上原浩治氏「たま〜に京王線に乗ります」 意外な電車移動姿にSNS驚き「遭遇したらびっくり」
上原浩治氏米大リーグや巨人で活躍した上原浩治氏(51)が17日、自身のXを更新。「たま〜に京王線に乗ります」と、電車移動中のプライベートな姿を公開した。投稿された写真では、〝変装〟していない上原氏が電車の座席に腰掛け、カメラに向かっておどけた表情を見せている。黒のパーカーにパンツ、白のスニーカーというラフな装い。日米通算100勝100セーブ100ホールドを達成したレジェンドが、公共交通機関を利用す
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上原浩治氏米大リーグや巨人で活躍した上原浩治氏(51)が17日、自身のXを更新。「たま〜に京王線に乗ります」と、電車移動中のプライベートな姿を公開した。投稿された写真では、〝変装〟していない上原氏が電車の座席に腰掛け、カメラに向かっておどけた表情を見せている。黒のパーカーにパンツ、白のスニーカーというラフな装い。日米通算100勝100セーブ100ホールドを達成したレジェンドが、公共交通機関を利用す
巨人やレッドソックスなどで活躍した上原浩治氏が17日、自身のインスタグラムを更新。「たま~に京王線に乗りますよ」と記し、電車内での自身の写真を投稿した。 上原氏は黒の上下に白スニーカーのカジュアルな格好で、ピンクの紙バグとスマホを手にカメラ目線。フォロワーからは「今度見かけたら声かけさせていただいてもいいですか~」「SUICA持ってるってことですか」「お目にかかりたかったです」「見かけたらビックリ
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏が10日、インスタグラムを更新。プロテニスプレーヤー・錦織圭との2ショットを投稿した。 上原氏は「やっぱり似てる??」と問いかけ、「1回戦に勝った後に…2回戦で負けちゃった」と記述。米フロリダ州で行われたサラソタ・オープンの応援に行ったようで「引退報道が出たり、気持ち的にキツかったかも…でもそれは否定したわけだから、まだ次がある。頑張って!」とエールを送
ファンとタッチを交わす巨人・竹丸和幸、トレイ・キャベッジ(撮影・萩原悠久人)(セ・リーグ、巨人3-2ヤクルト、1回戦、巨人1勝、10日、東京D)巨人の竹丸が六回途中まで粘りの投球で1失点とし2勝目を挙げた。マルティネスが3セーブ目。二回に増田陸の適時二塁打で先制し、三回は泉口の適時二塁打、七回はキャベッジのソロで加点した。以下に竹丸のデータ。❶巨人の新人・竹丸が今季2勝目(1敗)。2リーグ制(19
ドジャース・大谷翔平ブルージェイズ-ドジャース(8日、トロント)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)がブルージェイズ戦に「1番・投手」で出場。三回2死まで無失点とし、2013―14年岩隈久志(マリナーズ)、24年ダルビッシュ有(パドレス)が持つ先発における日本選手の連続イニング無失点記録を更新した。大谷は22回⅔連続無失点を継続してこの日を迎えた。昨年8月27日レッズ戦で先発した四回以降、
ドジャース・大谷翔平ブルージェイズ-ドジャース(8日、トロント)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)がブルージェイズ戦に「1番・投手」で出場。三回2死まで無失点とし、2013―14年岩隈久志(マリナーズ)、24年ダルビッシュ有(パドレス)が持つ先発における日本選手の連続イニング無失点記録を更新した。大谷は42試合連続出塁&22回⅔連続無失点を継続してこの日を迎えた。昨年8月27日レッズ戦で
ドジャース・大谷翔平ブルージェイズ―ドジャース(8日、トロント)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)がブルージェイズ戦に「1番・投手」で出場。一回は無失点でスタートした。2死一、二塁から岡本をこの日最速の100.1マイル(約161キロ)で空振り三振とした。一回表の第1打席は四球で2009年イチローに並ぶ43試合連続出塁の日本選手記録を達成した。大谷は42試合連続出塁&22回⅔連続無失点を継
上原浩治氏米大リーグや巨人で活躍した上原浩治氏(51)が、9日までにXを更新。米フロリダ州で行われたテニスの下部ツアー大会、サラソタ・オープンに出場した錦織圭(36)=ユニクロ=を現地で応援したことを明かした。上原氏は「よっしゃ〜、勝ちました 風が吹いててちょっと寒かったけど、観に行ったかいがありましたおめでとう 圭ちゃん!」と拍手を送った。また別の投稿でも「ナイスゲーム 圭ちゃんの試合、初めて観
ドジャース・大谷翔平ブルージェイズ-ドジャース(8日、トロント)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)がブルージェイズ戦に「1番・投手」で出場。6回4安打1失点(自責0)、4奪三振の好投だった。直球は今季最速となる100・1マイル(約161キロ)を計測した。また、三回2死で失点するまで25回⅓連続無失点とし、日本勢の先発では2013―14年岩隈久志(マリナーズ)、24年ダルビッシュ有(パドレ
ドジャースの大谷翔平投手(31)が8日(日本時間9日)、敵地でのブルージェイズ戦に「1番・DH兼投手」で先発出場。投手としては中7日で今季2度目の先発を務めた。また、同戦にはブルージェイズの岡本和真内野手(29)が「5番・三塁」で先発出場した。 大谷は初回先頭のスプリンガーに左前打を打たれ、1死後にゲレロにも左前打された。サンチェスを三飛に打ち取った後、2死一、二塁で岡本と日米通じて初対戦を迎えた
ドジャース・大谷翔平ブルージェイズ1―4ドジャース(7日、トロント)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)が「1番・DH」で出場し、三回に右翼フェンス直撃の先制打を放つなど3打数1安打1打点2四球だった。打率は.286。この日は一回に四球を選び、42試合連続出塁とした。以下に大谷のデータ。❶大谷が昨年8月24日のパドレス戦から42試合連続出塁となった。イチロー(マリナーズ)が持つ日本選手の最
「ソフトバンク-日本ハム」(28日、みずほペイペイドーム) 日本ハムの先発・達孝太投手が、完封ペースから一転KOされた。 三回まで完全投球。四回に近藤に初安打となる二塁打を許したが、その後の1死一、二塁も後続を断った。 しかし、2点リードの五回だった。安打と2四死球で2死満塁のピンチを招くと、近藤に走者一掃となる右中間への逆転適時二塁打を浴びた。さらに柳町、柳田、山川まで4連打を浴び、交代を告げら
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が25日、自身のインスタグラムを更新。「Netflix(ネットフリックス)2026ワールドベースボールクラシックアンバサダー」を務めた俳優の渡辺謙(66)とのツーショット写真を公開した。上原氏は「ありがとうございました 世界の渡辺謙さんです! マイアミでは一緒に試合を見たり、解説席でも一緒に… こんな気さくな方なんだよなぁ~す
2026年シーズンの開幕が27日に迫ってきました。日刊スポーツの評論家24人による毎年恒例の順位予想をお届けします。(敬称略)【セ・リーグまとめ】各球団の予想開幕布陣&ローテ【パ・リーグまとめ】各球団の予想開幕布陣&ローテ◆平石洋介【イラスト】12球団順位予想 評論家・平石洋介◆里崎智也桑原・石井の補強はまった西武が本命!日本ハムは有原加入で最強先発陣/パ順位予想【イラスト】12球団順位予想 評論
巨人やレッドソックスで活躍した野球評論家・上原浩治氏が24日、インスタグラムを更新。WBC期間中に撮影したタレント・出川哲朗らとの記念ショットを投稿した。 上原氏は準々決勝以降が開催された米国マイアミでNetflixの中継で解説。現地を訪れていた出川、ずんの飯尾和樹、ロッチの中岡創一と撮影したネット越しの4ショットを添え、「決勝戦に来てました!!出川さん!飯尾さん!中岡さん!野球好きですよね。嬉し
「オープン戦、巨人2-6楽天」(22日、東京ドーム) オープン戦5連勝中だった巨人が、最終戦で打ち込まれた。 先発の則本は古巣相手の登板で4回を投げ1本塁打を含む、6安打5奪三振2失点。 初回に先頭打者の中島に二塁打を許し、1死一、三塁からマッカスカーに左中間へ二塁打を運ばれ先制を許した。 四回にはボイトにスライダーをバックスクリーンへ運ばれた。三者凡退は三回のみ。二回にも先頭打者に安打を許すなど
巨人やレッドソックスで活躍した上原浩治氏が19日、インスタグラムを更新。WBCの解説で訪れていた米国マイアミでの様子をつづった。 日本が敗退後もNetflixの解説で現地滞在していた上原氏は「昼飯は由伸と一緒に行ってました 夜は試合前に球場で…」と投稿。巨人時代の盟友、高橋由伸氏との2ショットを2枚投稿した。 2人は同年代で巨人時代の盟友。グラウンド外でも親交が深いことで知られる。フォロワーからは
第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場しているベネズエラは16日(日本時間17日)、準決勝でイタリアを4―2で下し、初の決勝進出を果たした。 9回は守護神パレンシア(カブス)が2三振を奪って3者凡退に抑え、準々決勝・日本戦に続いて2試合連続セーブをマーク。試合後は中継したネットフリックスのインタビューに応じ「戦略を立ててアウトを取ることに集中していた」と満足げに振り返った。米国と
「オープン戦、日本ハム-ロッテ」(7日、エスコンフィールド) 両チームのスタメンが発表された。 日本ハムは新入団選手をズラリと起用。「1番・捕手」にドラフト5位・藤森(明徳義塾)、「2番・三塁」に育成ドラフト1位の常谷(北海学園大)、「3番・中堅」にドラフト2位・エドポロ(大阪学院大)、「4番・遊撃」に同3位・大塚(東海大)、「8番・DH」に同4位・半田(日大藤沢)が名を連ねた。 両チームのスタメ
巨人やレッドソックスなどで活躍した上原浩治氏が25日、インスタグラムを更新。前巨人でレッドソックスとマイナー契約したカイル・ケラー投手との2ショットを投稿した。 上原氏は「吉田選手の取材のときに、ふらっと挨拶しに来てくれました ほとんど面識ないのに、ナイスガイやんかぁ!!応援したくなるね。阪神、巨人でプレーしてたケラーです!」と、紹介。「メジャー契約が取れるか…中継ぎはチャンスかもって言ってたから
「巨人春季キャンプ」(12日、宮崎) 1軍が宮崎キャンプを打ち上げた。昼過ぎにグラウンドに集合して円陣を作り、WBCに巨人から唯一出場する大勢がナインを代表して手締めのあいさつを行った。 「明日から1軍は沖縄に移動しますが、私事ではありますが、僕は侍ジャパンの合宿に合流いたします。世界一の座を奪取できるようしっかりとプレーしていきたいと思います」と侍ジャパンの一員として決意表明。 さらに「今シーズ
「巨人春季キャンプ」(8日、宮崎市) 第2クール最終日を迎えた阿部監督が、10日から12日の第3クールで臨時コーチを務めるOBの松井秀喜氏の来訪を心待ちにした。 松井氏が臨時コーチを務めるのは2年ぶり5度目。「みんなどしどし質問してほしい、こんなチャンスめったにないんで、いろんなことをね。聞いたら絶対教えてくれるはずですので」と選手が松井氏を質問攻めにすることを期待した。 敬意を持って大物OBを迎
「西武春季キャンプ」(7日、南郷) 西武は7日、WBC日本代表の平良海馬投手(26)が「左ふくらはぎの軽い肉離れ」とチームドクターから診断されたと発表した。全治2~3週間の見込みで、14日から宮崎市で始まる日本代表の強化合宿への参加は厳しくなった。 平良は5日の練習中に左ふくらはぎに違和感を訴え、6日の練習を欠席。この日は別メニューで調整し、「普通に歩ける。大丈夫だと思うが、いつもと違う張りを感じ
元巨人、レッドソックスの上原浩治氏が7日、自身のSNSを更新。インスタグラムには「マジいってぇ~ ぶつけました…皆さんも一度は経験してるっしょ!?幸い、ちょっと腫れただけですみました」と記し、右足薬指が赤紫色に腫れた写真を投稿した。 X(旧ツイッター)には「机の角にぶつけました!でも、あるあるっしょ!?」と打ち明けた上原氏。場合によっては骨折に至ることもあるだけに、フォロワーからは「大丈夫ですか?
「日本ハム春季キャンプ」(6日、名護) 昨季限りで現役を引退した元中日で球団OBの中田翔氏が、古巣のキャンプを訪問した。 フリー打撃中にグラウンドに姿を見せ、ケージ裏へ。雨が強さを増すと一塁側ベンチに移動して、後輩たちの練習を見守った。 ベンチ内ではグラウンドに出ようとした新庄剛志監督と言葉をかわし、「ちょっとゆっくりしてよ」と声をかけられ笑顔を見せた。訪問後には「すごく楽しかったですし、嬉しかっ
阪神OBの赤星憲広氏(49=野球評論家)が3日から臨時コーチとしての沖縄キャンプを訪問している。第1クール最終日の4日は若手や調整組が中心の具志川キャンプで指導する。阪神の臨時コーチを務めるのは4年連続。5年連続盗塁王のレッドスターは盗塁・走塁はもちろん、中堅守備の名手でも知られた。WBCで中堅を守る可能性がある森下翔太外野手(25)からも、中堅守備に関する質問があり、持論を伝授した。全選手を前に
前巨人2軍監督でオイシックス新潟の桑田真澄CBOが4日、PL学園の同級生で、1月に58歳の若さで亡くなった元西武捕手の今久留主成幸さんを追悼した。オイシックスを通じて「今久留主の訃報をうけた際、あまりに突然のことで、到底信じることができませんでした。キャンプイン当日、最後に顔を見てきましたが、涙が止まらず言葉になりませんでした」などとコメントした。 今久留主さんはPL学園3年時に桑田CBOらととも
【室井昌也コラム 月に2回は韓情移入】 3月に第6回大会が行われる野球の国際大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」。2006年に始まったWBCは今年20周年を迎える。その年月を経て現在とは違うこと、変わったことが少なくない。日本と韓国を中心に第1回当時を振り返る。・「侍ジャパン」じゃなかったジュニア世代からトップチームまで国家代表チームを常設化した「侍ジャパン」が発足したのは2013
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が30日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。ヤクルトなどで活躍したギャオス内藤氏(57)をゲストに招き、内藤氏の同学年ベストナインを選出した。68年生まれの内藤氏は、自身と同学年にあたる68年4月から69年3月生まれの選手の中で“最強オーダー”を組んだ。当時を振り返りながら、独断でポジションと打順を
巨人は28日、キャンプに先立ち、主力選手の合同練習が宮崎市で始まった。 楽天から新加入の則本は一番乗りでブルペン入りした。片膝をついた捕手にも投じ「良かった」と投球の感触を明るく話した。新天地で再び先発に挑戦する。「できるだけブルペンに入ろうかな」と継続的な投げ込みに意欲を示す。受けた岸田は「伸びがある、きれいな直球」と目を丸くした。
巨人は29日、春季キャンプの各軍メンバーを発表した。田中将やWBC日本代表の大勢、楽天から加入した則本、内野手では坂本、リチャードらが1軍スタート。高梨、井上、吉川は3軍・故障班スタートとなった。 バルドナード、マルティネス両選手はWBCのためキャンプは不参加。 〈1軍〉 【投手】21人 11田中将、15大勢、17西舘、19山﨑、20戸郷、21竹丸、26ウィットリー、28ハワード、30田和、31赤
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。ブルージェイズの編成部門でアナリストとして活躍する加藤豪将氏(31)をゲストに招いた。加藤氏は昨年のドジャースとのワールドシリーズ(WS)を振り返り、大谷翔平投手(31)について言及した。打者大谷については「世界一のバッターだなと本当に思っていて、つまんない答えに
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。ブルージェイズの編成部門でアナリストとして活躍する加藤豪将氏(31)をゲストに招いた。加藤氏は昨年のドジャースとのワールドシリーズ(WS)を振り返った。第7戦で山本由伸投手(27)が同点の9回裏1死一、二塁から中0日で登板したことについて「僕は(連投すると)思って
巨人・松本剛外野手が27日、初めて迎える宮崎での春季キャンプへ向けて出発。「寒いのは聞いているので、気持ちは熱く、飛ばしすぎないように。そこは気を付けてやりたい」と意気込んだ。 また同キャンプで臨時コーチに就任した松井秀喜氏の来訪は待ちきれない様子。幼い頃から巨人ファンだったこともあり、「僕にとっては野球を始めたきっかけのような方。お会いできるだけですごい光栄」と少年の瞳を輝かせた。
巨人の岸田行倫捕手(29)が27日、第21代主将として決意に満ちた表情で宮崎入りした。「一番はついていきたいなと思われるように。まずは自分が競争に勝って、先頭に立って引っ張っていけるようにならないとダメだと思う」。理想の主将像はすでに明確にある。 球春到来目前なだけに、自然と視線も鋭くなった。1軍キャンプメンバーに甲斐、大城、山瀬が名を連ね、小林もいる。捕手層の厚さは球界随一だが、「毎年同じ。自分
巨人、レッドソックスで活躍した上原浩治氏が26日、インスタグラムを更新。盟友の高橋由伸氏との2ショットを投稿し、「最強、最高な同級生がここにもいた!」と記した。 ともに1975年生まれの50歳。「生年月日が一緒!」の二人は巨人のエースと主軸打者として活躍した。さらに「なんと、関東、関西にいながら幼稚園の名前も一緒」と明かし、「凄いっしょ?またゴルフ行こうぜ」と呼びかけた。 高橋氏が巨人監督時代は、
「日本プロ野球名球会SP inハワイ2026」が25日、BS日テレで午後4時から放送され、元ヤクルト監督で名球会理事長を務める古田敦也氏(60)をMC役に立てたスペシャルインタビューが実現。前西武監督の松井稼頭央氏(50)がメジャー移籍を果たしたブルージェイズ・岡本和真内野手(29)、ホワイトソックス・村上宗隆内野手(25)にアドバイスを込めてエールを送った。 佐々木主浩氏(57)、上原浩治氏(5
巨人やレッドソックスで活躍した上原浩治氏が26日、自身のインスタグラムを更新。「最強、最高の同級生がここにもいた!」と記し、巨人時代の同僚で、元監督の高橋由伸氏との2ショットを投稿した。 巨人入団は高橋氏が1年早いが、上原氏が「生年月日が一緒!」と記したように2人はどちらも1975年4月3日生まれ。「なんと、関東、関西にいながら幼稚園の名前も一緒 凄いっしょ!?またゴルフ行こうぜ」と奇跡的な共通点
「日本プロ野球名球会SP inハワイ2026」が25日、BS日テレで午後4時から放送され、元ヤクルト監督で名球会理事長を務める古田敦也氏(60)をMC役に立てたスペシャルインタビューが実現。佐々木主浩氏(57)、上原浩治氏(50)、松井稼頭央氏(50)の元メジャーリーガートリオがドジャース・大谷翔平投手(31)の“異次元”ぶりに改めて舌を巻いた。 古田理事長から日本のメジャー人気について振られ、「
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が23日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。ブルージェイズの編成部門でアナリストとして活躍する加藤豪将氏(31)をゲストに招いた。メジャーが注目しているNPBの日本人選手について、加藤氏は「いますね」とし「沢村賞の伊藤投手だったり。そういう(注目している)選手は山ほどいるので、それを全員ブルージェイ
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が23日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。ブルージェイズの編成部門でアナリストとして活躍する加藤豪将氏(31)をゲストに招いた。アストロズへの入団が決まった今井達也投手(27)について、加藤氏は「球速の変化が結構激しいんですよね。ランナーが二塁に行ったらすごいアクセルを踏んでここで勝負をするみたい
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が23日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。ブルージェイズの編成部門でアナリストとして活躍する加藤豪将氏(31)をゲストに招いた。ブルージェイズへの入団が決まった岡本和真内野手(29)について、加藤氏は「もちろんパワーはメジャーでも絶対に通用するっていうのは全員思っていると思うんですけど、ブルージェ
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が23日、自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。ブルージェイズの編成部門でアナリストとして活躍する加藤豪将氏(31)をゲストに招いた。加藤氏は、佐々木朗希投手(24=現ドジャース)がメジャー移籍する際にブルージェイズの一員として交渉に携わっていたことを明かし「朗希選手がトロントに来た時に一緒に案内をした
日本ハム・藤田琉生投手が24日、千葉県鎌ケ谷市の球団施設で自主トレを行い、自己最速を5キロ更新する155キロ到達を今季の目標に掲げた。198センチの上背を誇る24年度のドラフト2位左腕は「焦らず、でも155は出したい。目標を立てたからには達成できるようにしたい」と誓った。 昨年12月には約2週間、達の米国自主トレに同行。約200万円かけて最先端の施設でトレーニングを行い「得るものはたくさんありまし
自分に勝って、守護神争いにも勝つ!日本ハム・斎藤友貴哉投手が23日、千葉県鎌ケ谷市の球団施設で自主トレを行い、キャンプインまでの“朝活”の完走に意欲を燃やした。今オフは5時台に起床して、寮生以外では一番乗りでトレーニングを継続中。「頑張ってます。あと数日だし、しっかりキャンプまで」とうなずいた。 狙いは二つある。「朝を有効活用したいのがまず一つ」。道路が混み出す前なら通勤がスムーズ。トレーニングル
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新した。元中日監督の谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)、元西武、中日の和田一浩氏(53)との対談動画を公開。3月のWBCにおける侍ジャパンの捕手について語った。谷繁氏は「俺は坂本で良いと思う。で、パ・リーグのピッチャーの時に若月が入ってもいいかな。控えに前回の経験
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新した。元中日監督の谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)、元西武、中日の和田一浩氏(53)との対談動画を公開。3月のWBCにおけるドジャース大谷翔平投手(31)の打順について考察した。谷繁氏と和田氏は「1番」を推奨する中で、上原氏は「僕は3番派なんですよね」とし「3
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新した。元中日監督の谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)、元西武、中日の和田一浩氏(53)との対談動画を公開。和田氏が独特の弾道のワケを明かした。現役時代の和田氏は、弾丸ライナーで伸びていくような打球が特徴的だった。そのような打球を打つコツについて「あれは道具」とキ
巨人やレッドソックスで活躍した上原浩治氏が20日、自身のSNSを更新。インスタグラムには「阪神タイガースが優勝旅行でハワイに… 偶然、ゴルフコンペの最中に会いました 球児にカツノリさん!!ありがとうございます」と記し、阪神・藤川球児監督や野村克則コーチとの2ショットを投稿した。 フォロワーからは「久しぶりのきゅうじこうじ!」「久しぶりに2ショット見られて嬉しい」「偶然なのか必然なのかは知らないです
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が19日までに、自身のX(旧ツイッター)を更新。巨人の同学年コンビを激励した。上原氏は、巨人坂本勇人内野手(37)と田中将大投手(37)それぞれと撮影した2ショット写真をアップし「同級生コンビ!! まだまだこれから 期待してますよ」と記した。SNS上では「あらー 最強の2人だ」「88年組!2人共まだまだできる選手だと思っていま