【パ開幕1軍ロースターまとめ】WBC優勝オリックス・マチャド、西武FA加入の桑原&石井ら
日本野球機構(NPB)は26日、開幕出場選手登録名簿を公示した。プロ野球は27日から26年シーズンが開幕。リーグ優勝、日本一の座をかけた戦いが始まる。ソフトバンク【ソフトバンク】開幕投手の上沢直之、高卒4年目イヒネ・イツアら/開幕1軍メンバー一覧【ソフトバンク】契約問題か オスナが開幕1軍メンバー外れる「起用法について協議中」【ソフトバンク】移籍後初の開幕投手の上沢直之「本当に楽しみ」古巣相手に勝
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日本野球機構(NPB)は26日、開幕出場選手登録名簿を公示した。プロ野球は27日から26年シーズンが開幕。リーグ優勝、日本一の座をかけた戦いが始まる。ソフトバンク【ソフトバンク】開幕投手の上沢直之、高卒4年目イヒネ・イツアら/開幕1軍メンバー一覧【ソフトバンク】契約問題か オスナが開幕1軍メンバー外れる「起用法について協議中」【ソフトバンク】移籍後初の開幕投手の上沢直之「本当に楽しみ」古巣相手に勝
ロッテ・サブロー監督(49)が26日、「パーソル パ・リーグ 2026」開幕前日共同記者会見に出席。27日の開幕戦の相手、西武で警戒する選手には滝沢夏央内野手(22)の名前を挙げた。滝沢に関して、サブロー監督は「僕プレースタイルが大好きなんですよ。塁に出してしまうと守備も慌てたりする状況になり得る選手なので、なるべく乗せないようにしたいです」と話した。西武全体については「新戦力が多くてこちらもデー
ロッテは26日、昨シーズンに続き、2026シーズンもZOZOマリンスタジアムのレフト・ライトホームランポールに株式会社ロッテのチョコレート菓子「トッポ」の広告を掲出すると発表した。トッポは最後までチョコがたっぷり詰まったスティック菓子。その形状に親和性のあるホームランポール上部に、トッポのキャラクター「ノッポトッポちゃん」が描かれた広告を掲出する。広告面にはトッポのイメージカラーである黄色を採用し
ロッテは26日、開幕戦となる3月27日西武戦(ZOZOマリン)より、選手食堂で提供しているメニューを球場内店舗で「マリン飯」として販売すると発表した。この企画では、試合当日に選手たちが選手ロッカーに隣接する食堂で実際に提供されているメニューを、同日、味やレシピそのままに再現し、場内店舗「MARINES KITCHEN THIRD BASE SIDE」(フロア2・211通路付近)にて販売する。選手の
日本野球機構(NPB)は26日、開幕出場選手登録名簿を公示した。 プロ野球は27日から26年シーズンが開幕。リーグ優勝、日本一の座をかけた戦いが始まる。ロッテは投手12人、野手17人が登録された。開幕投手を務めるドラフト2位の毛利海大投手(22=明大)などが順当にメンバー入り。現役ドラフトで加入した井上広大外野手(24)は外れた。開幕1軍メンバーは以下の通り【投手】=毛利、小島、横山、広畑、高野、
テレビ朝日系「GET SPORTS」が23日に放送された。 この日は、ロッテ・サブロー監督をゲストに招き「最下位からの逆襲」を進行。今季にかける思いを聞いた。 サブロー監督は、現役時代に「つなぎの4番」として切れ目のない打線の象徴的存在を担った。今季、理想に掲げるのは「2005年のチーム」と切り出し、自身が「つなぎの4番」を務めてチーム打率、打点、盗塁など打撃9部門でリーグ1位。圧倒的な得点力で日
やはり、ただ者ではなかった。阪神のドラフト1位・立石正広内野手(22=創価大)が19日、ファーム・リーグのオリックス戦で“プロ1号”となる満塁本塁打を放った。2軍戦の公式記録が残る06年以降では球団新人で“最速”のグランドスラム。1月の新人合同自主トレ中に右脚肉離れを発症した影響で出遅れているが、公式戦2試合目、4打席目で飛び出した豪快アーチで、“本物”ぶりを見せつけた。 「持ってる男」だ。立石は
昨年12月の現役ドラフトで阪神からロッテ移籍した井上広大外野手(24)が古巣阪神にあいさつした。井上は試合前練習の途中に三塁側に歩み寄り、チーム関係者とグータッチ。19年ドラフトの同期、及川雅貴投手(24)とも再会して笑顔を見せた。阪神とロッテのオープン戦は、17、18日と2連戦が組まれている。オープン戦スコア速報>>
井上広大(オープン戦、ロッテ-阪神、17日、ZOZOマリン)昨年の現役ドラフトで阪神からロッテに移籍した井上広大外野手(24)が阪神ナインと再会し、笑顔であいさつをかわした。ドラフト同期で同級生の及川雅貴投手(24)らのもとにかけ寄り、再会を喜んだ。一球速報へオープン戦日程へ
ロッテは20日、沖縄・糸満市西崎球場で練習を行い、野手陣はポジションを大きく入れ替えてシートノックに臨んだ。首脳陣の狙いは、非常時を見据えた“適性テスト”。各選手の可能性を探る一日となった。この日のシートノックの守備位置は以下の通り。一塁=安田、ポランコ、岡、山本、宮崎竜二塁=友杉、上田、井上、ソト三塁=山口、寺地、小川遊撃=中村奨、松石左翼=高部、藤原、茶谷中堅=宮崎竜、小川右翼=池田、和田◇
自分にとっても待望の1本だった。ロッテ山本大斗外野手(23)が19日、西崎球場で行われたDeNAとの練習試合で今年初本塁打を放った。3点リードの5回1死走者なしから左越えソロで、点差を広げた。「狙ってはなかった」と話しつつ「真っすぐがちょっとシュートするピッチャーだったので、イメージしてはいました」と快音を響かせた。15日に山口航輝外野手(25)、18日には井上広大外野手(24)と右の大砲が次々と
「練習試合、広島2-4ロッテ」(18日、コザしんきんスタジアム) ロッテ・井上広大外野手(24)が18日、持ち味の長打力をアピールした。練習試合・広島戦に四回の守りから途中出場。五回の打席で球場内をどよめかせる2ランを放った。 2死一塁で森の変化球をフルスイング。特大の弧を描いた打球を左中間席に運んだ。阪神から現役ドラフトで移籍後の“初アーチ”。満面の笑みでホームベースを踏んだ井上は「打った瞬間、
現役ドラフトで阪神から加入のロッテ井上広大外野手(24)が移籍後“初本塁打”で存在感を発揮した。1点リードの5回2死一塁で左中間への特大2ランを放った。「なんとか長打が欲しい場面で長打が出て良かった」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。サブロー監督は「彼には『オープン戦は打たせてくれていると思って』と言っています。パ・リーグのピッチャーを相手にどんなバッティングをするかを見たいですね」と期待した。
ロッテの井上広大が移籍後初アーチを放った。4回にソトに代わって一塁の守備に入り、直後の5回2死一塁から広島・森のチェンジアップを完璧に捉えた。 「打った瞬間いったなと思いました。途中からの出場で代打のような気持ちで打席に入ったので。ツーアウト一塁でしたし、なんとか長打がほしいという場面で長打が出たので良かったかなと思います」現役ドラフトで阪神から移籍した未完の長距離砲。会心の一打が貴重な追加点とな
「練習試合、ヤクルト1-4ロッテ」(15日、ANA BALL PARK浦添) 大砲候補のロッテ・山口が、バットでアピールした。ヤクルトとの練習試合の四回に青柳から左前打を放ち、九回は荘司の速球を完璧に捉えて左越え本塁打とした。「沖縄に来て暖かくなって、体が動いている」と笑顔で話した。 過去2シーズンで本塁打は計9本と期待に応えられなかった。頭角を現してきた山本や、今季から加わった井上らと定位置を争
スタメンが発表された。ロッテは阪神から現役ドラフトで移籍の井上広大外野手(24)が三塁の守備につく。田中晴也投手(21)が先発マウンドに上がる。両チームのスタメンは以下の通り。<ロッテ>1番中堅 岡2番右翼 山本3番三塁 井上4番DH ソト5番左翼 山口6番捕手 寺地7番一塁 安田8番二塁 小川9番遊撃 友杉投手 田中<ヤクルト>1番二塁 武岡2番中堅 丸山和3番一塁 オスナ4番三塁 北村5番捕手
「練習試合、DeNA2-9ロッテ」(14日、ユニオンですからスタジアム宜野湾) 新天地でいきなりアピールした。阪神から現役ドラフトで加入したロッテ・井上広大外野手(24)が、初実戦で2安打1打点。「ヒットが出るのはいいことだと思いますし、いい形で打てている」と笑顔を見せた。 二回は藤浪との対決。特に意識はなかったです」と明かし、その初球を中前にはじき返した。「緊張しいなので、空振りでもいいやってい
「ロッテ2軍春季キャンプ」(14日、都城) バレンタインデー企画として『コアラのマーチ』を来場者先着200人にプレゼントした。ロッテ、都城市、一般社団法人都城市スポーツコミッションが共同で企画したイベントでドラフト3位奥村頼人投手(横浜)、都城市出身の森遼大朗投手、早坂響投手、坂井遼投手、秋山正雲投手の計5選手が参加。来場者一人ひとりと交流し、『コアラのマーチ』を手渡した。 奥村は「バレンタインデ
「練習試合、DeNA2-9ロッテ」(14日、ユニオンですからスタジアム宜野湾) 阪神から現役ドラフトでロッテ入りした井上広大外野手(24)が今季初実戦で2安打1打点とアピールした。 「ヒットが出るのはいいことだと思いますし、いい形で打てているので、継続していきながら、1打席1打席でも自分の中でも課題というか感じるものがあるので、それを極力少なくできるように練習してやっていけたら」と話した。 二回は
超人エールに勇気100倍だ。WBC日本代表の阪神佐藤輝明内野手(26)が3日、糸井嘉男スペシャルアンバサダー(44)から「世界で暴れろ」指令を受けた。大学の先輩でもある同氏が臨時コーチとして沖縄・宜野座キャンプを訪問。手渡されたピンクの液体が入った透明の「アクアバット」を振り、打撃向上のヒントを授かった。昨年の40本塁打、102打点以上の成績に太鼓判を押されて本人も手応え十分。初の大舞台で、虎の主
元中日投手の若松駿太氏(30)が2日、インスタグラムを更新。1日に結婚したことを報告した。 若松氏は「この度、2月1日に入籍いたしましたことをご報告させていただきます。これまで支えてくださった皆さまのおかげでこの日を迎えることができました。心より感謝申し上げます」と記述。指輪の写真も添え「これからは、家族みんなで支え合いながら、笑顔の絶えない毎日を大切に歩んでいきたいと思っています。まだまだ未熟な
新顔が新天地で奮闘中だ。阪神から現役ドラフトで加入した井上広大外野手(24)が2日、宮崎・都城キャンプで西岡1軍チーフ打撃コーチとマンツーマンで特打を行った。「遊びの中でバッティングを覚えるじゃないですけど、遊びの中で打てるみたいな、そういうのも大事かなと思ってやっています」。西岡コーチも「彼が頑張ってくれないと。応戦しています」と期待を表した。井上は守備も新天地だ。外野手登録だが本格的に三塁に挑
ノックを受ける川崎宗則・臨時コーチ兼選手=Agreスタジアム北谷(撮影・甘利慈)中日春季キャンプ(2日、沖縄・北谷)ソフトバンクや米大リーグで活躍したBCリーグ栃木の川崎宗則内野手(44)が2日、中日の春季キャンプに臨時コーチ兼選手として合流。内野陣とともにノックを受け、捕球やトスを実演しながら指導した。井上監督と同じ鹿児島県出身という縁もあって〝竜入り〟した川崎臨時コーチ兼選手は「情報、技術を選
プロスカウトとして再出発した中日・岡田俊哉=2日、南郷昨季限りで現役を引退した中日・岡田俊哉プロスカウト(34)が始動した。2017年のワールドベースボールクラシック(WBC)に出場した左腕は、今季から球団編成部門のプロスカウトに転身し、前日1日に続き、中日・吉鶴憲治プロスカウト(54)と西武の宮崎・南郷キャンプを視察。これまでのユニホーム姿からスーツ姿となりブルペン、打撃練習などを真剣な眼差しで
ロッテ・井上は西岡コーチからティー打撃の指導を受ける=都城市(撮影・片岡将)1/1ギャラリーページで見る目覚めろ、大砲! 昨年12月の現役ドラフトで阪神からロッテに移籍した井上広大外野手(24)が2日、宮崎・都城キャンプで、16年ぶりに古巣に復帰した西岡剛チーフ打撃コーチ兼走塁コーチ(41)のマンツーマン指導を受けた。現役時代に「幕張のスピードスター」と呼ばれた西岡コーチは、多彩な指導法で未完の大
ロッテの1軍キャンプは1日、宮崎県都城市の都城運動公園コアラのマーチスタジアムでスタート。現役ドラフトで阪神から移籍した井上広大外野手は初日を終え、「春のキャンプっていうのは、阪神の時もそうでしたけど、ユニフォームを着れば結構疲れがくるので、そこはあまり変わらず。。コミュニケーションもいろんな選手から話しかけてもらって取れてるので、良い初日を迎えられたなと思います」と振り返った。 高校通算49本塁
ロッテが30日、上田希由翔(うえだ・きゅうと)内野手(24)が一般女性と結婚したと発表した。 上田選手も自身のSNSに直筆書面を投稿。「このたび私、上田希由翔は、かねてよりお付き合いしていた方と、入籍いたしました。日々の生活の中で、変わらず自分を支えてくれる存在がいることのありがたさをあらためて感じています。これからもチームの勝利に貢献できるよう、ひとつひとつのプレーに向き合ってまいります。引き続
ロッテは30日、上田希由翔内野手が一般女性と入籍したことを発表した。 球団を通じて「かねてよりお付き合いしておりました方と入籍いたしました。日々の生活の中で、変わらず自分を支えてくれる存在がいることのありがたさをあらためて感じています。これからもチームの勝利に貢献できるよう、ひとつひとつのプレーに向き合ってまいります」とコメントした。
ロッテの益田直也投手(36)が27日、ZOZOマリンスタジアム出自主トレを公開。名球会入りの条件となる通算250Sまであと2として迎える14年目のシーズンを前に「去年より全然、全然というか、かなり良いかなと思います」と順調な調整ぶりをアピールした。 昨季は入団以来最少の22試合の登板にとどまり、1勝4敗5Sに終わった。シーズン後は「10年ぶりくらい」という秋季キャンプに参加。オフも体を動かした。「
通算250セーブまで残り二つに迫るロッテの益田直也投手が27日、ZOZOマリンスタジアムで練習を公開した。多くの報道陣の前で、キャッチボールで力強い球を披露。「早く達成して、ひっそりと練習したい」と話し、笑いを誘った。 例年通り、オフは沖縄県石垣市で走り込んで体をつくってきたという。これまで取り組んでこなかったウエートトレーニングも導入。ボールをリリースする際に「自分の感覚じゃないぐらいブンッて聞
ロッテの横山陸人投手が26日、ZOZOマリンスタジアムで練習を公開し、抑え定着に意欲を示した。自己最多の50試合に登板した昨季は、シーズン終盤に抑えを務めて12セーブをマーク。右横手から150キロ超の速球を投げ込む救援投手は「12セーブじゃ物足りない。もっともっと貪欲に、セーブシチュエーションを狙ってやっていけたら」と語った。 オフには巨人の大勢と初めて自主トレーニングを一緒に行い、技術面を含めて
阪神から現役ドラフトでロッテへ移籍した井上広大外野手が25日、インスタグラムを更新。自身の結婚披露宴に出席した関係者に感謝の思いを示した。 昨年12月、結婚披露宴を開いたことを報告していた井上。あらためて写真を公開し、出席者のアカウントを並べて「Special Thanks」とつづった。 披露宴の写真では、合同自主トレで助言を受けるDeNA・牧、阪神・西勇輝らとともに乾杯する様子も。阪神OBの北條
ロッテ・佐藤都志也捕手(27)が21日、千葉県鴨川市で練習を公開し「長打を打ちたい。筋力も含めて全体的なパワーアップを目指している」と話した。 サブロー監督に正捕手として期待されており、68試合出場にとどまった昨季からの巻き返しを期す。昨年10月に手術を受けた左足は問題ないそうで「チームを引っ張っていけたら。(責任を)全部かぶるつもりでやっていきたい」と意気込んだ。
ロッテ・サブロー監督は20日、1軍監督として初めて監督会議に出席。ライバル球団の監督と一堂に会す機会に「昨年最下位ということで、胸を借りるだけ。開き直って思い切ってやってやろうと思ってます」と決意を新たにした。 キャンプに向けては「昭和流キャンプやろうと思ってるんで。精神的にも肉体的にも強くなって、昨年の悔しい思いをシーズンに思いっきりぶつけてほしい」と鍛えあげて臨む。
ロッテの小島和哉投手(29)が18日、長崎市内で行う自主トレを公開。神社に参拝し、絵馬に「優勝、規定投球回数、14勝、防2・50」の四つの目標を書き入れた。「規定投球回数のところは180回って書くつもりだったのに間違えて『規』と書いてしまったので…」と苦笑いした。 昨季は8勝10敗、防御率3・72と振るわなかった。「自分が良くなかったから最下位になったと思う。やり返したい」と決意をみなぎらせる。
現役ドラフトで阪神からロッテ入りした井上広大外野手(24)が17日、鹿児島県鹿屋市のMORIオールウェーブスタジアムでDeNA・牧らと行っている自主トレを公開。「新しいチームで2月1日を迎えることになるので、すごく楽しみですし、プロ1年目のような新たな気持ち。精いっぱい、アピールして頑張りたいと思います」と晴れやかな表情を見せた。 井上覚醒への道を問われたサブロー監督は「率はいいから強いスイング、
95年の阪神大震災発生から31年を迎えた17日、現役ドラフトで阪神からロッテに移籍した井上広大外野手(24)が鹿児島県鹿屋市のMORIオールウェーブスタジアムで自主トレを公開した。震災当時は生まれていないが、大阪出身で履正社(大阪)、阪神で大地震の記憶に触れてきた。新天地ではプロ初の三塁にも挑戦するロマン砲が「1・17」に決意を新たにした。 まだこの世に生を受けていなかった未完の大砲は「忘れられな
ロッテの小島和哉投手が18日、長崎市で練習し、昨季最下位からの巻き返しを期した。オンラインで取材に応じ「自分が良くなかったから、チームが最下位になったと思っている。やり返したい気持ちが強い」と意欲的に語った。 3季連続開幕投手を務めた昨季は腰を痛めて離脱した期間もあり、8勝10敗に終わった。今季は自己最多の14勝と6季連続の規定投球回到達、防御率2・50を目標に掲げ「先頭を切ってやる選手が突き進ん
昨年12月の現役ドラフトで阪神から移籍したロッテ・井上広大外野手(24)が17日、鹿児島・鹿屋市のMORIオールウェーブスタジアムで行っている自主トレを公開した。 DeNA・牧、西武・古賀らと10日から臨んでいる合同練習では、刃渡り約70センチ、重さ約900グラムの日本刀(模造刀)を用いた居合抜きのメニューにも挑戦。「(刀を)持ったことがなかったので、めっちゃ難しいです。意外と足を使う」とさまざま
現役ドラフトで阪神からロッテ入りした井上広大外野手(24)が17日、鹿児島県鹿屋市のMORIオールウェーブスタジアムでDeNA・牧秀悟内野手(27)らと開催中の自主トレを公開。午前中に打撃、フィジカル面を鍛え、ランチ後は模造刀を使ったトレーニング、ランニングなどのメニューをこなした。 「素晴らしい毎日。充実した時間を過ごさせてもらっています。今年は新しいチームで2月1日を迎えることになるので、すご