【楽天】連敗2で止め勝率5割復帰 今季初先発の早川隆久が7回1失点で初勝利 YG安田1号
楽天が連敗を2で止め、勝率5割に復帰した。前回対戦時に完封されたオリックス九里を攻略した。初回1死二塁、二塁走者の小郷裕哉外野手(29)がカウント3ボールから鮮やかに三盗を決める。その後、1死一、三塁から併殺崩れの間に1点を先制した。3回2死から辰己涼介外野手(29)黒川史陽内野手(24)村林一輝内野手(28)鈴木大地内野手(36)の4連打で2点を加点した。4回は太田光捕手(29)、小深田大翔内野
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楽天が連敗を2で止め、勝率5割に復帰した。前回対戦時に完封されたオリックス九里を攻略した。初回1死二塁、二塁走者の小郷裕哉外野手(29)がカウント3ボールから鮮やかに三盗を決める。その後、1死一、三塁から併殺崩れの間に1点を先制した。3回2死から辰己涼介外野手(29)黒川史陽内野手(24)村林一輝内野手(28)鈴木大地内野手(36)の4連打で2点を加点した。4回は太田光捕手(29)、小深田大翔内野
楽天は風を“味方”につけ、引き分けを挟んで4連勝を決め、貯金1とした。開幕から9戦連発だった日本ハムの連続本塁打記録を止めた。0-0の4回1死二、三塁。黒川史陽内野手(24)が前回登板でノーヒットノーランを達成した日本ハム細野の4球目、カットボールを打ち返した。打球はチャージした左翼水谷がキャッチできず、先制&決勝の2点適時二塁打となった。5回は先頭小深田大翔内野手(30)が中前打で出塁。1死後に
今季初の同一カード3連勝を狙う楽天のスタメンが発表された。先発マウンドには、プロ初勝利を目指すドラフト1位ルーキーの藤原聡大投手(22)が上がる。プロ初登板となった前回登板の3月29日オリックス戦(京セラドーム大阪)は、3回8安打4失点(自責3)で敗戦投手。登板前日の4日はリラックスした表情で調整し「前回登板ではマウンドの上で情けない姿であったり情けない表情をしてしまった。向かっていく、戦っていく
楽天がワンチャンスをものにした。3連勝で勝率5割復帰。小深田大翔内野手(30)が8回2死一、二塁のチャンスで西武2番手甲斐野から右越え2点適時三塁打を放った。均衡を破る一打がそのまま決勝点となり「なんとかしようっていう感じでした。ここで1本っていう気持ちだったので、打てて良かった」。三木監督も「よく打ってくれました」とたたえた。先発の滝中は勝利投手とはならずも、勝利の立役者となった。6回94球で2
楽天がワンチャンスをものにした。3連勝で勝率5割復帰。小深田大翔内野手(30)が8回2死一、二塁から右中間を破る2点適時三塁打を放った。均衡を破る一打がそのまま決勝点となった。先発の滝中瞭太投手(31)は6回94球で2安打無失点の好投。田中千晴投手(25)はプロ初セーブをマークした。三木肇監督(48)の一問一答は以下の通り-小深田がナイスバッティングそうね、よく打ったね。なんか練習からいい感じで打
DAZNベースボールのXから歓喜のスタンドへ拳突き上げた小深田大翔 先制タイムリー前進守備の外野を破る⚾️西武×楽天#RakutenEagles#だったらDAZN野球専用パック「DAZN BASEBALL」✔ 月々2,300円(年間プラン・月々払い)✔ 初月無料キャンペーン中(〜4/19まで)▶ 視聴はこちらhttps://t.co/onr1xZUtuGpic.twitter.com/AiyEpm
楽天がワンチャンスをものにした。3連勝で勝率5割復帰。小深田大翔内野手(30)が8回2死一、二塁から右越えの2点適時三塁打を放った。均衡を破る一打がそのまま決勝点となった。先発の滝中瞭太投手(31)はテンポの良い投球を披露した。6回94球で2安打無失点の好投。初回に味方の失策でいきなり無死二塁のピンチを招いたが、後続を打ち取って無失点で切り抜けた。その後は直球と多彩な変化球を織り交ぜて、西武打線を
八回、楽天・小深田大翔が先制の2点三塁打を放つ=ベルーナドーム(撮影・尾崎修二)(パ・リーグ、西武1-2楽天、2回戦、楽天2勝、4日、ベルーナD)七回まで両軍無得点の均衡を破る一打を楽天・小深田大翔内野手が放った。八回2死一、二塁で、甲斐野の159キロを右中間にはじき返し、2点三塁打。「投手が頑張ってゼロで抑えていたので、何とか打ちたいと思った。うまく反応して打てた」と喜んだ。昨季は124試合で打
楽天が連敗を4で止め、今季本拠地初勝利を飾った。初回、1番中島大輔外野手(24)が今季チーム本拠1号となる先頭打者アーチで先制。1-2の1死二、三塁では小深田大翔内野手(30)がスクイズを決め、同点に追いついた。7回1死から村林一輝内野手(28)が勝ち越しの1号ソロを放った。その後追いつかれるも8回に再び勝ち越した。◇ ◇ ◇中島が4連敗中の悪い流れを一振りで変えた。この日は「イーグルスキ
楽天が連敗を4で止め、今季本拠地初勝利を飾った。初回、1番中島大輔外野手(24)が今季チーム本拠1号となる先頭打者アーチで先制。1-2の1死二、三塁では小深田大翔内野手(30)がスクイズを決め、同点に追いついた。7回1死から村林一輝内野手(28)が勝ち越しの1号ソロを放った。8回に山川のソロで再び追いつかれたが、その裏に村林は決勝打をマークして再びリードを奪った。村林は4安打3打点の活躍を見せた。
楽天がオリックスの開幕投手・宮城大弥をKOし、猛打で3年ぶりに開幕白星発進を決めた。序盤から猛攻を仕掛けた。初回1死二、三塁、4番カーソン・マッカスカー外野手(27)が左翼へ来日初安打となる2点適時二塁打をマークした。2回はルーク・ボイト内野手(35)が左翼線へ適時二塁打、さらにマッカスカーが左翼フェンス直撃の2点適時二塁打と両助っ人が結果を残した。黒川史陽内野手(24)、浅村栄斗内野手(35)も
一般社団法人日本プロ野球選手会(理事長:大瀬良大地)は26日、病気の子どもとその家族を支援する公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパンが運営を行う「ドナルド・マクドナルド・ハウス(以下ハウス)」を、昨年に続き、全12球団41人で支援すると発表した。選手は以下の通り。( )内は支援内容。【楽天】鈴木翔天、西口直人、酒居知史、渡辺佳明、小深田大翔(いずれも非公開)伊藤光(1
楽天は2試合連続で打線が沈黙した。昨季まで楽天に在籍していた巨人ハワードに5回3安打無失点と好投された。初回に小深田大翔内野手(30)、黒川史陽内野手(24)の連打などで2死二、三塁のチャンスをつくるも無得点。試合前時点でオープン戦チーム打率は12球団ワースト2位の2割8厘と低迷しており、この日も打線はつながりを欠いた。一方で新外国人のカーソン・マッカスカー外野手(27=ツインズ)は4回の第2打席
楽天小深田大翔内野手(30)が2安打3出塁で存在感を示した。「1番二塁」で先発。初回にDeNA藤浪の直球を左前に運び、オープン戦初安打を放つと、3回2死二塁からは藤浪のカットボールを捉えて右前適時打を決めた。「とりあえず結果が出たんで、良かったかなと思います」。5回は四球を選んで3出塁と躍動した。23年に盗塁王に輝いた俊足の小深田が出塁すれば、相手投手におのずとプレッシャーをかけることができる。「
第98回選抜高校野球大会(3月19日から13日間、甲子園)に出場する神戸国際大付(兵庫)は、悲願の日本一を見据え、鍛錬の日々を送っている。スポニチは冬の練習に密着。YouTube「スポニチドラフトチャンネル」において、その様子を配信する。 冬の身を切るような寒さも、土ぼこりを巻き上げる強風も、ものともしない。5年ぶり6度目の春切符を手にした神戸国際大付ナイン。兵庫県神戸市須磨区の学校に隣接する専用
楽天ドラフト7位の阪上翔也外野手(22=近大)が、1軍キャンプスタートに意気込んだ。28日、仙台市内の球団施設で新人合同自主トレに参加。ノックや打撃練習などで汗を流した。大学時代以上にウエートでも追い込んでいる。「けがなく順調に体の切れも出てきだしているので、いい練習ができているのかなと思います」と充実感を漂わせた。この日はドラフト1位の藤原聡大投手(22=花園大)のブルペン投球をバッターボックス
楽天は20日、春季キャンプの1、2軍メンバー振り分けを発表した。新加入の前田健太投手(37)、浅村栄斗内野手(35)、宗山塁内野手(22)、辰己涼介外野手(29)らが順当に1軍スタートとなった。新人ではドラフト1位の藤原聡大投手(22=花園大)、同2位の伊藤樹投手(22=早大)、同3位の繁永晟内野手(22=中大)、同6位の九谷瑠投手(26=王子)、同7位の阪上翔也外野手(22=近大)の5人が1軍に
楽天は20日、春季キャンプの1軍金武キャンプ、2軍久米島キャンプのメンバーを発表した。日本球界復帰した前田健太投手(37)や、ドラフト1位の藤原聡大投手(22)=花園大=ら新人選手5人が1軍キャンプに抜てきされた。 三木肇監督(48)は「今回、1軍にはドラフト1位の藤原選手をはじめ、ルーキーが5人いますけど、そういった若い選手たちがどんどんアピールしていってほしいですね。選手みんなに期待しています
楽天・前田健太楽天が20日、沖縄・金武1軍キャンプ(2月1日開始)、沖縄・久米島2軍キャンプ(同日)の参加メンバーを発表した。ドラフト1位・藤原聡大投手(22)=花園大=とD2位・伊藤樹投手(22)早大=ら、新人5選手が1軍スタートを切る。振り分けは以下の通り★金武1軍キャンプ【投手=23人】藤原聡大、ロアンシー・コントレラス、古謝樹、前田健太、荘司康誠、伊藤樹、ホセ・ウレーニャ、中込陽翔、江原雅
楽天は20日、2月1日から始まる春季キャンプ(1軍は金武、2軍は久米島)の1、2軍メンバーの振り分けを発表した。 11年ぶりに日本球界に復帰し、プロ20年目のシーズンを迎える37歳の前田健太投手は1軍スタート。新人のドラフト1位・藤原聡大投手、2位・伊藤樹投手、3位・繁永晟内野手、6位・九谷瑠投手、7位・阪上翔也外野手も1軍でプロのスタートを切ることが決まった。41歳の岸孝之投手は2軍スタート。メ