BASEBALL」✔ 月々2,300円(年間プラン・月々払い)✔ 初月無料キャンペーン中(〜4/19まで)▶ 視聴はこちらhttps://t.co/onr1xZUtuGpic.twitter.com/IaHYK3C
ソフトバンクの山川穂高内野手(34)が7日、4号ソロを含む3打点と好調だ。2回の第1打席で昨季11打数無安打だった西武・隅田知一郎投手(26)の直球を完璧に捉え左翼席へ運んだ。今季は「元気よくハツラツと」をモットーとし、アーチ量産も目指していく。3回には近藤健介外野手(32)も一時勝ち越しの3号2ラン。両者のアベック弾は通算3度目で初黒星となったが、敗れて強しの破壊力を見せつけた。 痛烈なライナー
DAZNベースボールのXからファンの待つ所へ近藤健介 低めをすくい上げ、勝ち越しツーランホームラン!⚾️ソフトバンク×西武#sbhawks#だったらDAZN野球専用パック「DAZN BASEBALL」✔ 月々2,300円(年間プラン・月々払い)✔ 初月無料キャンペーン中(〜4/19まで)▶ 視聴はこちらhttps://t.co/onr1xZUtuGpic.twitter.com/4LmyC2OZf
開幕から2勝6敗1分けで最下位の西武が、首位を走る昨季日本一のソフトバンクに今季初対戦で逃げ切った。終盤に追い上げを受けたが“冷や汗”で勝利を手にした。 先発の「侍戦士」隅田知一郎投手(26)は7回7安打3失点の好投。今季2度目の先発で初勝利した。山川穂高一塁手、近藤健介左翼手と主力に2被弾しながら、外崎修汰二塁手、仲三優太選手と味方打線の2発の援護などもあり粘った。相手は首位を走り試合前で7勝2
ソフトバンクの近藤健介外野手(32)が勝ち越しの2ランを放った。 「うまく反応して打つことができました。ホームランといい形で勝ち越すホームランとなって良かったです。勝ちにつなげていけるようにこの後も援護していきます」1―1の3回1死一塁、西武の先発・隅田が放った128キロのスイーパーをはじき返し、右翼ホームランテラス席に運んだ。今季第3号弾に、ダイヤモンドを一周した近藤はベンチで待つ選手達と力強く
木浪聖也内野手(31)は高めに浮いた直球を逃さなかった。全身をクルリと回転させ、きれいにバットを振り切った。そのスイングは“天才打者”から3年前に授かっていた金言を体現しているようにも見えた。23年、木浪は鹿児島の離島である徳之島でソフトバンク近藤健介外野手(32)の自主トレに志願参加。ソフトバンク担当だった記者も取材した。近藤は木浪に手で打ってしまう悪癖を指摘。近藤自身も体現しているが、体全身で
ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)、近藤健介外野手(32)が楽天モバイル最強パークに新設されたホームランゾーンの右翼、左翼へそれぞれたたき込んだ。3回1死一塁でまずは柳田が左腕古謝のカットボールを高々と打ち上げ右翼ホームランゾーンへ。「うまくバットに引っかかった。うれしい。何か得した気分。いい記念になりました」と笑った。今季1号の決勝2ランで18年に並ぶ自己最長タイの開幕から5戦連続安打となった。
ソフトバンクの新外国人・徐若熙(シュー・ルオシー)投手(25)が6回3安打無失点の好投で来日初登板初勝利。チームは23年以来3年ぶりの開幕5連勝となった。初回は11球すべて直球でねじ伏せスコアボードに「0」を刻んだ。この日最速155キロ直球にスライダー、カーブ、得意のチェンジアップを織り交ぜ、楽天打線に三塁すら踏ませなかった。「日本に来て初めての登板でしたが、キャッチャーを信じて思い切って投げるこ
王者ソフトバンクが開幕から無傷の5連勝を飾った。 3回に柳田悠岐が新設した楽天モバイル最強パークのホームランゾーンに打ち込む1号2ランで先制。6回は今宮健太の2点適時打と近藤健介の2号2ランで4点を追加した。来日初先発の台湾代表・徐若熙(シュー・ルオシー)は最速155キロを記録するなど6回3安打無失点の完ぺきデビュー。投打が見事にかみ合い、2023年シーズン以来の開幕5連勝となった。▼徐若熙 日本
11年ぶりに日本球界に復帰した楽天前田健太投手(37)が、日米通算2500投球回を達成した。ソフトバンク戦で今季初先発。記録達成まで残り3回2/3でこの試合を迎えたが、4回に2死を奪って節目に到達した。21年の田中将大以来、史上7人目。過去には野茂英雄、桑田真澄、石井一久、黒田博樹、ダルビッシュ有も記録を達成している。【動画】楽天前田健太が11年ぶりNPBのマウンド 近藤健介から三振
DAZNベースボール公式Xから上々の立ち上がり前田健太が11年ぶりNPBのマウンドで近藤健介から三振⚾️楽天×ソフトバンク#RakutenEagles#だったらDAZN野球専用パック「DAZN BASEBALL」✔ 月々2,300円(年間プラン・月々払い)✔ 初月無料キャンペーン中(〜4/19まで)▶ 視聴はこちらhttps://t.co/onr1xZUtuGpic.twitter.com/DWn
開幕3連勝を狙うソフトバンクは近藤健介外野手(32)を前日までの右翼から左翼へ、柳町達外野手(28)を左翼から右翼へ入れ替えた。小久保裕紀監督(54)は「左翼の方が送球の距離がないので負担が少ない」と過去にも脇腹を痛めた近藤のリスクを回避するためと説明。「年間通してそうする。近藤は週に1度は指名打者も考えている」と話した。相手先発は昨年までエースだった有原航平投手(33)。小久保監督は「タフさ、体
プロ野球開幕カード3連戦がそれぞれ終了。パ・リーグの順位予想では2強の声も多かったソフトバンクと日本ハムが開幕カードで激突したが意外な結果に…。SNSの声を集めた。 ソフトバンクが日本ハムに3連勝。WBCでは絶不調だった近藤健介が3戦10打数5安打4打点と大復活。日本ハムは3戦8本塁打したが、最下位スタートとなった。【ソフトバンクファンの声】「ソフバン強すぎぃぃぃ!!」「ワイの中で小久保の評価がど
やはり近藤は最強だ――。ソフトバンクは日本ハムに逆転で連勝した。ワールド・ベース ボール・クラシック(WBC)では無安打だった近藤健介外野手(32)は、侍ジャパンで苦しんだ「2番」に起用され、自身初の開幕戦アーチに続き、2戦目 は0―2の5回2死満塁、達孝太投手(22)から中堅右へ逆転の走者一掃適時二塁打だ。完全に切り替え、福岡移転後初パ・リーグ3連覇へ最高のスタートを切った。 二塁上では味方ベン