【WBC】吉田正尚に続き山本由伸もオリックスに高級カツサンド差し入れ「最高のメジャー組や」
侍ジャパン山本由伸投手(27)が古巣オリックスへ差し入れを送ったようだ。オリックスの公式Xで「#山本由伸 #差し入れ #和牛ヘレカツサンド」などのハッシュタグとともにカツサンドを持って笑顔を浮かべる杉本裕太郎外野手と安達了一コーチの写真など4枚の写真が投稿された。その写真には差し入れされたとみられる大量の高級カツサンドが並べられていた。吉田正尚外野手(32)も前日に古巣オリックスにすしを差し入れ。
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侍ジャパン山本由伸投手(27)が古巣オリックスへ差し入れを送ったようだ。オリックスの公式Xで「#山本由伸 #差し入れ #和牛ヘレカツサンド」などのハッシュタグとともにカツサンドを持って笑顔を浮かべる杉本裕太郎外野手と安達了一コーチの写真など4枚の写真が投稿された。その写真には差し入れされたとみられる大量の高級カツサンドが並べられていた。吉田正尚外野手(32)も前日に古巣オリックスにすしを差し入れ。
オリックス打線が侍ジャパンの先発菊池雄星を初回に攻略し、先制3点を奪った。初回先頭の麦谷祐介外野手(23)が左前打で出塁すると、1死から太田椋内野手(25)が右前打を放ち1死一、三塁のチャンスを演出。続く4番杉本裕太郎外野手(34)が先制の中前適時打を放つと、5番森友哉捕手(30)も右前適時打で続いて2点を奪った。さらに1死一、二塁から6番西野真弘内野手(35)は三ゴロを打つが、併殺を狙った二塁手
一回、適時打を放つオリックス・杉本裕太郎 =京セラドーム大阪(撮影・甘利慈)WBC強化試合(2日、オリックス4-3日本、京セラ)オリックス・杉本裕太郎外野手(34)がひと振りで菊池雄星投手(34)=エンゼルス=をとらえた。一回1死一、三塁で、1ボールから141キロのボールを中前へ弾き返し、先制打。「久しぶりの京セラドームでしたし、たくさんのファンの皆さんの前でいいところを見せることができてうれしい
オリックス・杉本裕太郎外野手が2日、インスタグラムを更新。侍ジャパン・吉田正尚外野手との腕組み2ショットを投稿した。 杉本にとって吉田は青学、オリックス時代もチームメートだった後輩。この日は京セラドームでオリックス-侍ジャパンの強化試合が行われ、吉田が5階席へ飛び込む超特大本塁打。「正尚は正尚やった」と、脱帽の様子だった。 一方、自身もしっかり先制打。塁上でパフォーマンスをする様子を見せ、「ペッパ
オリックス九里亜蓮投手(34)が15日、宮崎春季キャンプでライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板した。ストレートのみ、30球を投球。西川龍馬外野手(31)、杉本裕太郎外野手(34)、西野真弘内野手(35)、太田椋内野手(25)、新外国人のボブ・シーモア内野手(27=レイズ)と対戦した。主力5選手と対戦。太田に左中間へ柵越えを許したが、この日は予告しながらの真っ直ぐ1本勝負。初の実戦形式での登板でも
オリックスの杉本裕太郎外野手(34)が9日、新加入のボブ・シーモア内野手(27)、前レイズ=との共闘を宣言した。 マイナー通算89本塁打、昨季3Aでも30発を放った怪力の新外国人について、ラオウは「打球速度を見ていても速い。一緒に頑張ろうという話もした。お互いに切磋琢磨(せっさたくま)していこう的な感じ」と好印象を持った。ともに巨漢で一発が望まれる立場。親近感も強いのだろう。「僕は飯で引っ張るタイ
オリックスなどでプレーしたK-鈴木こと鈴木康平氏=5日、宮崎・南郷昨年で現役を引退した、K-鈴木の登録名で投手として活躍した鈴木康平さん(32)が、マネジメント会社で再出発した。オリックス、巨人を経て、昨年はヤクルトの育成選手でプレーも戦力外となり、現役引退。現在は「プロテクトスタンススポーツマネジメント」のマネジメント部長として、プロ野球のキャンプ地を回っている。ヤクルトからは球団スタッフとして
今年35歳を迎えるオリックス杉本裕太郎は通算99本塁打で、100号に王手。杉本は15年ドラフト10位で入団。ドラフト指名順位が10位以下で通算100本塁打以上は、70年10位で入団し、224本塁打した杉浦(ヤクルト)しかいない(他にドラフト外入団が7人)。また、杉本は20代での本塁打が9本で、30代で90本。30歳を迎えるまで通算1桁本塁打ながら、100本塁打したのは過去4人で、ドラフト制後の入団
「オリックス春季キャンプ」(5日、宮崎) オリックスの主砲・杉本裕太郎外野手(34)が5日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表にラスト選出された元同僚の吉田(レッドソックス)の活躍に太鼓判を押した。 吉田の2大会連続選出に「当たり前だと思うし、楽しみが一つ増えた。WBCでも普通にガンガン打つと思う」。母校・青学大の後輩でもある吉田とは選出前に「いつ選ばれるの?みたいなやりとりを
オリックス杉本裕太郎外野手(34)が青学大後輩でレッドソックス吉田正尚外野手(32)の侍ジャパン入りを喜んだ。ドジャース山本に、チームから宮城ら3人も招集。「(吉田の招集は)当たり前やと思うし、楽しみが増えた。しっかり応援したい」と話した。オフの自主トレから股関節の使い方を習得中。「もう全部(キャリアハイ)。全てにおいてレベルアップしたい」と、元同僚の後輩のWBC参戦を刺激に変えた。【写真速報】キ
「オリックス春季キャンプ」(5日、宮崎) オリックスの主砲・杉本裕太郎外野手(34)が、WBC日本代表にラスト選出された元同僚のレッドソックス・吉田正尚外野手(32)の活躍に太鼓判を押した。 「(2大会連続の選出に)当たり前だと思うし、楽しみが1つ増えた。もう何回もチームを救ってくれているし、WBCでも普通にガンガン打つと思う」 母校・青学大の後輩でもある吉田とは選出前に「いつ選ばれるの?みたいな
「オリックス春季キャンプ」(2日、宮崎) オリックスの主砲・杉本裕太郎外野手(34)が今キャンプ早々、粋な“メシ外交”を展開中だ。 昨年から難航していた契約はキャンプ直前の1月28日にようやく更改。その後の会見で自らのチームリーダー像に「僕は飯で引っ張るタイプ。去年とかもいろんな選手を誘ってご飯に行ったが、それは今年も継続してやりたい。ちょっと給料も上がったので、またそれでいっぱい若い子をご飯に連
オリックス春季キャンプ(2日、宮崎)オリックス・杉本裕太郎外野手(34)は〝メシ外交〟に手応えアリだ。1月末の契約更改で「僕は飯で引っ張るタイプ」と語り、同僚と外食することでチームの一体感を高めると宣言。今キャンプでは宮崎に入ってから毎晩欠かさずに会食しており「今のところ皆勤です」と笑った。1日の夜は平野らと食事したという元選手会長はランチ特打で31スイングで3本の柵越え。「調子もいい感じです!」
契約更改を終え通算100本塁打まであと「1」とポーズを取るオリックス・杉本裕太郎 =大阪市此花区 (撮影・山田喜貴)オリックス・杉本裕太郎外野手(34)が27日、大阪市内の球団施設で契約交渉に臨み、1000万円アップとなる年俸7700万円でサイン。パ・リーグで大トリの更改となった理由に金銭面での折り合いがつかなかったことを挙げた。期待していた条件にはならなかったが「悔しさを白球にぶつけたい」と、5
契約交渉の行方が注目を集める佐藤。キャンプインのときが迫る超人気の敏腕芸能リポーターだった井上公造さんが、まだサンスポ記者だった時代に教えてもらった〝常識〟がある。「この世に円満離婚なんて、ありえない。円満だったら離婚しない。揉めたから離婚する」芸能界を知り尽くした記者が、芸能人の「円満」連呼にうんざりしていた。同じ理論はプロ野球界にも当てはまる、という。「円満なのに契約しないプロ野球選手も絶対に
オリックス・杉本裕太郎外野手(34)が28日、大阪市内の球団施設で契約更改に臨み、1000万増の推定7700万円でサインした。チーム唯一の越年で当初に提示された900万アップから100万の上積みを勝ち取ったものの、希望額には届かず。シーズンで悔しさを晴らすつもりだ。(金額は推定) 想像より低かった。パ・リーグ“大トリ”となった契約更改。踏ん切りはつけた。ただ、ここまでの気持ちの動きを杉本が正直に打
オリックス杉本裕太郎外野手(34)が28日、大阪・舞洲の球団施設でパ・リーグ大トリとなる契約更改交渉に臨み、今季の6700万円から1000万円増の年俸7700万円でサインした(金額は推定)。「900万円アップと言われて、ショックやったというか、すごい辛かったので、なかなか契約ができなかった。自主トレで宮古島に行っていたりとか、スケジュール的にも難しい部分もあったので、こんな時期になってしまいました
オリックスの杉本裕太郎外野手が28日、大阪市内の球団施設で契約交渉に臨み、1千万円増の年俸7700万円で更改した。10年目だった昨季は出場119試合で4年ぶりに規定打席に到達し、チーム最多の16本塁打を放った。期待していた増額幅ではなかったが「もっと打てたという気持ちもある。この悔しさを今年、白球にぶつけたい」と活躍を誓った。 2021年にはリーグ最多の32発を放った。通算100号まであと1本で「
オリックス球団旗オリックスの久保充広球団本部長(51)が28日、大阪市此花区の球団施設で取材に応じ、杉本裕太郎外野手(34)との契約交渉が越年したこと、27日に広島の所属選手の羽月隆太郎容疑者(25)が指定薬物のエトミデートを使用したとして医薬品医療機器法違反の疑いで逮捕されたことなどについて語った。杉本との契約交渉については「時間が必要だったし、自主トレの合間を縫っていい話し合いができた」と説明
オリックス・杉本裕太郎外野手が28日、大阪市内の球団施設で契約更改に臨み、1000万増となる7700万円で更改した。(金額は推定) “パ・リーグ大トリ”の更改。「(交渉前は)ちょっとワクワクして(いた)」と杉本。ただ、当初、球団からの提示は900万円アップで、自分で予想していた金額より低かった。「ショックやったていうか。すごいつらかった」。更改交渉は越年となり、昨年シーズンのOPSなどを記した資料
オリックス・杉本裕太郎外野手(34)が28日、大阪・舞洲の球団施設で契約更改交渉に臨み、今季年俸6700万円から1000万円アップの7700万円(金額は推定)でサイン。オリックスは全選手の契約更改を終えた。 納得のサインとはいかなかった。今季は119試合に出場し、4年ぶりに規定打席に到達。打率.259、5年連続2桁本塁打で、チームトップとなる16本塁打、53打点を記録した。球団とは水面下で交渉を重
オリックス・杉本裕太郎オリックス・杉本裕太郎外野手(34)が28日、大阪市此花区の球団施設で契約交渉に臨み、1000万円アップとなる年俸7700万円でサインした。(金額は推定)パ・リーグの選手では大トリの契約更改となり、球団で唯一の越年での更改になったことについて「チームメ-トで同じ規定(打席)に乗った選手の(年俸の)アップ幅を見て、(自分も)大体これぐらいかなとちょっとワクワクして下交渉した時に
オリックス杉本裕太郎外野手(34)が、自身のインスタグラムのストーリーズを更新し、ドジャース山本由伸投手(27)らと食事したことを報告した。杉本は、山本、平野佳寿投手兼任コーチ(41)、阿部翔太投手(33)、西野真弘内野手(35)、昨季限りで引退した福田周平氏(33)、昨季限りで引退した近藤大亮氏(34)との写真を投稿。「平野さんご馳走様でした」と感謝の思いを記した。さらに、杉本はNBAのレイカー
オリックスは26日、杉本裕太郎外野手(34)との契約更改を28日の11時から行うと発表した。 球団と杉本は年明け前から水面下で交渉を重ねてきたが、今季年俸6800万円から1000万円前後のアップ提示(いすれも推定)と、本人の希望額には開きがあったもよう。球団の選手では唯一、未更改で越年となっていた。昨季は4年ぶりに規定打席に到達し、チームトップの16本塁打を記録。「お互い納得しないまま、契約するよ
オリックス・杉本裕太郎オリックスは26日、契約更改交渉の日程を発表。杉本裕太郎外野手(34)が28日に交渉を行うことが決まった。すでに新外国人選手以外は今季の契約を締結させており、日本人選手では杉本が大トリとなる。昨季は119試合に出場し、打率・259、53打点、チームトップとなる16本塁打をマーク。4番としては74試合に出場するなど打線を支えた。宮古島で行っていた自主トレを打ち上げて、舞洲の球団
ソフトバンクの周東佑京外野手(29)が23日、福岡市の球団事務所で契約更改交渉し、総額20億円プラス出来高払いの5年契約を結んだ。1年目の今季年俸は2億9000万増の4億円で、4年目以降は変動制という。「ハイパフォーマンスを続けていきたい。5年間しっかり働く」と決意表明した。東浜巨投手(35)は4000万減の年俸1億1000万円で更改。12球団で未更改は阪神・佐藤輝明内野手(26)、広島・小園海斗