【データBOX】ソフトバンク・周東佑京、通算250盗塁…成功率は歴代3番目
三回 通算250盗塁を決めたソフトバンク・周東佑京(撮影・三浦幸太郎)(パ・リーグ、日本ハム7-6ソフトバンク、13回戦、ソフトバンク11勝2敗、15日、エスコン)日本ハムが逃げ切った。三回に野村の適時二塁打などで2点を勝ち越し、5―3の七回は野村が12号2ランを放った。先発の加藤貴は5回3失点でリーグトップの10勝目。堀は4年ぶりのセーブ。ソフトバンクは終盤の追い上げ届かず。以下にソフトバンク・
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三回 通算250盗塁を決めたソフトバンク・周東佑京(撮影・三浦幸太郎)(パ・リーグ、日本ハム7-6ソフトバンク、13回戦、ソフトバンク11勝2敗、15日、エスコン)日本ハムが逃げ切った。三回に野村の適時二塁打などで2点を勝ち越し、5―3の七回は野村が12号2ランを放った。先発の加藤貴は5回3失点でリーグトップの10勝目。堀は4年ぶりのセーブ。ソフトバンクは終盤の追い上げ届かず。以下にソフトバンク・
南海(現ソフトバンク)の黄金期を支えた内野手で、近鉄で監督も務めた岡本伊三美(おかもと・いさみ)さんが15日午前7時57分、肺炎のため大阪市内の病院で死去していたことが20日、分かった。95歳だった。京都市出身。葬儀・告別式は近親者で行った。喪主は長男猛(たけし)さん。阪神コーチ時代の1973年、最終戦V逸の歴史的証言者でもあった。 岡本さんは中学時代はバスケットボール選手で高校で本格的に野球を始
近鉄で監督を務めた岡本伊三美さんが今月15日午前7時57分に肺炎のため、大阪市内の病院で死去していたことが20日、分かった。95歳。葬儀・告別式はすでに近親者のみで行った。 岡本さんは1949年にテスト生として南海に入団。53年には116試合に出場して打率・318で首位打者に輝いた。主に二塁手として活躍し、南海一筋13年間プレー。飯田徳治、蔭山和夫、木塚忠助とともに「100万ドルの内野陣」と呼ばれ
ソフトバンク・山川穂高プロ野球で今季達成が期待される主な記録をピックアップ。パ・リーグ編はソフトバンク・山川穂高と周東佑京、日本ハム・伊藤大海を紹介する。(記録担当・小川真幸)★山川穂高(ソフトバンク)通算300本塁打まで25。シーズン25本塁打以上を放ったのは2018年(47本)、19年(43本)、22年(41本)、24年(34本)と4度あり、25号到達時の最速試合数は19年の55。昨季までの出