【オリックス】練習試合ロッテ戦スタメン 先発転向の山岡が先発、新外国人シーモアは2番一塁
オリックスの今季初となるNPB球団との対外試合第1戦のスタメンが発表された。先発は今季から先発に転向する山岡泰輔投手(30)。2番一塁には新外国人ボブ・シーモア内野手(27=レイズ)が入った。<オリックススタメン>(1)(左)西川(2)(一)シーモア(3)(三)西野(4)(指)杉本(5)(二)太田(6)(遊)紅林(7)(中)中川(8)(右)来田(9)(捕)福永投手 山岡<ロッテスタメン>(1)(右
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オリックスの今季初となるNPB球団との対外試合第1戦のスタメンが発表された。先発は今季から先発に転向する山岡泰輔投手(30)。2番一塁には新外国人ボブ・シーモア内野手(27=レイズ)が入った。<オリックススタメン>(1)(左)西川(2)(一)シーモア(3)(三)西野(4)(指)杉本(5)(二)太田(6)(遊)紅林(7)(中)中川(8)(右)来田(9)(捕)福永投手 山岡<ロッテスタメン>(1)(右
オリックスは25日、球春宮崎ベースボールゲームズの初戦でロッテと対戦する。先発は山岡泰輔投手(30)。「2番・一塁」で新外国人のボブ・シーモア内野手(27)が出場する。 オリックスのスタメンは以下の通り。(左)西川(一)シーモア(三)西野(D)杉本(二)太田(遊)紅林(中)中川(右)来田(捕)福永先発 山岡
NPB球団と今春最初の対外試合に臨んだオリックスが快勝した。 1点を先制された初回、先頭の西川龍馬外野手(31)がカウント2―0からジャクソンの速球を完璧にとらえて右越えに運ぶ同点ソロ。1―1で迎えた6回無死一塁では、代打で登場した森友哉捕手(30)がサウスポー・坂本の初球ストレートをとらえた右越え2ランを放った。投手陣も開幕ローテーションを争う山岡泰輔投手(30)が3回を被安打2の1失点と安定し
先発したオリックス・山岡泰輔 =SOKKENスタジアム(撮影・渋井君夫)(球春みやざきベースボールゲームズ、オリックス6-1ロッテ、25日、宮崎・SOKKENスタジアム)オリックス・山岡は先発し、3回を2安打1失点。一回に1失点も、二回以降は修正能力を見せた。「(先発は)久しぶりで楽しかったです。右打者の内角にいろんな球を投げられて、打者の反応もすごくよかったので、引き続き、そこをレベルアップして
オリックス山岡泰輔投手(30)が3日、新球「まっチェ」を駆使して先発復帰へ本格スタートを切った。第1クール最終日にブルペンに初登場。今季から取り入れる新球をまじえ45球を投げきった。「ほぼ真っすぐなんですけど、遅い真っすぐみたいな」。直球は人さし指と中指で球を押さえるが、まっチェは中指と薬指で押さえる。自主トレをともにするソフトバンク大津が使い手だが、元々はオリックスの先輩金子千尋(現日本ハム2軍
ブルペンで投球するオリックス・山岡泰輔=清武総合運動公園(撮影・渋井君夫)オリックス春季キャンプ(3日、宮崎)今季から先発に再転向するオリックス・山岡泰輔投手(30)が新球の「マッチェ(真っすぐとチェンジアップの中間)」に手応えをつかんだ。初ブルペンで投じた45球中10球以上を試し「感覚はいい」とうなずいた。球団OBの日本ハム・金子千尋投手コーディネーター(42)と同僚だったときにチェンジアップの