【楽天】小深田大翔、2安打3出塁で存在感「結果が出て良かった」今季は本職二塁にこだわる
楽天小深田大翔内野手(30)が2安打3出塁で存在感を示した。「1番二塁」で先発。初回にDeNA藤浪の直球を左前に運び、オープン戦初安打を放つと、3回2死二塁からは藤浪のカットボールを捉えて右前適時打を決めた。「とりあえず結果が出たんで、良かったかなと思います」。5回は四球を選んで3出塁と躍動した。23年に盗塁王に輝いた俊足の小深田が出塁すれば、相手投手におのずとプレッシャーをかけることができる。「
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楽天小深田大翔内野手(30)が2安打3出塁で存在感を示した。「1番二塁」で先発。初回にDeNA藤浪の直球を左前に運び、オープン戦初安打を放つと、3回2死二塁からは藤浪のカットボールを捉えて右前適時打を決めた。「とりあえず結果が出たんで、良かったかなと思います」。5回は四球を選んで3出塁と躍動した。23年に盗塁王に輝いた俊足の小深田が出塁すれば、相手投手におのずとプレッシャーをかけることができる。「
第98回選抜高校野球大会(3月19日から13日間、甲子園)に出場する神戸国際大付(兵庫)は、悲願の日本一を見据え、鍛錬の日々を送っている。スポニチは冬の練習に密着。YouTube「スポニチドラフトチャンネル」において、その様子を配信する。 冬の身を切るような寒さも、土ぼこりを巻き上げる強風も、ものともしない。5年ぶり6度目の春切符を手にした神戸国際大付ナイン。兵庫県神戸市須磨区の学校に隣接する専用
楽天ドラフト7位の阪上翔也外野手(22=近大)が、1軍キャンプスタートに意気込んだ。28日、仙台市内の球団施設で新人合同自主トレに参加。ノックや打撃練習などで汗を流した。大学時代以上にウエートでも追い込んでいる。「けがなく順調に体の切れも出てきだしているので、いい練習ができているのかなと思います」と充実感を漂わせた。この日はドラフト1位の藤原聡大投手(22=花園大)のブルペン投球をバッターボックス
楽天は20日、春季キャンプの1、2軍メンバー振り分けを発表した。新加入の前田健太投手(37)、浅村栄斗内野手(35)、宗山塁内野手(22)、辰己涼介外野手(29)らが順当に1軍スタートとなった。新人ではドラフト1位の藤原聡大投手(22=花園大)、同2位の伊藤樹投手(22=早大)、同3位の繁永晟内野手(22=中大)、同6位の九谷瑠投手(26=王子)、同7位の阪上翔也外野手(22=近大)の5人が1軍に
楽天・前田健太楽天が20日、沖縄・金武1軍キャンプ(2月1日開始)、沖縄・久米島2軍キャンプ(同日)の参加メンバーを発表した。ドラフト1位・藤原聡大投手(22)=花園大=とD2位・伊藤樹投手(22)早大=ら、新人5選手が1軍スタートを切る。振り分けは以下の通り★金武1軍キャンプ【投手=23人】藤原聡大、ロアンシー・コントレラス、古謝樹、前田健太、荘司康誠、伊藤樹、ホセ・ウレーニャ、中込陽翔、江原雅
楽天は20日、春季キャンプの1軍金武キャンプ、2軍久米島キャンプのメンバーを発表した。日本球界復帰した前田健太投手(37)や、ドラフト1位の藤原聡大投手(22)=花園大=ら新人選手5人が1軍キャンプに抜てきされた。 三木肇監督(48)は「今回、1軍にはドラフト1位の藤原選手をはじめ、ルーキーが5人いますけど、そういった若い選手たちがどんどんアピールしていってほしいですね。選手みんなに期待しています
楽天は20日、2月1日から始まる春季キャンプ(1軍は金武、2軍は久米島)の1、2軍メンバーの振り分けを発表した。 11年ぶりに日本球界に復帰し、プロ20年目のシーズンを迎える37歳の前田健太投手は1軍スタート。新人のドラフト1位・藤原聡大投手、2位・伊藤樹投手、3位・繁永晟内野手、6位・九谷瑠投手、7位・阪上翔也外野手も1軍でプロのスタートを切ることが決まった。41歳の岸孝之投手は2軍スタート。メ