上原浩治氏「ほとんど面識ないのにナイスガイやんかぁ!」米で対面、元巨人助っ人との2ショット投稿
巨人やレッドソックスなどで活躍した上原浩治氏が25日、インスタグラムを更新。前巨人でレッドソックスとマイナー契約したカイル・ケラー投手との2ショットを投稿した。 上原氏は「吉田選手の取材のときに、ふらっと挨拶しに来てくれました ほとんど面識ないのに、ナイスガイやんかぁ!!応援したくなるね。阪神、巨人でプレーしてたケラーです!」と、紹介。「メジャー契約が取れるか…中継ぎはチャンスかもって言ってたから
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巨人やレッドソックスなどで活躍した上原浩治氏が25日、インスタグラムを更新。前巨人でレッドソックスとマイナー契約したカイル・ケラー投手との2ショットを投稿した。 上原氏は「吉田選手の取材のときに、ふらっと挨拶しに来てくれました ほとんど面識ないのに、ナイスガイやんかぁ!!応援したくなるね。阪神、巨人でプレーしてたケラーです!」と、紹介。「メジャー契約が取れるか…中継ぎはチャンスかもって言ってたから
「巨人春季キャンプ」(12日、宮崎) 1軍が宮崎キャンプを打ち上げた。昼過ぎにグラウンドに集合して円陣を作り、WBCに巨人から唯一出場する大勢がナインを代表して手締めのあいさつを行った。 「明日から1軍は沖縄に移動しますが、私事ではありますが、僕は侍ジャパンの合宿に合流いたします。世界一の座を奪取できるようしっかりとプレーしていきたいと思います」と侍ジャパンの一員として決意表明。 さらに「今シーズ
「巨人春季キャンプ」(8日、宮崎市) 第2クール最終日を迎えた阿部監督が、10日から12日の第3クールで臨時コーチを務めるOBの松井秀喜氏の来訪を心待ちにした。 松井氏が臨時コーチを務めるのは2年ぶり5度目。「みんなどしどし質問してほしい、こんなチャンスめったにないんで、いろんなことをね。聞いたら絶対教えてくれるはずですので」と選手が松井氏を質問攻めにすることを期待した。 敬意を持って大物OBを迎
「西武春季キャンプ」(7日、南郷) 西武は7日、WBC日本代表の平良海馬投手(26)が「左ふくらはぎの軽い肉離れ」とチームドクターから診断されたと発表した。全治2~3週間の見込みで、14日から宮崎市で始まる日本代表の強化合宿への参加は厳しくなった。 平良は5日の練習中に左ふくらはぎに違和感を訴え、6日の練習を欠席。この日は別メニューで調整し、「普通に歩ける。大丈夫だと思うが、いつもと違う張りを感じ
元巨人、レッドソックスの上原浩治氏が7日、自身のSNSを更新。インスタグラムには「マジいってぇ~ ぶつけました…皆さんも一度は経験してるっしょ!?幸い、ちょっと腫れただけですみました」と記し、右足薬指が赤紫色に腫れた写真を投稿した。 X(旧ツイッター)には「机の角にぶつけました!でも、あるあるっしょ!?」と打ち明けた上原氏。場合によっては骨折に至ることもあるだけに、フォロワーからは「大丈夫ですか?
「日本ハム春季キャンプ」(6日、名護) 昨季限りで現役を引退した元中日で球団OBの中田翔氏が、古巣のキャンプを訪問した。 フリー打撃中にグラウンドに姿を見せ、ケージ裏へ。雨が強さを増すと一塁側ベンチに移動して、後輩たちの練習を見守った。 ベンチ内ではグラウンドに出ようとした新庄剛志監督と言葉をかわし、「ちょっとゆっくりしてよ」と声をかけられ笑顔を見せた。訪問後には「すごく楽しかったですし、嬉しかっ
阪神OBの赤星憲広氏(49=野球評論家)が3日から臨時コーチとしての沖縄キャンプを訪問している。第1クール最終日の4日は若手や調整組が中心の具志川キャンプで指導する。阪神の臨時コーチを務めるのは4年連続。5年連続盗塁王のレッドスターは盗塁・走塁はもちろん、中堅守備の名手でも知られた。WBCで中堅を守る可能性がある森下翔太外野手(25)からも、中堅守備に関する質問があり、持論を伝授した。全選手を前に
前巨人2軍監督でオイシックス新潟の桑田真澄CBOが4日、PL学園の同級生で、1月に58歳の若さで亡くなった元西武捕手の今久留主成幸さんを追悼した。オイシックスを通じて「今久留主の訃報をうけた際、あまりに突然のことで、到底信じることができませんでした。キャンプイン当日、最後に顔を見てきましたが、涙が止まらず言葉になりませんでした」などとコメントした。 今久留主さんはPL学園3年時に桑田CBOらととも
【室井昌也コラム 月に2回は韓情移入】 3月に第6回大会が行われる野球の国際大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」。2006年に始まったWBCは今年20周年を迎える。その年月を経て現在とは違うこと、変わったことが少なくない。日本と韓国を中心に第1回当時を振り返る。・「侍ジャパン」じゃなかったジュニア世代からトップチームまで国家代表チームを常設化した「侍ジャパン」が発足したのは2013
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が30日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。ヤクルトなどで活躍したギャオス内藤氏(57)をゲストに招き、内藤氏の同学年ベストナインを選出した。68年生まれの内藤氏は、自身と同学年にあたる68年4月から69年3月生まれの選手の中で“最強オーダー”を組んだ。当時を振り返りながら、独断でポジションと打順を
巨人は29日、春季キャンプの各軍メンバーを発表した。田中将やWBC日本代表の大勢、楽天から加入した則本、内野手では坂本、リチャードらが1軍スタート。高梨、井上、吉川は3軍・故障班スタートとなった。 バルドナード、マルティネス両選手はWBCのためキャンプは不参加。 〈1軍〉 【投手】21人 11田中将、15大勢、17西舘、19山﨑、20戸郷、21竹丸、26ウィットリー、28ハワード、30田和、31赤
巨人は28日、キャンプに先立ち、主力選手の合同練習が宮崎市で始まった。 楽天から新加入の則本は一番乗りでブルペン入りした。片膝をついた捕手にも投じ「良かった」と投球の感触を明るく話した。新天地で再び先発に挑戦する。「できるだけブルペンに入ろうかな」と継続的な投げ込みに意欲を示す。受けた岸田は「伸びがある、きれいな直球」と目を丸くした。
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。ブルージェイズの編成部門でアナリストとして活躍する加藤豪将氏(31)をゲストに招いた。加藤氏は昨年のドジャースとのワールドシリーズ(WS)を振り返り、大谷翔平投手(31)について言及した。打者大谷については「世界一のバッターだなと本当に思っていて、つまんない答えに
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。ブルージェイズの編成部門でアナリストとして活躍する加藤豪将氏(31)をゲストに招いた。加藤氏は昨年のドジャースとのワールドシリーズ(WS)を振り返った。第7戦で山本由伸投手(27)が同点の9回裏1死一、二塁から中0日で登板したことについて「僕は(連投すると)思って
巨人の岸田行倫捕手(29)が27日、第21代主将として決意に満ちた表情で宮崎入りした。「一番はついていきたいなと思われるように。まずは自分が競争に勝って、先頭に立って引っ張っていけるようにならないとダメだと思う」。理想の主将像はすでに明確にある。 球春到来目前なだけに、自然と視線も鋭くなった。1軍キャンプメンバーに甲斐、大城、山瀬が名を連ね、小林もいる。捕手層の厚さは球界随一だが、「毎年同じ。自分
巨人・松本剛外野手が27日、初めて迎える宮崎での春季キャンプへ向けて出発。「寒いのは聞いているので、気持ちは熱く、飛ばしすぎないように。そこは気を付けてやりたい」と意気込んだ。 また同キャンプで臨時コーチに就任した松井秀喜氏の来訪は待ちきれない様子。幼い頃から巨人ファンだったこともあり、「僕にとっては野球を始めたきっかけのような方。お会いできるだけですごい光栄」と少年の瞳を輝かせた。
巨人、レッドソックスで活躍した上原浩治氏が26日、インスタグラムを更新。盟友の高橋由伸氏との2ショットを投稿し、「最強、最高な同級生がここにもいた!」と記した。 ともに1975年生まれの50歳。「生年月日が一緒!」の二人は巨人のエースと主軸打者として活躍した。さらに「なんと、関東、関西にいながら幼稚園の名前も一緒」と明かし、「凄いっしょ?またゴルフ行こうぜ」と呼びかけた。 高橋氏が巨人監督時代は、
「日本プロ野球名球会SP inハワイ2026」が25日、BS日テレで午後4時から放送され、元ヤクルト監督で名球会理事長を務める古田敦也氏(60)をMC役に立てたスペシャルインタビューが実現。佐々木主浩氏(57)、上原浩治氏(50)、松井稼頭央氏(50)の元メジャーリーガートリオがドジャース・大谷翔平投手(31)の“異次元”ぶりに改めて舌を巻いた。 古田理事長から日本のメジャー人気について振られ、「
「日本プロ野球名球会SP inハワイ2026」が25日、BS日テレで午後4時から放送され、元ヤクルト監督で名球会理事長を務める古田敦也氏(60)をMC役に立てたスペシャルインタビューが実現。前西武監督の松井稼頭央氏(50)がメジャー移籍を果たしたブルージェイズ・岡本和真内野手(29)、ホワイトソックス・村上宗隆内野手(25)にアドバイスを込めてエールを送った。 佐々木主浩氏(57)、上原浩治氏(5
巨人やレッドソックスで活躍した上原浩治氏が26日、自身のインスタグラムを更新。「最強、最高の同級生がここにもいた!」と記し、巨人時代の同僚で、元監督の高橋由伸氏との2ショットを投稿した。 巨人入団は高橋氏が1年早いが、上原氏が「生年月日が一緒!」と記したように2人はどちらも1975年4月3日生まれ。「なんと、関東、関西にいながら幼稚園の名前も一緒 凄いっしょ!?またゴルフ行こうぜ」と奇跡的な共通点
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が23日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。ブルージェイズの編成部門でアナリストとして活躍する加藤豪将氏(31)をゲストに招いた。メジャーが注目しているNPBの日本人選手について、加藤氏は「いますね」とし「沢村賞の伊藤投手だったり。そういう(注目している)選手は山ほどいるので、それを全員ブルージェイ
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が23日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。ブルージェイズの編成部門でアナリストとして活躍する加藤豪将氏(31)をゲストに招いた。アストロズへの入団が決まった今井達也投手(27)について、加藤氏は「球速の変化が結構激しいんですよね。ランナーが二塁に行ったらすごいアクセルを踏んでここで勝負をするみたい
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が23日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。ブルージェイズの編成部門でアナリストとして活躍する加藤豪将氏(31)をゲストに招いた。ブルージェイズへの入団が決まった岡本和真内野手(29)について、加藤氏は「もちろんパワーはメジャーでも絶対に通用するっていうのは全員思っていると思うんですけど、ブルージェ
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が23日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。ブルージェイズの編成部門でアナリストとして活躍する加藤豪将氏(31)をゲストに招いた。加藤氏は、佐々木朗希投手(24=現ドジャース)がメジャー移籍する際にブルージェイズの一員として交渉に携わっていたことを明かし「朗希選手がトロントに来た時に一緒に案内をした
日本ハム・藤田琉生投手が24日、千葉県鎌ケ谷市の球団施設で自主トレを行い、自己最速を5キロ更新する155キロ到達を今季の目標に掲げた。198センチの上背を誇る24年度のドラフト2位左腕は「焦らず、でも155は出したい。目標を立てたからには達成できるようにしたい」と誓った。 昨年12月には約2週間、達の米国自主トレに同行。約200万円かけて最先端の施設でトレーニングを行い「得るものはたくさんありまし
自分に勝って、守護神争いにも勝つ!日本ハム・斎藤友貴哉投手が23日、千葉県鎌ケ谷市の球団施設で自主トレを行い、キャンプインまでの“朝活”の完走に意欲を燃やした。今オフは5時台に起床して、寮生以外では一番乗りでトレーニングを継続中。「頑張ってます。あと数日だし、しっかりキャンプまで」とうなずいた。 狙いは二つある。「朝を有効活用したいのがまず一つ」。道路が混み出す前なら通勤がスムーズ。トレーニングル
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新した。元中日監督の谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)、元西武、中日の和田一浩氏(53)との対談動画を公開。3月のWBCにおける侍ジャパンの捕手について語った。谷繁氏は「俺は坂本で良いと思う。で、パ・リーグのピッチャーの時に若月が入ってもいいかな。控えに前回の経験
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新した。元中日監督の谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)、元西武、中日の和田一浩氏(53)との対談動画を公開。3月のWBCにおけるドジャース大谷翔平投手(31)の打順について考察した。谷繁氏と和田氏は「1番」を推奨する中で、上原氏は「僕は3番派なんですよね」とし「3
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新した。元中日監督の谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)、元西武、中日の和田一浩氏(53)との対談動画を公開。和田氏が独特の弾道のワケを明かした。現役時代の和田氏は、弾丸ライナーで伸びていくような打球が特徴的だった。そのような打球を打つコツについて「あれは道具」とキ
巨人やレッドソックスで活躍した上原浩治氏が20日、自身のSNSを更新。インスタグラムには「阪神タイガースが優勝旅行でハワイに… 偶然、ゴルフコンペの最中に会いました 球児にカツノリさん!!ありがとうございます」と記し、阪神・藤川球児監督や野村克則コーチとの2ショットを投稿した。 フォロワーからは「久しぶりのきゅうじこうじ!」「久しぶりに2ショット見られて嬉しい」「偶然なのか必然なのかは知らないです
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が19日までに、自身のX(旧ツイッター)を更新。巨人の同学年コンビを激励した。上原氏は、巨人坂本勇人内野手(37)と田中将大投手(37)それぞれと撮影した2ショット写真をアップし「同級生コンビ!! まだまだこれから 期待してますよ」と記した。SNS上では「あらー 最強の2人だ」「88年組!2人共まだまだできる選手だと思っていま
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が17日、自身のインスタグラムを更新。元阪神監督の金本知憲氏(57)との2ショット写真を公開した。上原氏は、昨年12月にハワイで行われた「プロ野球名球会総会」の際に撮影したとみられる金本氏との写真をアップし「めったに会うことがないし、とにかく緊張したなぁ~憧れの選手の1人です! 金本知憲さん! タイミングよく撮れました ありが
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が16日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新した。元中日監督の谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)、元西武、中日の和田一浩氏(53)との対談動画を公開。今季のパ・リーグの展望について語った。3氏はソフトバンクと日本ハムが優勝を争うと予想した上で、谷繁氏は対抗として「オリックス、楽天も面白いと思う」と
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が16日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新した。元中日監督の谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)、元西武、中日の和田一浩氏(53)との対談動画を公開。今季のセ・リーグの展望について語った。3氏はいずれも1位阪神、最下位ヤクルトと予想。一方で、谷繁氏は「プラスアルファがあるんじゃないかなと思っている
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が16日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。元中日監督の谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)、元西武、中日の和田一浩氏(53)との対談動画を公開し、視聴者からの質問に答えた。視聴者からの「日本の投手の中でリードしたら良さを引き出せる投手はいるか」との質問に対し、谷繁氏は「楽なのはスピードがあるピッ
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が16日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新した。元中日監督の谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)、元西武、中日の和田一浩氏(53)との対談動画を公開。和田氏が中日細川成也外野手(27)について語った。和田氏は23年からの2年間、中日の1軍打撃コーチを務めた。その間に覚醒した細川について「ヒントとい
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が16日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。元中日監督の谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)、元西武、中日の和田一浩氏(53)との対談動画を公開し、視聴者からの質問に答えた。視聴者からの「12球団の選手で指導してみたい選手は」との質問に対し、和田氏は「やっぱり自分も右バッターだったので。特に右バッ
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が16日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。元中日監督の谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)、元西武、中日の和田一浩氏(53)との対談動画を公開し、視聴者からの質問に答えた。視聴者からの「現役時代に上原氏と対戦した時にクセを見抜いていたか」との質問に対し、和田氏は「クセは何にもない。うまい。(ボー
元巨人でレッドソックス・上原浩治氏が17日、インスタグラムを更新。現役時代はライバルだった元阪神監督、金本知憲氏との2ショットを投稿した。 2人はハワイで行われた名球会総会に出席。上原氏は「滅多に会うことがないし、とにかく緊張したなぁ~憧れの選手の1人です!金本知憲さん!」とつづった。 総会ではさまざまなレジェンドと2ショットを撮影し、SNSで紹介している上原氏。金本氏との2ショットについて、「タ