中田翔氏「7月ごろから…」新たな報告にファン歓喜「めっちゃ良い~」「楽しみ」「実物見たい」
日本ハム、巨人、中日でプレーした中田翔氏(36)が15日、自身のインスタグラムを更新。アパレル事業を立ち上げることを報告した。中田氏は、自身がデザインしたとみられるTシャツの写真を複数枚アップし「7月ごろからアパレル事業をスタートします! その第一弾となる商品のサンプルが届いたんやけど、めっちゃかわいくない!?」と記した。続けて「現在メンバーシップサイトにご入会いただいている方々へは、プレゼント企
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日本ハム、巨人、中日でプレーした中田翔氏(36)が15日、自身のインスタグラムを更新。アパレル事業を立ち上げることを報告した。中田氏は、自身がデザインしたとみられるTシャツの写真を複数枚アップし「7月ごろからアパレル事業をスタートします! その第一弾となる商品のサンプルが届いたんやけど、めっちゃかわいくない!?」と記した。続けて「現在メンバーシップサイトにご入会いただいている方々へは、プレゼント企
日本ハムや巨人、中日で活躍し昨季限りで現役を退いた中田翔氏が14日、自身のインスタグラムを更新。「今日も楽しかった!!どっちに転んでもおかしくない試合だった!それにしてもこの方の体やばい!!笑 人間じゃない!」とつづり、日本ハム時代の先輩、糸井嘉男氏との2ショットを投稿した。 2人はこの日、甲子園球場で行われた阪神-巨人戦のテレビ中継で解説を務めた。 五回の巨人の攻撃で、1死二塁で泉口の右前打で二
日本ハム、巨人、中日でプレーした中田翔氏(36)が6日までに自身のインスタグラムのストーリーズを更新。“大切なお知らせ”の続報を明かした。中田氏はツーリングしている際の写真やタキシードの写真をアップし「メンバーシップサイトに入会してくれてるみんなとツーリングとか行けたら最高やな」「普段みんなには見せない一面もメンバーシップサイトでは見せていこうと思ってます!!」と記した。中田氏は3月29日に自身の
大阪桐蔭が22年以来4年ぶり、歴代最多タイ5度目となる春の頂点に立った。その裏側には、歴代最多の春夏通算75勝を数えた西谷浩一監督(56)が抱えた葛藤や苦悩があった。エリート集団と評されることに対するもどかしさ、「日本一」を口癖とする理由…。アマチュア野球担当・河合洋介記者が迫った。 大阪桐蔭は勝ちすぎたのかもしれない。前回優勝の22年選抜を境に、西谷監督は風当たりの変化を肌で感じ取っていた。「優
日本ハム、巨人、中日でプレーした中田翔氏(36)が31日、自身のインスタグラムを更新。自身のオフィシャルサイトとファンクラブ開設を報告した。中田氏は「いよいよ皆さまからの要望が多かったオフィシャルサイトができました! 同時にメンバーシップ(ファンクラブ)も始まります!4/18(土)19:00 初生配信を行います! 前半はどなたでも見られて、後半はメンバーシップ限定で今後の作戦会議などをします!」と
日本ハム大ファンのつばきファクトリー谷本安美、元ファイターズガール工藤彩音、タレント花咲楓香が週替わりでコラムに登場します。◇ ◇ ◇WBCは準々決勝敗退と残念な結果で悔しかったですね…! 参加した選手のみなさんお疲れさまでした。では! オープン戦の事を書けていなかったので少し振り返りを。初戦の2月22日はドラフト5位ルーキー藤森海斗捕手が途中出場で内野安打。あの1本は、きっと大きな自信になっ
中田翔氏日本ハムや巨人、中日で活躍し、昨季限りで現役引退した中田翔氏(36)が29日、インスタグラムを更新。ファンに大切なお知らせがあると予告した。中田氏は「いつも応援してくださる皆様へ大切なお知らせがあります!!3.31(火)昼12:00に発表します!お楽しみに」とファンに対し重大発表を予告。バイクにまたがりポーズを取っている写真を公開。最後にハッシュタグで「中田翔 ファンに感謝」と添えた。この
日本ハム、巨人、中日などで活躍し昨季限りで現役を中田翔氏が29日、自身のインスタグラムを更新。ファンへ「大切なお知らせ」を予告した。 中田氏は「いつも応援してくださる皆様へ大切なお知らせがあります!!3.31(火)昼12:00に発表します!お楽しみに!!」とバイクにまたがりながらポーズを取っている写真を添えて、ファンへ向け31日に“重大発表”すると予告した。 ファンから「え?ドキドキします」「えー
BS朝日で解説を務めた元日本ハムの中田翔氏(36)が、後輩たちの首元を見て喜んだ。4回に新外国人のロドルフォ・カストロ内野手(26)が来日1号ソロを放った直後のこと。歓喜の三塁側ベンチが映しだされたのを見た中田氏が「日ハムの選手、ネックレスがギラギラしてますね」と気づいた。実況を務めたテレビ朝日の清水俊輔アナウンサー(46)から「やはり気になりますか」と問われた中田氏は「しっかり僕の後を引き継いで
「選抜高校野球・1回戦、熊本工-大阪桐蔭」(24日、甲子園球場) 大阪桐蔭の先発・川本晴大投手が6回2死から初安打を許したが、2桁奪三振の快投を演じた。 まだ2年生ながら身長192センチの恵まれた体格から投げ下ろす140キロ台中盤のストレートは威力十分。さらに低めに鋭く落ちるチェンジアップも織り交ぜ、安打を許さなかった。 初回は2死から四球で走者を出したが、アウト全てを三振で奪った。二回も先頭に四
「選抜高校野球・2回戦、八戸学院光星5-4滋賀学園」(24日、甲子園球場) 八戸学院光星が競り勝ち、14年ぶりの8強進出を決めた。 逆転を許した直後の六回1死二、三塁で1番・菅沼が同点の犠飛。4-4の八回1死一、二塁では再び菅沼が決勝の左前適時打を放った。 背番号16、2年生の菅沼は初戦の崇徳戦でも本塁打を含む3安打3打点。2戦連続で打線をけん引した。 仲井監督は「秋は故障もあってベンチ外でしたが
「選抜高校野球・1回戦、大阪桐蔭4-0熊本工」(24日、甲子園球場) 9年ぶり22度目の出場となった熊本工はセンバツでは07年大会以来19年ぶりの初戦突破はならなかった。 先発の堤が初回に1点を失ったものの、その後は強打の大阪桐蔭打線を二回から七回まで安打を許さない力投。しかし、八回に4本の安打を許し、2点を失った。 打線は5回まで大阪桐蔭先発の川本の前に無安打。六回に2死から2番前高が初安打とな
「選抜高校野球・1回戦、大阪桐蔭4-0熊本工」(24日、甲子園球場) 1回戦最後のカードとなった一戦は、大阪桐蔭が24年大会以来2年ぶりの初戦突破を飾った。西谷監督は歴代1位更新の甲子園通算71勝目をマークした。2回戦では三重と対戦する。 先発の大型左腕、川本晴大投手が圧巻の14奪三振で3安打完封。150球の熱投だった。まだ2年生ながら身長192センチの恵まれた体格から投げ下ろす140キロ台中盤の
いよいよ19日に甲子園で第98回選抜高等学校野球大会が開幕する。1964年、サンフランシスコ・ジャイアンツで村上雅則投手がMLBデビューしてから62年。多くの日本人選手が海を渡り活躍しているが、その村上投手をはじめドジャース・大谷翔平選手(31)ら多くのメジャーリーガーたちは早春の甲子園を経験。世界の舞台へ羽ばたいていった。「メジャーリーガーたちのセンバツ」と題して、センバツの舞台から大リーグに挑
一回、ソロ本塁打を放つ大谷翔平=ローンデポ・パーク(撮影・福島範和)(WBC準々決勝、日本5―8ベネズエラ、14日、米国・マイアミ)❶大谷(ドジャース)が一回裏に先頭打者本塁打。日本勢がWBCで初回先頭打者弾をマークしたのは、2006年2次リーグのイチロー(マリナーズ、対米国)、13年2次ラウンド2回戦の鳥谷敬(阪神、対オランダ)、17年2次リーグの山田哲人(ヤクルト、対キューバ)に次いで9年ぶり
打った瞬間、大きくうなずきゆっくりと歩き始めた。昨季32本塁打を放った来日3年目、日本ハムのフランミル・レイエス外野手(30)が14日の巨人とのオープン戦で、待望の今季1号を放った。 「ゴロばっかりだったのでやっと打てたなという感じ。練習から集中してバッティングできていました。初球の変化球に対してタイミングの取り方ができていたのでうまく打てた」初回、先頭の水谷が敵失で出塁するなど、1死一塁で巡って
「オープン戦、阪神2-3巨人」(8日、甲子園球場) 巨人・泉口が3安打2打点と勝負強さを発揮した。これでオープン戦出場3戦連続して安打と打点を挙げている。 前夜は、慕っていた岡本(ブルージェイズ)が出場する侍ジャパンの熱戦をスマホで観戦。「すごい試合でしたし、純粋に応援してました」といい刺激をもらっているようだ。
侍ジャパンは8日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドでオーストラリアを4―3で下し、3連勝で1次ラウンドC組の1位突破を決めた。天皇、皇后両陛下と長女愛子さまが観戦された「天覧試合」。野球の国際試合では1966年11月の日米野球以来、60年ぶりとなった。先制を許したが、1点を追う7回にレッドソックスの吉田正尚外野手(32)が逆転で決勝の2ランを右翼席へ。「令和の天覧アーチ」で
ドジャースで同僚の侍ジャパン・大谷から“注目選手”に挙げられていた金慧成(キム・ヘソン)は試合前に願っていた。「今日だけは調子が良くなくて三振をしてくれたら…」。だが、打棒は止まらなかった。 2―3の3回1死。大谷は集中していた。右横手投げの高永表(コ・ヨンピョ)が投じたスライダーを強振。「甘い球をしっかりと良いスイングができた」。角度41度で舞い上がった打球は右中間席中段に着弾。2戦連発の同点ソ
七回、2点本塁打を放つ吉田正尚(撮影・福島範和)(WBC1次リーグC組、日本4-3オーストラリア、8日、東京D)日本が激闘を制し、3連勝を飾った。六回に先制を許したが、七回に4番吉田が逆転2ラン。八回にも2点を追加した。先発の菅野は4回無失点の好投。3失点を許したが、4投手の継投で粘るオーストラリアを振り切った。以下に日本のデータ。❶日本が3勝0敗とし、1位での準々決勝進出を決めた。2勝1敗となっ
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は8日、東京ドームで1次ラウンドC組が行われ、大会連覇を狙う日本代表「侍ジャパン」は3戦目のオーストラリア戦に臨む。試合に先立って先発オーダーが発表され、大谷翔平投手(31=ドジャース)は3試合連続で「1番・DH」に入った。 6日の台湾戦も「1番・DH」で出場。2回に先制の右越え満塁本塁打を放つなど、3安打5打点で白星発進に大きく貢献した。7日の韓国戦も
マッチョマンが歴史に名を刻んだ。侍ジャパン吉田正尚外野手(32)が、WBCで日本人最多タイとなる通算3本塁打目を放った。3回2死走者なし、代わったばかりの韓国2番手・趙丙炫のカーブを右翼席へ豪快に運んだ。鈴木との2者連続アーチとなる今大会1号ソロに「カーブがポンとうまくハマって1球で仕留められたので良かったです。翔平、誠也に続いて打つことができて良かった」と4番の存在感を示した。WBC通算3本塁打
日本ハムのドラフト5位藤森海斗捕手(18=明徳義塾)が、本拠地エスコンフィールドでの今季新人初安打をマークした。「1番捕手」でスタメン出場。初回の第1打席、カウント1-2と追い込まれてからロッテ先発田中晴の150キロの高め直球をたたきつけると、打球は高く跳ね上がり三塁前へ飛んだ。明徳義塾の先輩、ロッテ寺地がランニングスローで対応も、藤森は「自分は足もあるので、そういったところで見せられれば」と話し
三回、本塁打を放つ大谷翔平(撮影・松永渉平)(WBC1次リーグC組、日本8―6韓国、7日、東京D)ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で2連覇を狙う野球日本代表「侍ジャパン」が韓国とのシーソーゲームを制し2勝0敗とした。以下にデータ。❶大谷(ドジャース)が2試合連続本塁打。日本勢がWBCで2試合以上続けて本塁打を放ったのは、2006年の多村仁(横浜、2戦)、09年の村田修一(横浜、同)、1
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は6日、東京ドームで1次ラウンドC組が行われ、大会連覇を狙う野球の日本代表「侍ジャパン」は台湾と対戦し、13―0で大会規定により7回コールド勝ちした。ドジャースの大谷翔平投手(31=ドジャース)は「1番・DH」で先発出場し、2回の先制の満塁弾を含む4打数3安打5打点とチームをけん引。大会連覇へ好スタートを切った。 日本代表の1試合最多打点は小園(広島)が
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は6日、東京ドームで1次ラウンドC組が行われ、大会連覇を狙う野球の日本代表「侍ジャパン」は台湾に13-0で大勝し、7回コールド勝利を収めた。猛打賞4打点の活躍を見せた源田壮亮内野手(33=西武)は試合後、ベンチでのナインとの会話を明かした。 今大会は、米動画配信大手「Netflix」(ネットフリックス)が全47試合を日本国内で独占生配信される。試合後、イ
「オープン戦、日本ハム-西武」(5日、エスコンフィールド) 日本ハムが1点差を守れず逆転負けを喫した。九回2死からベテランの中島が痛恨の後逸で一気に試合をひっくり返された。 九回、玉井が1死二、三塁と一打逆転のピンチを背負ったが、茶野を空振り三振。続く長谷川には死球を与えて満塁と傷口を広げた。ここでルーキーの秋山を二ゴロに打ち取ったかに思われたが、二塁・中島が痛恨の後逸。一気に2者が生還して試合を
侍ジャパン・佐藤輝明「アピールする立場だと思っている。残り3試合も、しっかり結果を残したい。連覇もかかっているので、その一員になれるように頑張りたいです」ホームラン談話に実感がこもっていた。阪神では、さほど使わない〝アピール〟のフレーズが、佐藤輝明の現状を物語っている。結局は岡本和真(ブルージェイズ)と村上宗隆(ホワイトソックス)の〝露払い〟に終わり、合流すればレギュラーの座から降ろされるのか。そ
日本ハム、巨人、中日でプレーした中田翔氏(36)が28日、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。阪神糸井嘉男スペシャルアンバサダー(SA=44)と遭遇? したことを報告した。中田氏は糸井SAがイベントに参加している写真をアップし「ヨドバシ行ったら糸井嘉男いたー!!」とつづった。中田氏と糸井SAはこの日、ヨドバシカメラ梅田店でトークショー&2ショット会を開催している。
試合前に打撃練習をする侍ジャパン・大谷翔平=バンテリンドームナゴヤ(撮影・甘利慈)ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(27日、日本-中日、バンテリンD)3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に臨む日本代表の大谷翔平投手(31)=ドジャース=が試合前の打撃練習に臨み、合間に日本ハム時代のチームメートだった中田翔氏(36)に挨拶した。2016年にチームの日本一に貢献した2人は、再会を喜んだ
侍ジャパンの大勢投手(26=巨人)が9回に6番手としてマウンドに上がったが、2死一、二塁の場面で緊急降板した。 2死一塁から7番・ブライトに左前打を許し、三塁ベースカバーに入ろうとした際に右足を痛めたのか、顔をしかめてストレッチの動き。大事を取ってベンチへ引き上げ、わずか13球で降板、高橋宏斗(中日)がマウンドに上がった。勝利まであと1人の場面でのアクシデントに、X(旧ツイッター)では心配の声が続
試合前、中田翔氏(左)は大谷翔平と言葉を交わす=バンテリンドームナゴヤ(撮影・福島範和)ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(27日、日本5-3中日、バンテリンD) 2013、17年のワールド・ベースボールクラシックに出場した中田翔氏(36)がTBSテレビの解説を行った。試合後に「序盤一、二回パンパンと点を取って、そのままズルズルいくのだけが怖かったんですけど。七回にしっかり1点取ってくれたので。あ
二回に本塁打を放った侍ジャパン・佐々木泰=バンテリンドームナゴヤ(撮影・甘利慈)ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(27日、日本-中日、バンテリンD)侍ジャパンのサポートメンバーとして出場している佐々木泰内野手(23)=広島=がソロ本塁打を含む2安打を放った。3点リードの2回に中日・柳のスライダーを捉え左翼席にソロ本塁打を放つと、7回、1死一塁で右前打。TBSテレビの中継で解説を務めた中田翔氏(3
侍ジャパンのサポートメンバー、広島2年目の佐々木泰内野手(23)が2回にソロ本塁打を放った。 「9番・一塁」で先発出場し、第1打席の3―0の2回2死で中日先発・柳のスライダーを強振。左翼席へ飛び込むソロとなり、ベンチに帰ると大谷翔平らチームメートから祝福を受けた。X(旧ツイッター)では「サポートメンバー」がトレンド入り。「え?もしかしたら非公認だけど佐々木泰選手のプロ初ホームランが侍ジャパンってこ
WBC2026壮行試合 侍ジャパン対中日の試合前、大谷翔平と言葉を交わす中田翔氏(左) =バンテリンドームナゴヤ(撮影・福島範和)ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(27日、日本-中日、バンテリンD)TBSテレビ系の中継で解説を務めた中田翔氏(36)が佐藤輝明(26)=阪神=の先制3ランを絶賛した。佐藤は一回1死一、二塁で中日・柳の内角低めの138㌔のカットボールを右翼席中段に運んだ。この一撃に中
試合前練習で侍ジャパン・大谷翔平に声をかける中田翔氏=バンテリンドームナゴヤ(撮影・甘利慈)ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(27日、日本-中日、バンテリンD)日本ハムで大谷翔平投手(31)=ドジャース=とチームメートだった中田翔氏(36)がTBSテレビで解説を務めた。中田氏は試合前に、ティー打撃を始める大谷の元に歩み寄り談笑。TBSテレビ「Nスタ」内で、大谷の打撃練習を「安定のすごさでしたね。
「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026名古屋 侍ジャパン-中日」(27日、バンテリンドーム) 3月のWBCに出場するドジャース・大谷翔平投手(31)が26日、バンテリンドームで日本代表チームに合流した。 連覇への思いを問われた大谷は「前回同様、プレッシャーかかると思いますけど、初戦からしっかり入れるよう、強化試合も含めていい状態で試合をこなせれば、十分に戦っていける。明日以降、準備していきたい」と
「侍ジャパン強化合宿」(24日、宮崎) WBC日本代表「侍ジャパン」の井端弘和監督(50)は24日、充実の表情で強化合宿を終えた。「やりたいことは十分できたかなと思う」と話し、投手、野手の仕上がり具合や大会ルールへの対応に満足そうだった。 重点を置いたのが、国内では導入されていない投球間隔制限「ピッチクロック」への対策。米大リーグからリハビリ中のダルビッシュをアドバイザーとして招き、限られた時間を
楽天で侍ジャパンの藤平尚真投手が25日、自身のX(旧ツイッター)を更新。「2013年、世代別日本代表の記者会見で 中田選手のようにトップチームで活躍できるよう頑張りますと話しました。13年経ち、トップチームの一員になることができました。 小さい頃からの夢がひとつ叶いました」と思いをつづり、昨年限りで現役を引退した中田翔氏との、その当時のものと思われるツーショット写真と、今回の宮崎合宿中に撮影したと
「オープン戦、日本ハム1-7広島」(22日、エナジックスタジアム名護) 日本ハムのドラフト5位・藤森(明徳義塾)が原石の輝きを放った。途中出場し、八回先頭で遊撃内野安打。球団高卒新人のオープン戦初戦でのヒットは2008年の中田翔以来と聞き、「中田さんの次でいいですか?」とはにかんだ。 追い込まれた後ファウルで粘り、7球目を逆方向の三遊間へ。巧みなバットコントロールが光った。21日から1軍に合流させ
球団高卒ルーキーとしては中田翔以来の快音だ!日本ハムのドラフト5位・藤森海斗捕手(18=明徳義塾)は1―7の8回、先頭で遊撃内野安打を放った。2球で追い込まれたが粘った。直球をファウルし、低めの変化球にバットを止めた。そして7球目、カットボールを打ち返した。 オープン戦初戦で高卒ルーキーが安打をマークしたのは、08年横浜戦で中田が放った本塁打以来だった。実に18年ぶりのことに、藤森は「そうなんです
日本ハムのドラフト5位ルーキー藤森海斗捕手(18=明徳義塾)が大谷超えを果たした。広島とのチーム初のオープン戦に途中出場し、8回先頭で遊撃内野安打を放った。「内野安打なので納得はいってないですが、ヒットを打てたことで次のステージにつながる」と、謙虚に喜んだ。シーズン初のオープン戦で安打を放った高卒ルーキーは、球団では09年中田翔以来(先発出場で最初の打席で左前打)17年ぶり。大谷翔平(31)も最初
侍ジャパンのアドバイザーを務めるパドレスのダルビッシュ有投手(39)が旧交を温めた。サブグラウンドにNPB時代のチームメートの中田翔氏(36)と杉谷拳士氏(35)があいさつに訪れた。スーツ姿の中田氏と白のジャケット姿の杉谷氏は日本ハム時代の同僚。かつて盟友とおよそ5分間言葉を交わした。【侍ジャパン】WBC壮行試合 ソフトバンクと対戦 先発は曽谷/速報します
昨年限りで現役を引退した中田翔氏(36)が22日、3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する侍ジャパンの宮崎事前合宿に訪れた。 侍ジャパンの強化試合4試合を配信する「Amazon Prime Video」でゲスト解説を務める中田氏。サブグラウンドではアドバイザーを務めるパドレス・ダルビッシュ有にあいさつし、テレビ局の取材で訪問した杉谷拳士氏を交えて談笑するなど、旧交を温めた。中田
「オープン戦、中日-巨人」(22日、Agreスタジアム北谷) 巨人の田中将大投手が三回から2番手で登板。 先発の則本が2回完全でオープン戦デビューを果たし、後を受けたマウンド。先頭を2球で二ゴロに打ち取ると、木下も直球で押し込んで右飛に仕留めた。追い風に乗ってフェンス近くまで飛んで行くも動じず。村松には緩急を使ってカーブから入り、低めの変化球で空振りを奪って追い込んだ。最後はアウトコースの直球で遊
「侍ジャパン強化合宿」(22日、宮崎) サブグラウンドで日本ハムOBが集結するワンシーンがあった。 この日は昨季限りで現役を引退した中田翔氏が宮崎を訪問。杉谷拳士とともにサブグラウンドで練習を見守っていたアドバイザーのダルビッシュのもとへ歩み寄った。 右腕も後輩に当たる2人の訪問にさわやかな笑みを浮かべた。杉谷氏は過去に米国のダルビッシュ邸に招かれるなど親交があり、中田氏も日本ハム時代に右腕の教え
「侍ジャパン強化合宿」(21日、宮崎) 侍ジャパンのアドバイザーを務めるパドレス・ダルビッシュ有投手が、サポートメンバーで参加している広島・佐藤柳之介投手にアドバイスを送った。 サブグラウンドへ移動すると、ダルビッシュから歩み寄り「ブルペンで投げるの?」と左腕に声をかけた。「投げていく中で気になっているボールはある?」と問いかけると、「スライダーです」という言葉が返ってきた。 ブルペンで背後からじ
元日本ハム、巨人、中日の中田翔氏(36)が、12日までに自身のインスタグラムを更新。トークショーがきっかけで夫婦が誕生したことを報告した。中田氏は、自身と夫婦とのスリーショットの写真を投稿し「今回のトークショーで夫婦が誕生しました!! すごくない?? ビックリしたし、この男性の勇気にリスペクトやわ!!マジでかっこよかったぞ!!」と祝福のメッセージを送った。さらに「さすが大阪でのトークショーやわ!
「練習試合、日本ハム3-3楽天」(11日、エナジックススタジアム名護) 日本ハム・清宮幸太郎内野手(26)が11日、今年の自身初実戦で最高のスタートを切った。楽天との練習試合に「5番・一塁」で出場し、二回1死の第1打席で先制ソロ。145キロの直球を豪快に中堅左へ放り込んだ。 初実戦のファーストスイングで仕留めた一発。「ホームランが出てよかった」と頰も緩んだ。例年なら久々の打席は「全然見え方も感覚も
「練習試合、日本ハム-楽天」(11日、名護) 日本ハムの清宮幸太郎内野手が二回の第1打席で左中間へ先制ソロを放った。 二回1死、左腕・古謝が投じた145キロを完璧に捉えた打球は左中間を襲った。追い風にも乗ってグングン伸びフェンスをオーバー。本人も思わず満面の笑みを浮かべ、スタンドからは大きな拍手がわき起こった。ベンチに引き揚げる際には笑みを浮かべ、右手親指と人さし指で“ドミれ!”ポーズを決めた。