巨人則本昂大、ソフトバンク山本祐大ら登録 ヤクルト吉村貢司郎ら抹消/13日公示
5月13日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>DeNA 島田舜也投手巨人 則本昂大投手中日 伊藤茉央投手中日 石川昂弥内野手広島 玉村昇悟投手ヤクルト 阪口皓亮投手<抹消>DeNA 石田健大投手中日 福永裕基内野手ヤクルト 吉村貢司郎投手ヤクルト 拓也投手ヤクルト 宮本丈内野手【パ・リーグ】<登録>ソフトバンク 藤原大翔投手ソフトバンク 大江竜聖投手ソフトバンク 山本
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5月13日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>DeNA 島田舜也投手巨人 則本昂大投手中日 伊藤茉央投手中日 石川昂弥内野手広島 玉村昇悟投手ヤクルト 阪口皓亮投手<抹消>DeNA 石田健大投手中日 福永裕基内野手ヤクルト 吉村貢司郎投手ヤクルト 拓也投手ヤクルト 宮本丈内野手【パ・リーグ】<登録>ソフトバンク 藤原大翔投手ソフトバンク 大江竜聖投手ソフトバンク 山本
◇出場選手登録 【ソフトバンク】藤原大翔投手、大江竜聖投手、山本祐大捕手【DeNA】島田舜也投手【巨人】則本昂大投手【中日】伊藤茉央投手、石川昂弥内野手【広島】玉村昇悟投手【ヤクルト】阪口皓亮投手◇同抹消【ソフトバンク】松本晴投手、渡辺陸捕手【西武】渡辺勇太朗投手【DeNA】石田健大投手【中日】福永裕基内野手【ヤクルト】吉村貢司郎投手、拓也投手、宮本丈内野手
広島持丸泰輝捕手(24)が2戦連続アーチを放った。6回無死、DeNA2番手・石田健大投手(33)が投げた初球、143キロ速球をとらえ、右翼席中段に放り込んだ。本塁打を確信する完ぺきな当たり。打球の行方を見届け、ダイヤモンドを回った。「1球で仕留められてよかった。当たりとしては引っ張れた分、今日の方が感触としては良かったですね。最高の結果になって良かったです」前日5日同カードの9回、プロ7年目にして
広島持丸泰輝捕手(24)が2戦連続アーチを放った。6回無死、DeNA2番手・石田健大投手(33)が投げた初球、143キロ速球をとらえ、右翼席中段に放り込んだ。本塁打を確信する完ぺきな当たり。打球の行方を見届け、ダイヤモンドを回った。前日5日同カードの9回、7年目にして、プロ1号となる同点ソロを放ったばかり。「これからも頑張っていきたい」と意気込んでいたが、2日続けての1発でレギュラー獲得へ猛アピー
DeNA石田健大投手(33)が、24年6月6日のオリックス戦以来、約2年ぶりに本拠地横浜スタジアムのマウンドに上がった。8点ビハインドの5回2死一、三塁から登板。矢野を1球で仕留め、ピンチを断った。6回も続投し、持丸に2試合連発のソロを浴びたが、栗林、秋山を2者連続三振に抑え、菊池を中飛に抑えた。6回に代打が送られ、1回1/3を1安打1失点でマウンドを降りた。【プロ野球スコア速報】はこちら>>
DeNA石田健大投手(33)が24年6月6日のオリックス戦(横浜)以来、696日ぶりに1軍マウンドに上がった。12点リードの9回に登板。左翼席のファンからは「石田コール」が起こった。先頭の武岡にバックスクリーン右横へソロを献上。味方失策も絡み1回27球、2安打2失点(自責1)の内容だった。左肩の故障を乗り越え、2日に約2年ぶりに出場選手登録された左腕。相川亮二監督(49)は「まず1軍で投げれたって
DeNAの石田健大投手(33)が3日、ヤクルト戦(神宮)の9回にマウンドに立ち、24年6月6日のオリックス戦以来の復活登板を果たした。1イニング27球を投げ、2失点(自責1)だった。 石田健の名前がアナウンスされると、DeNAファンからは「石田コール」が沸き起こった。1軍の舞台をかみしめるように、ゆっくりとマウンドに上がった石田健。しかし、先頭の武岡に1ボールから2球目、甘く入った直球をバックスク
DeNAはヤクルトを12ー2で下し、連敗を2で止めた。打線が22安打12得点と爆発。開幕から7戦7敗を喫していたヤクルトから初勝利を挙げた。宮崎敏郎内野手(37)は2号ソロを含む5安打3打点と活躍。大量リードの9回には石田健大投手(33)が約2年ぶりに復帰登板を果たした。 大勝にも相川監督は「まずは(石田)裕太郎がしっかりピッチングをしてくれたので、攻撃陣もこういう形になれたと思う。守備のリズムか
「ヤクルト2-12DeNA」(3日、神宮球場) DeNA・石田健大投手が、12点リードの九回に登板。左肩の肉離れで緊急降板した2024年6月6日のオリックス戦(横浜)以来、696日ぶりの1軍マウンドとなった。 左翼席のベイ党からの「石田コール」に迎えられた左腕。先頭の武岡に右越えソロを浴びるなどし1回を2安打2失点だったが、相川監督は「まずは1軍で投げられたことは非常に良かったと思いますし、またど
試合前、調整するDeNA・石田健大(左)。右は宮城滝太=神宮外苑(撮影・荒木孝雄)(セ・リーグ、ヤクルト-DeNA、7回戦、2日、神宮)背番号14が、ついに戻ってきた。DeNA・石田健大投手(33)が2日、約2年ぶりに出場選手登録された。2024年6月6日のオリックス戦(横浜)以来、1軍のマウンドから遠ざかってきたが、「登録してもらえるところまでたどり着くことができた。マウンドに立つことでしか、恩
DeNAは2日、中川颯投手、堀岡隼人投手の出場選手登録を抹消。代わって石田健大投手、入江大生投手を登録した。 DeNAは1日のヤクルト戦で16失点で大敗。中川は2番手で2回4安打3失点、堀岡は3番手で2回4安打3失点だった。
DeNA・片山皓心は球団新人20年ぶり巨人相手にプロ初登板先発勝利なるかDeNAドラフト4位の片山皓心(ひろみ、 日立一高→桐蔭横浜大→ホンダ)が25日の巨人戦(横浜)でプロ初登板を先発で迎える。ファーム・リーグでは3月28日のハヤテ戦(平塚)、4月3日の広島戦(由宇)、同11日の巨人戦(平塚)の3試合に先発し、いずれも5回を投げて2失点以下に抑え3連勝(先発の防御率1・80=15回、自責点3)。
一般社団法人日本プロ野球選手会(理事長:大瀬良大地)は26日、病気の子どもとその家族を支援する公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパンが運営を行う「ドナルド・マクドナルド・ハウス(以下ハウス)」を、昨年に続き、全12球団41人で支援すると発表した。選手は以下の通り。( )内は支援内容。【楽天】鈴木翔天、西口直人、酒居知史、渡辺佳明、小深田大翔(いずれも非公開)伊藤光(1
DeNA・石田健大巻き返しのシーズンへ。プロ12年目のDeNA・石田健大投手(32)は今季、沖縄・嘉手納町の2軍で春季キャンプをスタートした。19日、ロッテとの練習試合には2軍から参加し、1回2安打2失点。「練習試合だったが、久しぶりの感覚だった。ゲームに参加させてもらって、投げられているのが一番プラス」と、一歩ずつ歩みを進めている。2015年ドラフト2位で法大から入団し、16年には9勝。17、1