【パ・10部門トップ5一覧】OPS「1」超え1人 打率トップ辰己涼介、失策1位は…
パ・リーグ各部門のトップ5は? 打率ランキングは楽天辰己涼介外野手(29)が3割3分3厘で1位を守る。本塁打は日本ハム万波中正外野手(26)が8本でトップ、打点はソフトバンク近藤健介外野手(32)の16打点で1位になっている。各項目の上位選手は以下の通り。◆パ・リーグ打者トップ5【打率】1位 辰己涼介(楽天)3割3分3厘2位 西川史礁(ロッテ)3割2分5厘3位 西川龍馬(オリックス)3割1分6厘4
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パ・リーグ各部門のトップ5は? 打率ランキングは楽天辰己涼介外野手(29)が3割3分3厘で1位を守る。本塁打は日本ハム万波中正外野手(26)が8本でトップ、打点はソフトバンク近藤健介外野手(32)の16打点で1位になっている。各項目の上位選手は以下の通り。◆パ・リーグ打者トップ5【打率】1位 辰己涼介(楽天)3割3分3厘2位 西川史礁(ロッテ)3割2分5厘3位 西川龍馬(オリックス)3割1分6厘4
ソフトバンク上沢直之投手(32)が9回1死までノーヒット投球の快投で、同率首位対決を制した。9回1死、西川に中前安打を許し苦笑い。ベンチから小久保裕紀監督(54)がマウンドに向かい、直接交代を伝えた。バックも好守備でもり立てた。4回には先頭西川の中前に抜けそうなゴロを遊撃川瀬晃内野手(28)が飛びついて好捕、好送球で刺すと6回2死から渡部のライナーをダイビングキャッチし遊直に。2度の美技に上沢も感
ソフトバンクが人気アニメ「ダイヤのA(エース)」と7年ぶりにコラボし、声優たちがセレモニアルピッチを行った。主人公・沢村栄純役の逢坂良太(39)、小湊春市役の花江夏樹(34)、奥村光舟役の内田雄馬(33)、滝川・クリス・優役の浪川大輔(50)の4人が並んで投球。逢坂は主人公らしく力強い直球をミットへ投げ込んだ。逢坂は同作品の大ファンの柳田悠岐外野手(37)に「今日はお話しする機会はありませんでした
九回1死までノーノー投球を続けたソフトバンク・上沢直之=みずほペイペイドーム(撮影・渋井君夫)(パ・リーグ、ソフトバンク7ー0オリックス、2回戦、1勝1敗、18日、みずほペイペイ)ソフトバンクはオリックスに完勝し再び単独首位となった。打線は一回に柳町達外野手(28)が2点適時打を放って先制。七回には柳田悠岐外野手(37)の2点打など4連続適時打で5点を挙げた。先発の上沢直之投手(32)は八回まで無
パ・リーグの打率ランキングは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。本塁打は日本ハム万波中正外野手(26)が6本でトップ。ソフトバンク近藤健介外野手(32)は14打点で1位に立っている。16日終了時点でのパ・リーグ各部門のトップ5は以下の通り。【打率】1位 辰己涼介(楽天)3割7分2位 西川史礁(ロッテ)3割5分2厘3位 中川圭太(オリックス)3割2分4位 西川龍馬(オリックス)3割1分8厘5位
セ・リーグ打率ランキングは16日の巨人戦(甲子園)で4号2ランを放った佐藤輝明内野手(27)がリーグトップを独走。パ・リーグは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。本塁打はセは阪神森下翔太外野手(25)の6本、パは日本ハム万波中正外野手(26)が6本でトップ。打点はセが佐藤輝の16打点、パはソフトバンク近藤健介外野手(32)の14打点となっている。佐藤輝は打率、打点の2冠で本塁打はリーグ2位。1
セ・リーグ打率ランキングは16日の巨人戦(甲子園)で4号2ランを放った佐藤輝明内野手(27)がリーグトップを独走。パ・リーグは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。本塁打はセは阪神森下翔太外野手(25)の6本、パは日本ハム万波中正外野手(26)が6本でトップ。打点はセが佐藤輝の16打点、パはソフトバンク近藤健介外野手(32)の14打点となっている。佐藤輝は打率、打点の2冠で本塁打はリーグ2位。1
ソフトバンクは柳田悠岐外野手(37)が決勝3号3ランなど4打点の活躍で連敗を2で止め、首位陥落の危機を救った。2016年7月20日のオリックス戦以来10年ぶり4本目の“北九州弾”。年1回の開催でお立ち台からファンへ「来年も会いましょう」と7年契約が終わる来季以降の現役をにおわせ、沸かせた。 2安打4打点、37歳のヒーロー・柳田は年1度の開催である北九州に集まったファンとの再会を約束した。「来年も会
ソフトバンクが楽天との首位攻防3連戦で3連敗を阻止し、首位の座をキープした。ギータが決めた。初回1死二、三塁から先制の今季3号3ラン。藤原の初球、真ん中の低めスライダーを仕留め、左中間席へたたき込んだ。相手のドラフト1位右腕をひと振りで粉砕。負けていれば今季初の首位陥落の危機を救った。2回は1死二塁から9番野村勇内野手(29)の今季初タイムリーで1点を追加した。3回には山川穂高内野手(34)が今季
首位攻防戦で登板した楽天ドラフト1位の藤原聡大投手(22)が、試合序盤から苦しんでプロ初勝利は持ち越しとなった。首位ソフトバンク戦に先発。1回、先頭周東に左前打、続く近藤に四球を与える。1死二、三塁から4番柳田に先制3ランを被弾。2回1死二塁では野村に左翼フェンス直撃の適時二塁打、3回には山川にソロ本塁打を許した。5日西武戦以来のマウンドとなったが、4回を85球、5安打3四球5失点で降板。この日が
ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)が先制の3号3ランを放った。1回1死二、三塁、楽天先発藤原の初球131キロスライダーをバックスクリーン左へ。「いいスイングができた。先制のホームランといい形を作ることができてよかった」。北九州では16年7月20日オリックス戦で山田から打って以来10年ぶり通算4本目。今季は1試合しかない北九州のファンを喜ばせた。【動画】夕暮れの北九州が沸いた ソフトバンク柳田悠岐が
DAZNベースボールのXから夕暮れの北九州が沸いた柳田悠岐 先制の3号3ランルーキー・藤原聡大はこの表情⚾️ソフトバンク×楽天#sbhawks#だったらDAZN野球専用パック「DAZN BASEBALL」✔ 月々2,300円(年間プラン・月々払い)✔ 初月無料キャンペーン中(〜4/19まで)▶ 視聴はこちらhttps://t.co/onr1xZUtuGpic.twitter.com/rC3434n
2位楽天に0・5ゲーム差と迫られ負けられない直接対決で、ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)が先制の3号3ランを放った。1回1死二、三塁、楽天先発藤原の初球131キロスライダーをたたいた打球はバックスクリーン左へ飛び込んだ。「いいスイングができました。先制のホームランといい形を作ることができてよかったです。今日は何とか勝ちにつなげていきたい」とコメントした。北九州では通算4本目。16年7月20日オリ
ソフトバンクが初回に柳田悠岐が先制の3号3ラン、3回に山川穂高が5号ソロを放った。 今季17試合目でチーム本塁打は17本。日本ハムが抜けているが、12球団で2番目のハイペース。この2本塁打の時点で143試合に換算すると1試合1本ペースのシーズン「143本塁打」。ソフトバンクのチーム本塁打が試合数を超えるのは183本塁打した2019年シーズン以来7年ぶりとなる。球団の過去最高はダイエー時代の2001
3号3ランのソフトバンク・柳田悠岐外野手(37)がヒーローインタビューに登場した。 2勝目を挙げた大津と並んだ柳田はホームランの手応えを聞かれ、「いいスイングを心がけていまして、それができました」と真面目に答えた。「7回の適時打について聞かれ「いいスイングを心がけてまして、それができました」と同じ答えでスタンドを笑わせた。さらにこの日は北九州市民球場での試合。特別インタビュアーとして小学5年生の男
ソフトバンクの柳田悠岐外野手(37)が先制の3号3ランを放った。 初回1死二、三塁で楽天・藤原のスライダーを左中間席まで運んだ。2連敗中で、負ければ首位陥落の危機。いきなり主砲のバットが空気を変えた。柳田の本塁打は11日の日本ハム戦以来。4連勝中の楽天が勝てば2022年6月23日以来、1393日ぶりの首位に立つ。▼柳田 打ったのはスライダーです。いいスイングができました。先制のホームランといい形を
ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)が強烈な適時打を放った。1点を追う4回無死満塁で楽天先発荘司のスプリットを引っ張り、一塁手黒川を強襲する適時打で同点とした。「みんながチャンスで回してくれたおかげでヒットになってくれた。タイムリーになってくれて良かった」。これで4試合連続安打、3試合連続打点とチーム最年長の4番が元気だ。【プロ野球スコア速報】はこちら>>
ソフトバンクが逆転負けで接戦を落とした。先発のカーター・スチュワート投手(26)は5回もたず、4回2/3、90球、3失点。5安打に6四球で毎回走者を背負った。4回は先頭を出塁させると、けん制悪送球で二塁に進め、犠打で三進、二ゴロで先制点を許した。5回に味方がすぐに2点奪い逆転してもらったが、その裏、1死二塁から辰己に同点適時二塁打、2死満塁から渡辺佳の投ゴロをグラブで弾き勝ち越しの適時打にしてしま
ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)が強烈な適時打を放った。1点を追う4回無死満塁で楽天先発荘司のスプリットを引っ張り、一塁手黒川を強襲する適時打で同点とした。「みんながチャンスで回してくれたおかげでヒットになってくれた。タイムリーになってくれて良かった」。これで4試合連続安打、3試合連続打点とチーム最年長の4番が元気だ。【プロ野球スコア速報】はこちら>>
ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)のバットが逆転勝利への号砲を鳴らした。1点を追う4回。先頭打者で伊藤の6球目、149キロの直球をジャスミート。打球は左翼ポール際に飛び込む同点の2号ソロとなった。「打ったのはまっすぐ。いいスイングができました。追いつくホームランになってよかった」。主砲のバットで試合を引き戻すと6回には大量5点で逆転勝ち。しっかり4番の仕事を果たした。
マウンドでほえた。そして力強く右手でガッツポーズを作った。ソフトバンク上沢直之投手(32)が今季初勝利をつかみ取った。開幕戦に続いて今季2戦目の登板となった古巣日本ハム戦。かつての主戦場だった敵地エスコンフィールンドでエース右腕が大きな1勝を手にした。「ホームランで同点。しびれる場面だったが、まっすぐの方がいいと思った」。4点リードの7回2死満塁。3番フランミル・レイエス外野手(30)にカウント3
ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)が真骨頂とも言える逆方向への1発で逆転勝利への号砲を鳴らした。1点を追う4回。先頭打者で打席入った柳田は6球目の149キロの直球をジャスミート。打球は左翼ポール際に飛び込む同点の2号ソロとなった。「打ったのはまっすぐ。いいスイングができました。追いつくホームランになってよかった」。コメントは素っ気ないが、ハートは熱い。5日のロッテ戦(ZOZOンマリン)で右手に死球
ソフトバンク・柳田悠岐外野手(37)が、人間離れの2号ソロを放った。 0―1の4回先頭の打席。フルカウントから伊藤の149キロ直球をフルスイング。打った瞬間、柳田自身も「あーっ!」と声を上げたように見えた。一瞬、打席から動かず左翼方向に飛んだ打球を見守ったが、スタンドインしそうだと気づき、走り始めた。誰もがミスショットと思った打球が本塁打になってしまう柳田の不思議。見事な同点弾となった。ネットでも
「日本ハム-ソフトバンク」(11日、エスコンフィールド) ソフトバンクの柳田が周囲を騒然とさせる一発を放った。 1点を追う四回無死。フルカウントから伊藤が投じた真ん中高めの149キロに少し遅れてスイング。スイング後は逆方向に飛んだ打球がファウルと思ったのか走り出さなかったが、方向を見て駆け出した。 打球は右打者が引っ張ったような大きな弧を描き、左翼ポール際へ着弾する同点ソロとなった。打たれた伊藤は
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「ソフトバンク-西武」(7日、みずほペイペイドーム) 5日のロッテ戦で右手に死球を受けて途中交代していたソフトバンク・柳田悠岐外野手が「大丈夫」と軽症を強調した。 7日の試合前練習は左翼の守備位置でノックを受けたり、フリー打撃も行ったりと通常通りのメニューをこなした。痛みはないかの問いかけに「マジで大丈夫」と返し、「(離脱レベルの)大きいヤツだったら痛いんで分かるッス」と話した。 柳田は5日のロッ
右手首付近に死球を受け、途中交代したソフトバンク柳田悠岐外野手(37)が、試合後「大丈夫です。自打球の方が100倍痛かった」と、1年前の自打球を引き合いに軽傷をアピール。昨年4月11日のロッテ戦では右すねに自打球を当て、骨挫傷で約5カ月チームを離れた。「病院は嫌いです」とニヤリ。病院にいくこともなさそうだ。1点リードの5回1死一塁の第3打席。ロッテ小島の初球、143キロ直球が右手小指付近に直撃。苦
ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)が右手首付近に死球を受け、場内は騒然となった。3-2の5回1死一塁の第3打席だった。初球だ。ロッテ小島の143キロ直球が直撃。苦悶(くもん)の表情を浮かべ、トレーナーに寄り添われながら治療でベンチ裏へ下がった。その後は一塁走者としてプレーを続行。ただ、直後の5回裏の守備で途中交代した。大事を取っての交代とみられる。柳田は「4番左翼」で2戦ぶりにスタメン復帰。2回先
ソフトバンクのスタメンが発表され、柳田悠岐外野手(37)が「4番左翼」で2戦ぶりに先発復帰した。守備に就くのは今季初めて。また柳町達外野手(28)がベンチスタートとなった。試合前練習には参加し、フリー打撃も行っていた。ソフトバンクのスタメンは以下の通り1番三塁 野村2番右翼 近藤3番一塁 栗原4番左翼 柳田5番DH 山川6番遊撃 今宮7番二塁 牧原大8番捕手 谷川原9番中堅 周東先発投手=スチュワ
ソフトバンクの柳田悠岐外野手(37)がアクシデントに見舞われた。 5日のロッテ戦に「4番・左翼」でスタメン出場しての3打席目だった。ロッテ先発小島の初球143キロ直球が右手指に直撃し、死球後にその場にうずくまった。トレーナー、コーチ陣が駆けつけて場内は騒然となった。先発小島の降板後に、手当てを受けた柳田は一塁へと走った。柳田は昨年25年の4月11日のZOZOマリンでのロッテ戦で自打球を受けて右足腓
ソフトバンク(パ・リーグ、ロッテーソフトバンク、3回戦、5日、ZOZOマリン)ソフトバンク・柳田悠岐外野手(37)が五回の第3打席で右手に死球を受けたが、プレーを続行した。試合前まで打率・258、1本塁打、4打点とまずまずの滑り出しだった柳田。この試合では2回の第1打席で右前打、四回の第2打席は捉えた打球だったが遊直に倒れていた。3-2の五回1死一塁で打席に立った柳田に、ロッテ先発の小島が投じた初
ソフトバンクのスタメンが発表され、柳田悠岐外野手(37)が開幕8試合目で今季初めてベンチスタートとなった。柳田は開幕から全試合4番DHで先発出場し、打率2割5分8厘、1本塁打、4打点をマークしていた。代わって4番には山川穂高内野手(34)が入った。今宮健太内野手(34)は「7番二塁」で起用され、プロ17年目で初めて二塁で出場することになった。ソフトバンクのスタメンは以下の通り1番遊撃 野村2番DH
ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)、近藤健介外野手(32)が楽天モバイル最強パークに新設されたホームランゾーンの右翼、左翼へそれぞれたたき込んだ。3回1死一塁でまずは柳田が左腕古謝のカットボールを高々と打ち上げ右翼ホームランゾーンへ。「うまくバットに引っかかった。うれしい。何か得した気分。いい記念になりました」と笑った。今季1号の決勝2ランで18年に並ぶ自己最長タイの開幕から5戦連続安打となった。
ソフトバンクの新外国人・徐若熙(シュー・ルオシー)投手(25)が6回3安打無失点の好投で来日初登板初勝利。チームは23年以来3年ぶりの開幕5連勝となった。初回は11球すべて直球でねじ伏せスコアボードに「0」を刻んだ。この日最速155キロ直球にスライダー、カーブ、得意のチェンジアップを織り交ぜ、楽天打線に三塁すら踏ませなかった。「日本に来て初めての登板でしたが、キャッチャーを信じて思い切って投げるこ
楽天古謝樹投手(24)は、6回途中10安打5失点でソフトバンク打線にKOされた。序盤から苦しんだ。初回、2回と2死二、三塁のピンチを招くも無失点に切り抜ける。しかし、3回1死一塁で4番柳田悠岐外野手(37)に新設されたホームランゾーン1号となる先制2ランを被弾。4、5回は3者凡退に抑えたが、6回に栗原陵矢内野手(29)、牧原大成内野手(33)の連打で無死二、三塁とされると、1死後に今宮健太内野手(
DAZNベースボールのXからさすがの弾道ホームランゾーンへ待望の一発柳田悠岐 第1号2ランHR⚾️楽天×ソフトバンク#sbhawks#だったらDAZN野球専用パック「DAZN BASEBALL」✔ 月々2,300円(年間プラン・月々払い)✔ 初月無料キャンペーン中(〜4/19まで)▶ 視聴はこちらhttps://t.co/onr1xZUtuGpic.twitter.com/ZyUEpQqlD0—
ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)が今季から新設されたホームランゾーン1号となる今季1号2ランを放った。3回1死一塁、フルカウントから楽天先発の左腕古謝の140キロカットボールをかち上げた。曇り空へ高々と上がった打球はそのままホームランゾーンへ飛び込んだ。「うまくバットに引っかかってくれました。先制となるホームランになって良かった。今日も勝てるように、それだけです」とコメント。開幕から5戦連続安打